☆50000HIT達成☆
ブログ開設から、約2年経ちました。
続けられるのは、やっぱ見てくれてる人がいるからです☆
みなさまありがとうございます(≧∇≦)
今後ともよろしくお願いいたします。
ヨシ
な、泣いてなんかいないんだからね!!
ただもう海飽きたから、先を急ぐだけなんだからね!!
泳いでお腹空いたので、コンビ二でパン食って出発。
しばし、なんか大きい市場的な施設発見。
『とれとれ市場』だそうだ。

マグロの解体やってました。

頭でけぇぇぇぇ( ̄□ ̄;)!!
あぁ、なんでココくる前に、ファミマでパンなんか食っちゃったんだろ_| ̄|○
激しく後悔、泣きながら出発。
国道42号を北上し、国道424号へ。
道の駅「南部川うめ振興館」で、うめ酢ジュースを飲みまくり体力回復。
道の駅「水の郷日高川龍遊」で、昼寝をして体力回復。
道の駅「しらまの里」は・・・何もやることなくトイレだけいっておく。
国道480号に路線を変えて
道の駅「明恵ふるさと館」で、また休憩。
そして、出発。
ほどなくすると、つり橋発見。
なんか家族連れがわきゃわきゃしてたので、ちょいと原チャを降りてみる。

こんな橋。

一応写真を撮ったけど・・・別に珍しい橋じゃないよね?
再出発。
ほどなくすると、ホタテのような棚田に到着。

あらぎ島。
日本の棚田100選に選ばれてます。
有田川が大きく湾曲したとこにあって、
海に突き出た半島のように見えるので、あらぎ島と呼ばれてるんですと。
さてさて、国道480号で高野山方面へ。
別に高野山に興味はなく、ただの通り道。
でもせっかくだから、寄ってみる。

・・・・これなんだろー。

もちろん高野山も世界遺産地域です。
ちょいと町の観光マップを見てみると、
どうやら金剛峯寺ってのが、総本山とゆーかメインみたい。
ココまで来たんだからと、行ってみる。

もう閉まってました_| ̄|○
下山する。
そろそろ宿を探すかな。
昨日は、暑くて、蚊がうざくてあんま寝れてないから
出来れば、ネットカフェで情報を探しつつ、快適に寝たい。
和歌山市に抜けて、ネットカフェへ行くつもりで国道480号進んでるつもりが
どうやら国道370号を走行していたようで、橋本市へ到着。
コンビニの店員さんに、聞いてみるがネットカフェなぞないと。。。
で、橋本市よりは栄えてるであろう大阪府河内長野市へ。
てか、まさか大阪に入ることになるとは。
とりあえず河内長野市へ。
まず温泉やら、銭湯を探すがない。
ネットカフェは1つあったが、施設が充実してないわりに高いのでやめた。
テントを張るようなとこもない、ってか探すのめんどい。
大きそうな公園に行ってみるが、暑くてゆっくり寝れそうじゃない。。。
さて、どうするか?
とりあえず洗顔だけでもと、西友のトイレで日焼け止めと排気ガスで
黒くなってる顔を洗ってさっぱりする。
やっべ気持ちいい(≧∇≦)
・・・・・・・・。
勢いで洗髪までしちゃいました(笑)
ものすっごいスッキリした☆
なんかサッパリしたら、あまり動きたくなくなり
目の前にあった24時間マックへ逃げ込む。
遅めの夕飯を食って、ぐったり寝てしまう。。。
座ったままゆっくり寝れるわけもなく、たまに起きて地図眺めてたら
店員さんが寄ってきまして
「すいません、閉店の時間です。」
え?24時間じゃねーの?
うぜぇから追い出されるのか?
店員さんに確認してみると
ココは24時間マックなのだが、
0時から5時までは、ドライブスルーのみの営業
なのだそうだ・・・。
仕方なくマックを後にする。
で、すぐ近くにあった市民交流センターの玄関先のベンチで野宿。
もう動きたくなかったんです。
おやすみなさい。
つづく
ただもう海飽きたから、先を急ぐだけなんだからね!!
泳いでお腹空いたので、コンビ二でパン食って出発。
しばし、なんか大きい市場的な施設発見。
『とれとれ市場』だそうだ。

マグロの解体やってました。

頭でけぇぇぇぇ( ̄□ ̄;)!!
あぁ、なんでココくる前に、ファミマでパンなんか食っちゃったんだろ_| ̄|○
激しく後悔、泣きながら出発。
国道42号を北上し、国道424号へ。
道の駅「南部川うめ振興館」で、うめ酢ジュースを飲みまくり体力回復。
道の駅「水の郷日高川龍遊」で、昼寝をして体力回復。
道の駅「しらまの里」は・・・何もやることなくトイレだけいっておく。
国道480号に路線を変えて
道の駅「明恵ふるさと館」で、また休憩。
そして、出発。
ほどなくすると、つり橋発見。
なんか家族連れがわきゃわきゃしてたので、ちょいと原チャを降りてみる。

こんな橋。

一応写真を撮ったけど・・・別に珍しい橋じゃないよね?
再出発。
ほどなくすると、ホタテのような棚田に到着。

あらぎ島。
日本の棚田100選に選ばれてます。
有田川が大きく湾曲したとこにあって、
海に突き出た半島のように見えるので、あらぎ島と呼ばれてるんですと。
さてさて、国道480号で高野山方面へ。
別に高野山に興味はなく、ただの通り道。
でもせっかくだから、寄ってみる。

・・・・これなんだろー。

もちろん高野山も世界遺産地域です。
ちょいと町の観光マップを見てみると、
どうやら金剛峯寺ってのが、総本山とゆーかメインみたい。
ココまで来たんだからと、行ってみる。

もう閉まってました_| ̄|○
下山する。
そろそろ宿を探すかな。
昨日は、暑くて、蚊がうざくてあんま寝れてないから
出来れば、ネットカフェで情報を探しつつ、快適に寝たい。
和歌山市に抜けて、ネットカフェへ行くつもりで国道480号進んでるつもりが
どうやら国道370号を走行していたようで、橋本市へ到着。
コンビニの店員さんに、聞いてみるがネットカフェなぞないと。。。
で、橋本市よりは栄えてるであろう大阪府河内長野市へ。
てか、まさか大阪に入ることになるとは。
とりあえず河内長野市へ。
まず温泉やら、銭湯を探すがない。
ネットカフェは1つあったが、施設が充実してないわりに高いのでやめた。
テントを張るようなとこもない、ってか探すのめんどい。
大きそうな公園に行ってみるが、暑くてゆっくり寝れそうじゃない。。。
さて、どうするか?
とりあえず洗顔だけでもと、西友のトイレで日焼け止めと排気ガスで
黒くなってる顔を洗ってさっぱりする。
やっべ気持ちいい(≧∇≦)
・・・・・・・・。
勢いで洗髪までしちゃいました(笑)
ものすっごいスッキリした☆
なんかサッパリしたら、あまり動きたくなくなり
目の前にあった24時間マックへ逃げ込む。
遅めの夕飯を食って、ぐったり寝てしまう。。。
座ったままゆっくり寝れるわけもなく、たまに起きて地図眺めてたら
店員さんが寄ってきまして
「すいません、閉店の時間です。」
え?24時間じゃねーの?
うぜぇから追い出されるのか?
店員さんに確認してみると
ココは24時間マックなのだが、
0時から5時までは、ドライブスルーのみの営業
なのだそうだ・・・。
仕方なくマックを後にする。
で、すぐ近くにあった市民交流センターの玄関先のベンチで野宿。
もう動きたくなかったんです。
おやすみなさい。
つづく
・・・・・パチッ♪
・・・・・・・・・・・・・・・・パチッ♪
蚊がうぜぇぇぇぇぇぇぇщ(゚Д゚щ)
数匹をテントへの侵入を許してしまい、ずっと格闘。
中々全部を仕留めることができず。
イライラ最高潮。
テントを脱出して、最南端の碑の近くのベンチで寝る。
もっと蚊に襲われる(>_<)
テントに戻ってもまだ蚊はいるし・・・。
あまり寝れないまま朝を迎える。
寝るのは諦めて、本州最南端の朝を満喫することに。

間もなく夜が明ける。

太陽のお出ましだ。

朝の空気は気持ちいい。
しばらく芝生に寝転がる。

こんなとこです。

うがー、出発の準備だ。
原チャリだーの朝は早いのだ。
白浜へ向かうぞ!!

と、その前に巨大な一枚岩に寄り道。
日本のエアーズロックって呼ばれてたり、呼ばれてなかったり。
さて、休憩を重ねながら白浜へ向かう。
9時前に到着。
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄;)!!
すげぇキレイじゃん!!

砂浜が白い!!

海が透きとおってる!!
人で溢れてるイメージだったから
もっと汚れてるのかと思ってたわ!!

まさかこんなにキレイだとは!!

・・・・・。
そして1人がこんなに寂しいとは(-_-;)
思えば海水浴なんて子供の時以来、まともなとこに来たことがない。
愛知県にキレイな海なんてないし、そもそも海にあんま行かない。
ちゃんと夏に、ちゃんとした海水浴場に来たの初めてだ!!
・・・・・なんで初めてを1人で来ちゃったんだろか(;つД`)

まだ朝早いってのに、人多すぎ。

・・・・・・もう帰ろう。
つづく
・・・・・・・・・・・・・・・・パチッ♪
蚊がうぜぇぇぇぇぇぇぇщ(゚Д゚щ)
数匹をテントへの侵入を許してしまい、ずっと格闘。
中々全部を仕留めることができず。
イライラ最高潮。
テントを脱出して、最南端の碑の近くのベンチで寝る。
もっと蚊に襲われる(>_<)
テントに戻ってもまだ蚊はいるし・・・。
あまり寝れないまま朝を迎える。
寝るのは諦めて、本州最南端の朝を満喫することに。

間もなく夜が明ける。

太陽のお出ましだ。

朝の空気は気持ちいい。
しばらく芝生に寝転がる。

こんなとこです。

うがー、出発の準備だ。
原チャリだーの朝は早いのだ。
白浜へ向かうぞ!!

と、その前に巨大な一枚岩に寄り道。
日本のエアーズロックって呼ばれてたり、呼ばれてなかったり。
さて、休憩を重ねながら白浜へ向かう。
9時前に到着。
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄;)!!
すげぇキレイじゃん!!

砂浜が白い!!

海が透きとおってる!!
人で溢れてるイメージだったから
もっと汚れてるのかと思ってたわ!!

まさかこんなにキレイだとは!!

・・・・・。
そして1人がこんなに寂しいとは(-_-;)
思えば海水浴なんて子供の時以来、まともなとこに来たことがない。
愛知県にキレイな海なんてないし、そもそも海にあんま行かない。
ちゃんと夏に、ちゃんとした海水浴場に来たの初めてだ!!
・・・・・なんで初めてを1人で来ちゃったんだろか(;つД`)

まだ朝早いってのに、人多すぎ。

・・・・・・もう帰ろう。
つづく
和歌山県の南の端っこ串本町に入ってほどなくすると

橋杭岩に到着。
大小約40の岩が連続してそそり立って、不思議な風景だ。

力を振り絞ってのジャンプ!!
もう今日は跳べない(-_-;)

セルフで写真撮るとは疲れるとです。
奇岩を後にし、くしもと大橋を渡りまして紀伊大島へ。
樫野崎灯台へと向かいます。

トルコ軍艦遭難記念碑。
エルトゥールル号遭難事件を知ってますか?
1890年(明治23年)9月16日、エルトゥール号が、帰路、暴風雨に遭い、和歌山県
串本町沖合で岩礁に衝突し沈没するという事故が起きた。
この事故で、特使を含む518名は死亡したが、死を免れた69名は、地元民の手厚い
救護により、一命を取り留めた。この時村人たちは、台風により漁ができなく、
自分たちの食べるものさえ無くなってしまうという状況にあったにもかかわらず、
非常用のニワトリすら供出するなどトルコ人に食べさせ介護したのだった。
また、遭難者の遺体を引き上げ、丁重に葬った。
時代は流れ、イラン・イラク戦争が始まった、1985年3月17日、イラクの
サダム・フセインが
「今から40時間後に、イラクの上空を飛ぶ飛行機を打ち落とす」
という無差別攻撃宣言を世界に発信した。イランに住んでいた日本人は、
慌ててテヘラン空港に向かったが、どの飛行機も満席で乗ることができなかった。
世界各国は自国民の救出をすために救援機を出したが、自衛隊の海外派遣不可
の原則のために自衛隊機による救援を受けられなかったうえ、日本航空の組合の
反対により日本航空機による救援もできないために危機的状況にあった。
空港にいた日本人は、パニックに陥った。
そこに1機のトルコ航空の飛行機が到着した。トルコ航空の飛行機は日本人216名
全員を乗せて、成田に向かって飛び立った。タイムリミットの、1時間15分前であった。
なぜ、トルコ航空機が来てくれたのか、日本政府もマスコミも知らなかった。この時、
元駐日トルコ大使のネジアティ・ウトカン氏は次のように語られた。
「エルトゥール号の事故に際して、日本人がなしてくださった献身的な救助活動を、
今もトルコの人たちは忘れていません。私も小学生の頃、歴史教科書で学びました。
トルコでは子どもたちでさえエルトゥール号の事を知っています。今の日本人が知らない
だけです。それで、テヘランで困っている日本人を助けようと、トルコ航空機が飛んだのです」
(参照:日本・トルコ友好秘話)
良い国だぜ、トルコ(≧∇≦)
いつか行かなきゃ!!

樫野崎灯台。

海は広いなぁ。

大きいなぁ。
灯台からの眺めサイコー。
ただ残念だっがのが、カップルが1組いたこと。。。
彼らの目にはどう映ったんだろうか・・・・1人で写真を撮ってるオラが。
・・・。
まぁ、いいさ。
今日の目的地の本州最南端、潮岬へ。
とりあえず最南端の碑で写真を撮る。

まずは、NGから。
思った以上に疲れてて、10秒のタイマーの間に上れなかった(>_<)

こちらが、OKショット(≧∇≦)

もう1つおまけ。
潮岬はあたりが芝生となっておりまして
無料のキャンプ場なのです。
今日はココでテントを張って、本州の南の端っこで寝ます。
テントを張って、寝る準備。
終わったら、風呂に入りに串本の町に戻ります。

ちょうど日が沈む頃だったので、ぼんやり眺める。

夕日がキレイだ。

いいねぇ。

海に沈む夕日は、何度見ても飽きません。
沈みきるまで、ゆっくり眺め。
サンゴの湯で、汗を流す。
あぁ、気持ち良過ぎる。
そしてテントに戻って、就寝。
おやすみなさい。
つづく

橋杭岩に到着。
大小約40の岩が連続してそそり立って、不思議な風景だ。

力を振り絞ってのジャンプ!!
もう今日は跳べない(-_-;)

セルフで写真撮るとは疲れるとです。
奇岩を後にし、くしもと大橋を渡りまして紀伊大島へ。
樫野崎灯台へと向かいます。

トルコ軍艦遭難記念碑。
エルトゥールル号遭難事件を知ってますか?
1890年(明治23年)9月16日、エルトゥール号が、帰路、暴風雨に遭い、和歌山県
串本町沖合で岩礁に衝突し沈没するという事故が起きた。
この事故で、特使を含む518名は死亡したが、死を免れた69名は、地元民の手厚い
救護により、一命を取り留めた。この時村人たちは、台風により漁ができなく、
自分たちの食べるものさえ無くなってしまうという状況にあったにもかかわらず、
非常用のニワトリすら供出するなどトルコ人に食べさせ介護したのだった。
また、遭難者の遺体を引き上げ、丁重に葬った。
時代は流れ、イラン・イラク戦争が始まった、1985年3月17日、イラクの
サダム・フセインが
「今から40時間後に、イラクの上空を飛ぶ飛行機を打ち落とす」
という無差別攻撃宣言を世界に発信した。イランに住んでいた日本人は、
慌ててテヘラン空港に向かったが、どの飛行機も満席で乗ることができなかった。
世界各国は自国民の救出をすために救援機を出したが、自衛隊の海外派遣不可
の原則のために自衛隊機による救援を受けられなかったうえ、日本航空の組合の
反対により日本航空機による救援もできないために危機的状況にあった。
空港にいた日本人は、パニックに陥った。
そこに1機のトルコ航空の飛行機が到着した。トルコ航空の飛行機は日本人216名
全員を乗せて、成田に向かって飛び立った。タイムリミットの、1時間15分前であった。
なぜ、トルコ航空機が来てくれたのか、日本政府もマスコミも知らなかった。この時、
元駐日トルコ大使のネジアティ・ウトカン氏は次のように語られた。
「エルトゥール号の事故に際して、日本人がなしてくださった献身的な救助活動を、
今もトルコの人たちは忘れていません。私も小学生の頃、歴史教科書で学びました。
トルコでは子どもたちでさえエルトゥール号の事を知っています。今の日本人が知らない
だけです。それで、テヘランで困っている日本人を助けようと、トルコ航空機が飛んだのです」
(参照:日本・トルコ友好秘話)
良い国だぜ、トルコ(≧∇≦)
いつか行かなきゃ!!

樫野崎灯台。

海は広いなぁ。

大きいなぁ。
灯台からの眺めサイコー。
ただ残念だっがのが、カップルが1組いたこと。。。
彼らの目にはどう映ったんだろうか・・・・1人で写真を撮ってるオラが。
・・・。
まぁ、いいさ。
今日の目的地の本州最南端、潮岬へ。
とりあえず最南端の碑で写真を撮る。

まずは、NGから。
思った以上に疲れてて、10秒のタイマーの間に上れなかった(>_<)

こちらが、OKショット(≧∇≦)

もう1つおまけ。
潮岬はあたりが芝生となっておりまして
無料のキャンプ場なのです。
今日はココでテントを張って、本州の南の端っこで寝ます。
テントを張って、寝る準備。
終わったら、風呂に入りに串本の町に戻ります。

ちょうど日が沈む頃だったので、ぼんやり眺める。

夕日がキレイだ。

いいねぇ。

海に沈む夕日は、何度見ても飽きません。
沈みきるまで、ゆっくり眺め。
サンゴの湯で、汗を流す。
あぁ、気持ち良過ぎる。
そしてテントに戻って、就寝。
おやすみなさい。
つづく
新宮市から、那智勝浦町へ。
那智の滝方面へ向かいます。
と、その前に

補陀洛山寺(ふだらくさんじ)。
世界遺産の看板に引かれて寄ってみたものの
なんかその辺にある小さい寺って感じでした。

なんだろこの『冷やし中華はじめました』的な感じは・・・
さ、次だ。
滝方面へ向かう途中に
熊野古道のハイライトのひとつ『大門坂』がある。
観光ガイドによく載ってたりするのも、ココだ。
あ、ちなみに熊野古道の全体図(←クリック)はこんな感じです。
原チャを降りて、散策する。

杉の巨木

でけぇぇぇ。

苔むした石畳。

杉並木が日光を遮ってくれ、森林の香りが心地よい。

が、疲れてぐったり。

そして、1人で寂しい。
このまま進むと、熊野那智大社へと辿り着くんだが
そこまで歩いたら、また原チャまで戻ってこないといけない。。。
なので良きところで引き返します。
那智の滝へ。

歩くのが億劫で仕方ない。

那智の滝。

華厳滝、袋田の滝と並んで日本3名爆のひとつだ。
もちろん他の2つも見に行ったことあります。
以前来たときは、ここで引き返したが
300円払うと、もうちょい滝の近くまで行けるので、行ってみることに。

さっきより、近くで見れるから感覚的なデカさがアップ。

なにより写真に撮りやすいってのが、いい。

あ、巨大おみくじ発見。

もちやってみる(≧∇≦)
結果は、中吉(=ω=;)
旅行:急がぬがよし
まぁ、ゆっくり行きますか。
原チャに跨り、次へ。
・・・・・あ、熊野那智大社はスルーで。
5年前もスルーだったなぁ。
もう歩くの嫌だし、また来ればいいし。
と、自分に言い訳をして、次へと進みます。
つづく
那智の滝方面へ向かいます。
と、その前に

補陀洛山寺(ふだらくさんじ)。
世界遺産の看板に引かれて寄ってみたものの
なんかその辺にある小さい寺って感じでした。

なんだろこの『冷やし中華はじめました』的な感じは・・・
さ、次だ。
滝方面へ向かう途中に
熊野古道のハイライトのひとつ『大門坂』がある。
観光ガイドによく載ってたりするのも、ココだ。
あ、ちなみに熊野古道の全体図(←クリック)はこんな感じです。
原チャを降りて、散策する。

杉の巨木

でけぇぇぇ。

苔むした石畳。

杉並木が日光を遮ってくれ、森林の香りが心地よい。

が、疲れてぐったり。

そして、1人で寂しい。
このまま進むと、熊野那智大社へと辿り着くんだが
そこまで歩いたら、また原チャまで戻ってこないといけない。。。
なので良きところで引き返します。
那智の滝へ。

歩くのが億劫で仕方ない。

那智の滝。

華厳滝、袋田の滝と並んで日本3名爆のひとつだ。
もちろん他の2つも見に行ったことあります。
以前来たときは、ここで引き返したが
300円払うと、もうちょい滝の近くまで行けるので、行ってみることに。

さっきより、近くで見れるから感覚的なデカさがアップ。

なにより写真に撮りやすいってのが、いい。

あ、巨大おみくじ発見。

もちやってみる(≧∇≦)
結果は、中吉(=ω=;)
旅行:急がぬがよし
まぁ、ゆっくり行きますか。
原チャに跨り、次へ。
・・・・・あ、熊野那智大社はスルーで。
5年前もスルーだったなぁ。
もう歩くの嫌だし、また来ればいいし。
と、自分に言い訳をして、次へと進みます。
つづく
