午前2時起床。
よくこんなんでカラダもつな、俺。
1日10時間以上は軽く運転してる毎日なのに・・・
結構タフなようです。
身支度整えて出発。
国道5号線をひたすら北へ。
本日の目標は小樽経由で札幌・・・先は長いな。
出発してすぐに感じたこと。
寒すぎる(T◆T)
函館の街を出て山沿いの道になると寒さ激増です(-_-;)
暗いし、暗いし、寂しいし。
振り返ると函館の街がとてもキレイでした。
走りはじめて2時間程過ぎると、うっすらと明るくなってきた。
せっかくなので海の方に出て朝日を拝むことに。
5号から外れて目指せ海!!
やっべだんだん明るくなってきた。
早くせねば!!
なんとかギリ到着。

しばし、朝日をポケーッと眺める。
いいね、日の出。
いい景色見るとテンション上がるわ!

日の出を見てから2時間半程。
途中で寒さに耐え切れずコンビニで休憩したり。
道を横切るエゾリスに感動したりしながらも長万部に到着。

まだ8時前。
寒さに凍えたカラダを癒すため温泉探し。
温泉天国北海道。ここ長万部にも温泉街があります。

大衆浴場に入ることに。
370円だっけな、入浴料を払って汗を流す。
未だに日焼けはヒリヒリでカラダは優しくゴシゴシ。
キレイになったとこでいざ誰もいない湯船に!!
ひゃっほーい(≧∇≦)
\(゜ロ\)(/ロ゜)/
熱ッ!!
なんじゃこの熱さは!!
全く入ることができねぇーし。
腕は日焼けのせいで熱いってか痛い。
・・・水で埋めるか。
ごめんなさいボクには無理です。
蛇口を押すと、勢い弱い水が出る。
押し続けること数分。
やっと蛇口の近くなら入れるようになった。
しかし、動くと熱いので静かに蛇口を押し続ける。
なんで初期温度がこんなに熱いんじゃ???
みなさんはコレに入れるのか???
ホント申し訳なかったけど、水たくさん入れちゃいました。
カラダの芯まであったまったところで温泉から上がる。
着替えてる時に番台のおばちゃんが来たから聞いてみた
俺「ここの温泉かなり熱いですよね?みなさんあの温度で入られるのですか?すごく日焼けしちゃってるんで痛かったですよ〜。」
おばちゃん「水出さなかったんですか?かなり熱いから無理でしょ?
この温泉は強い塩泉だから余計にヒリヒリするわね♪」
・・・ぜんぜん水で埋めてよかったんですね(T◆T)
そういえばなんかしょっぱかった気がする・・・そりゃ痛いわな。

長万部温泉発祥之地。
再び出発しました。

長万部を出てら2時間ニセコに到着。
かわいらしい造りのニセコ駅。
景色がキレイだったので国道を外れて、
ゆっくり風景でも眺めながらの走行。
だんだん日が上りあったかくなってきたし、空気もうまい。
気持ち良くズーマーを走らせる。

蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山。
雲がかかってるのが残念です

ニセコアンヌプリって山。
車もあんま通らなけりゃ、人もいない。
のどかでベリグッド♪
3時前に無事小樽に到着いたしました。
原チャを適当な場所において観光。
まずは小樽運河へ。

短ッ!
なんかしょぼいん・・・

夜の小樽。
ライトアップされててキレイでした。
小樽から札幌までは1時間程。

札幌では、たまたま北海道旅行に来てた大学の友達6人と
札幌在住の高校の友達であるシンと合流。
時計台でバカやってこの夜は更けていくのでした。
よくこんなんでカラダもつな、俺。
1日10時間以上は軽く運転してる毎日なのに・・・
結構タフなようです。
身支度整えて出発。
国道5号線をひたすら北へ。
本日の目標は小樽経由で札幌・・・先は長いな。
出発してすぐに感じたこと。
寒すぎる(T◆T)
函館の街を出て山沿いの道になると寒さ激増です(-_-;)
暗いし、暗いし、寂しいし。
振り返ると函館の街がとてもキレイでした。
走りはじめて2時間程過ぎると、うっすらと明るくなってきた。
せっかくなので海の方に出て朝日を拝むことに。
5号から外れて目指せ海!!
やっべだんだん明るくなってきた。
早くせねば!!
なんとかギリ到着。

しばし、朝日をポケーッと眺める。
いいね、日の出。
いい景色見るとテンション上がるわ!

日の出を見てから2時間半程。
途中で寒さに耐え切れずコンビニで休憩したり。
道を横切るエゾリスに感動したりしながらも長万部に到着。

まだ8時前。
寒さに凍えたカラダを癒すため温泉探し。
温泉天国北海道。ここ長万部にも温泉街があります。

大衆浴場に入ることに。
370円だっけな、入浴料を払って汗を流す。
未だに日焼けはヒリヒリでカラダは優しくゴシゴシ。
キレイになったとこでいざ誰もいない湯船に!!
ひゃっほーい(≧∇≦)
\(゜ロ\)(/ロ゜)/
熱ッ!!
なんじゃこの熱さは!!
全く入ることができねぇーし。
腕は日焼けのせいで熱いってか痛い。
・・・水で埋めるか。
ごめんなさいボクには無理です。
蛇口を押すと、勢い弱い水が出る。
押し続けること数分。
やっと蛇口の近くなら入れるようになった。
しかし、動くと熱いので静かに蛇口を押し続ける。
なんで初期温度がこんなに熱いんじゃ???
みなさんはコレに入れるのか???
ホント申し訳なかったけど、水たくさん入れちゃいました。
カラダの芯まであったまったところで温泉から上がる。
着替えてる時に番台のおばちゃんが来たから聞いてみた
俺「ここの温泉かなり熱いですよね?みなさんあの温度で入られるのですか?すごく日焼けしちゃってるんで痛かったですよ〜。」
おばちゃん「水出さなかったんですか?かなり熱いから無理でしょ?
この温泉は強い塩泉だから余計にヒリヒリするわね♪」
・・・ぜんぜん水で埋めてよかったんですね(T◆T)
そういえばなんかしょっぱかった気がする・・・そりゃ痛いわな。

長万部温泉発祥之地。
再び出発しました。

長万部を出てら2時間ニセコに到着。
かわいらしい造りのニセコ駅。
景色がキレイだったので国道を外れて、
ゆっくり風景でも眺めながらの走行。
だんだん日が上りあったかくなってきたし、空気もうまい。
気持ち良くズーマーを走らせる。

蝦夷富士と呼ばれる羊蹄山。
雲がかかってるのが残念です

ニセコアンヌプリって山。
車もあんま通らなけりゃ、人もいない。
のどかでベリグッド♪
3時前に無事小樽に到着いたしました。
原チャを適当な場所において観光。
まずは小樽運河へ。

短ッ!

夜の小樽。
ライトアップされててキレイでした。
小樽から札幌までは1時間程。

札幌では、たまたま北海道旅行に来てた大学の友達6人と
札幌在住の高校の友達であるシンと合流。
時計台でバカやってこの夜は更けていくのでした。
函館山に上るバスの時間まで余裕あったので北島三郎記念館チラ見に。
五稜郭の駐車場で交通整理してたお兄さんに場所を聞きました。
地図までくれた。ありがとうお兄さん。
さて着きました。
記念館はホテルの2階にあり入場料払わないと2階にすら行けない。
ただ暇つぶしい来ただけなのですぐ帰ろうとしたら、
ホテルのお姉さんが
「ホテルの正面玄関に看板がありますので、来た証拠写真が撮れますよ。」
(ちなみに俺は裏玄関から入ってきました。)
きっと旅人ってことがわかったからでしょう。
親切に教えてくれました。
後から聞いてみるとこのお姉さんも旅好きなんだってさ。
「よかったらお写真撮りましょうか?」
なんて言われたが三脚があるからとお断りしました。
てか、何よりこんな写真を撮ってもらうのが恥ずかしいし( ̄□ ̄)
つーわけで、案内してもらい三脚を用意して・・・
お姉さん「やっぱり撮ってあげますよ♪三脚めんどくさいでしょ♪」
・・・いらないって言ってるのに。
「。。。じゃ〜、お願いします。」
「撮りますよ〜。はい、チーズ♪」

もうヤケです。
お姉さん「こちらも撮っておきますか?」
。。。お願いします。

併設されてるGLAYミュージアム。
俺「どうもありがとうございました。」
お姉さん「気を付けて運転してくださいね。」

辱めを受けた記念館を出発して、函館山頂上行きのバス停に向かいました。
バス停近くに原チャを止めてバスに乗り込む。
細くクネクネ山道をバスが行く。
神業な運転技術です。
他のバスとのすれ違いもギリギリ。
無線で連絡取りながらの運転に感心しました。
さて、頂上に近づくにつれてガスってくる。
こんなんで夜景見れるんかいな(T◆T)
不安になりながらも頂上に到着。

・・・真っ白( ̄□ ̄;)!!
地上はあんな晴れてたのに・・・ビックリです。
それでも夜景を見に来る観光客はいっぱいでした。
霧の晴れ間に覗く夜景はキレイでした。
あ〜でも霧がなかったらもっとぜんぜんすげぇ〜んだろうなぁ〜。
それでもデジカメを構えてパシャパシャ♪
霧が少しでも晴れるのを待ってパシャ♪

コレが限界です。
1時間以上はいたかな。最終のバスで下山するのでありました。

下界の夜景。
赤レンガ倉庫。
上の方に見える明かりが函館山の頂上展望台。
右下のベンチ前にあるのが愛車のズーマー。
十分函館を満足したところで寝床を探さなくては。
函館駅に行ってみると広くて暖かい。
しかも旅人たちがたくさん寝てました。
てことで、わたくしもココで寝ることにいたしました。
地面がベット♪
五稜郭の駐車場で交通整理してたお兄さんに場所を聞きました。
地図までくれた。ありがとうお兄さん。
さて着きました。
記念館はホテルの2階にあり入場料払わないと2階にすら行けない。
ただ暇つぶしい来ただけなのですぐ帰ろうとしたら、
ホテルのお姉さんが
「ホテルの正面玄関に看板がありますので、来た証拠写真が撮れますよ。」
(ちなみに俺は裏玄関から入ってきました。)
きっと旅人ってことがわかったからでしょう。
親切に教えてくれました。
後から聞いてみるとこのお姉さんも旅好きなんだってさ。
「よかったらお写真撮りましょうか?」
なんて言われたが三脚があるからとお断りしました。
てか、何よりこんな写真を撮ってもらうのが恥ずかしいし( ̄□ ̄)
つーわけで、案内してもらい三脚を用意して・・・
お姉さん「やっぱり撮ってあげますよ♪三脚めんどくさいでしょ♪」
・・・いらないって言ってるのに。
「。。。じゃ〜、お願いします。」
「撮りますよ〜。はい、チーズ♪」

もうヤケです。
お姉さん「こちらも撮っておきますか?」
。。。お願いします。

併設されてるGLAYミュージアム。
俺「どうもありがとうございました。」
お姉さん「気を付けて運転してくださいね。」

辱めを受けた記念館を出発して、函館山頂上行きのバス停に向かいました。
バス停近くに原チャを止めてバスに乗り込む。
細くクネクネ山道をバスが行く。
神業な運転技術です。
他のバスとのすれ違いもギリギリ。
無線で連絡取りながらの運転に感心しました。
さて、頂上に近づくにつれてガスってくる。
こんなんで夜景見れるんかいな(T◆T)
不安になりながらも頂上に到着。

・・・真っ白( ̄□ ̄;)!!
地上はあんな晴れてたのに・・・ビックリです。
それでも夜景を見に来る観光客はいっぱいでした。
霧の晴れ間に覗く夜景はキレイでした。
あ〜でも霧がなかったらもっとぜんぜんすげぇ〜んだろうなぁ〜。
それでもデジカメを構えてパシャパシャ♪
霧が少しでも晴れるのを待ってパシャ♪

コレが限界です。
1時間以上はいたかな。最終のバスで下山するのでありました。

下界の夜景。
赤レンガ倉庫。
上の方に見える明かりが函館山の頂上展望台。
右下のベンチ前にあるのが愛車のズーマー。
十分函館を満足したところで寝床を探さなくては。
函館駅に行ってみると広くて暖かい。
しかも旅人たちがたくさん寝てました。
てことで、わたくしもココで寝ることにいたしました。
地面がベット♪
いざ五稜郭へ。

日本最後の内乱である函館戦争の舞台です。
最期まで新撰組であり続けた土方歳三が死んだ場所でもあります。
幕府軍が降伏する寸前に単身敵地に。
「ここで降伏しては、先に逝った近藤さんや総司に合わせる顔がない」
土方さんの名台詞・・・ホントに言ったのかね?

歳三です。
腹部に銃弾を受け戦死しました。
この戦争で戦死した幹部は彼1人でした。
死に場所を求めてここまで来たのでしょう、カッコイイです。
五稜郭は星型です。
その星っぷりを見るために五稜郭タワーに上ってみました。

入場料を払ってエレベーターで展望台へ。
観光客でいっぱいでエレベーターすし詰め状態。
一基しかないエレベーターはフル稼働です。
展望台に着くと・・・ここもすし詰め(>_<)
さてさて五稜郭の星っぷりはというと・・・

タワー低すぎて全貌が見えやしねぇ(T◆T)
期待はずれ。
ですが、ちゃんと☆が見えるような高いタワーを作るとか・・・
タワーを降りて五稜郭へ。

でもって。

ポージング♪
(上の写真の先っぽです。)
タワーから見下ろしてる人に、手を振ってみたり。
(ポージングしてるバカみて喜んでくれました)
ぐるりと回って五稜郭を後にしました。
次は、サブちゃんとこに。

日本最後の内乱である函館戦争の舞台です。
最期まで新撰組であり続けた土方歳三が死んだ場所でもあります。
幕府軍が降伏する寸前に単身敵地に。
「ここで降伏しては、先に逝った近藤さんや総司に合わせる顔がない」
土方さんの名台詞・・・ホントに言ったのかね?

歳三です。
腹部に銃弾を受け戦死しました。
この戦争で戦死した幹部は彼1人でした。
死に場所を求めてここまで来たのでしょう、カッコイイです。
五稜郭は星型です。
その星っぷりを見るために五稜郭タワーに上ってみました。

入場料を払ってエレベーターで展望台へ。
観光客でいっぱいでエレベーターすし詰め状態。
一基しかないエレベーターはフル稼働です。
展望台に着くと・・・ここもすし詰め(>_<)
さてさて五稜郭の星っぷりはというと・・・

タワー低すぎて全貌が見えやしねぇ(T◆T)
期待はずれ。
ですが、ちゃんと☆が見えるような高いタワーを作るとか・・・
タワーを降りて五稜郭へ。

でもって。

ポージング♪
(上の写真の先っぽです。)
タワーから見下ろしてる人に、手を振ってみたり。
(ポージングしてるバカみて喜んでくれました)
ぐるりと回って五稜郭を後にしました。
次は、サブちゃんとこに。
はぁ〜〜〜るばる〜〜来たぜッ
は〜こだってぇ〜〜〜〜♪
ひゃっほぉ〜い♪ついに来ちゃいました北海道(≧∇≦)
張り切って観光じゃ〜。
まずは函館山を目指す!
この山は規制があって17時〜22時の間はマイカー禁止。
昼間の眺めも見たかったので、行ってみました。
入山口まで原チャを走らせると・・・
2輪乗り入れ禁止(T◆T)
・・・他行こうっと。
函館山を諦めて麓の元町を散策。
異国情緒溢れてます。

旧函館区公会堂。とってもカラフル。

函館ハリストス正教会・・・写真撮ったもののよく知りません。

聖ヨハネ教会・・・もち知らない。

ペリー「かぁ〜いこぉ〜くし〜てくださぇ〜い」
日米和親条約により、箱館の開港が決定。で、ペリーが函館に。
「なんだって!ぺ、ペリーがココにくんの!!」
ってなもんで、住民はパニくったみたい。
アメリカ人はアブナイと、思ってたらしい。
「危険だから女の子は外出禁止ね!」的な、お触書まで出回ったんですと。
うろちょろしてると、やたらとソフトクリームの割引券を渡される。
ここはどうやら激戦区なようで客引きが激しかった。
その内の一軒で食べました。

ここはよくテレビで紹介されるらしく写真がたくさん。
大変おいしゅうございました。
さてさて日が沈まないうちに五稜郭に行かなきゃ。
つづく
は〜こだってぇ〜〜〜〜♪
ひゃっほぉ〜い♪ついに来ちゃいました北海道(≧∇≦)
張り切って観光じゃ〜。
まずは函館山を目指す!
この山は規制があって17時〜22時の間はマイカー禁止。
昼間の眺めも見たかったので、行ってみました。
入山口まで原チャを走らせると・・・
2輪乗り入れ禁止(T◆T)
・・・他行こうっと。
函館山を諦めて麓の元町を散策。
異国情緒溢れてます。

旧函館区公会堂。とってもカラフル。

函館ハリストス正教会・・・写真撮ったもののよく知りません。

聖ヨハネ教会・・・もち知らない。

ペリー「かぁ〜いこぉ〜くし〜てくださぇ〜い」
日米和親条約により、箱館の開港が決定。で、ペリーが函館に。
「なんだって!ぺ、ペリーがココにくんの!!」
ってなもんで、住民はパニくったみたい。
アメリカ人はアブナイと、思ってたらしい。
「危険だから女の子は外出禁止ね!」的な、お触書まで出回ったんですと。
うろちょろしてると、やたらとソフトクリームの割引券を渡される。
ここはどうやら激戦区なようで客引きが激しかった。
その内の一軒で食べました。

ここはよくテレビで紹介されるらしく写真がたくさん。
大変おいしゅうございました。
さてさて日が沈まないうちに五稜郭に行かなきゃ。
つづく
0時青森に向けて出発です。・・・寒いよ。
1時間くらい走行したかな、八戸に到着。
すき家ではらごなしして目指すは本州最北端!!
の前に。
冷えたカラダを癒すべく温泉に向かう事に。
行った先は薬研温泉カッパの湯。
近くに恐山なんかもあったりします。今回はスルーですが。
ここはもちろん無料です。
しかも、混浴・・・むふっ(TーT)
まぁ、当然女の子なんていませんが。

透明でキレイなお湯です。

カッパさん。
女子どころか早朝なんで男も来ない。貸切りなんだな、これが!!
まだ朝6時だからね。
ゆっくり浸かりたいところなんだけど・・・。
湯が超熱い\(゜ロ\)(/ロ゜)/
動くと熱いから、そーっとそーっと沈まないと無理。
熱湯風呂だが、ホント気持ちよかった。

びば温泉☆
カラダが温まったところで北に向けて発進!
2時間ほど走り本州最北端目前での雨(-_-;)
初めのうちは小降りだったが、だんだん激しくなってきたので雨宿り。
勝手に材木倉庫みたいなとこを使わせていただきました
20分くらいで止んだので再出発。
着ちゃた大間♪

マグロの一本釣りが有名です。
アテネ五輪柔道男子90キロ級で銀メダル取った泉浩選手ここ出身。

実物大のマグロ・・・デカイな。

てなわけで本州最北端制覇!!
カモメも祝福してくれてます☆
長かった。名古屋から1500キロくらいかな。
やっとこさココまで来たよ。
さて、本州の旅はここまで!!
いよいよ北の大地北海道です。
相棒のズーマーと共にフェリーに乗船。

他にもバイクの人がたくさん乗船してました。
大間〜函館まで1時間40分の船旅です。
さらば本州、待ってろ北海道!!
1時間くらい走行したかな、八戸に到着。
すき家ではらごなしして目指すは本州最北端!!
の前に。
冷えたカラダを癒すべく温泉に向かう事に。
行った先は薬研温泉カッパの湯。
近くに恐山なんかもあったりします。今回はスルーですが。
ここはもちろん無料です。
しかも、混浴・・・むふっ(TーT)
まぁ、当然女の子なんていませんが。

透明でキレイなお湯です。

カッパさん。
女子どころか早朝なんで男も来ない。貸切りなんだな、これが!!
まだ朝6時だからね。
ゆっくり浸かりたいところなんだけど・・・。
湯が超熱い\(゜ロ\)(/ロ゜)/
動くと熱いから、そーっとそーっと沈まないと無理。
熱湯風呂だが、ホント気持ちよかった。

びば温泉☆
カラダが温まったところで北に向けて発進!
2時間ほど走り本州最北端目前での雨(-_-;)
初めのうちは小降りだったが、だんだん激しくなってきたので雨宿り。
勝手に材木倉庫みたいなとこを使わせていただきました
20分くらいで止んだので再出発。
着ちゃた大間♪

マグロの一本釣りが有名です。
アテネ五輪柔道男子90キロ級で銀メダル取った泉浩選手ここ出身。

実物大のマグロ・・・デカイな。

てなわけで本州最北端制覇!!
カモメも祝福してくれてます☆
長かった。名古屋から1500キロくらいかな。
やっとこさココまで来たよ。
さて、本州の旅はここまで!!
いよいよ北の大地北海道です。
相棒のズーマーと共にフェリーに乗船。

他にもバイクの人がたくさん乗船してました。
大間〜函館まで1時間40分の船旅です。
さらば本州、待ってろ北海道!!

