まぁ、多少の不安はあるものの大丈夫だろ。
基本的にテキトーなんで、あまり気にしないことにしました(笑)
マイクロバスより断然快適だしね☆
出発してしばし、車が止まる。
なんだ?
どうやら他にも乗客がいるらしい。
ドイツ人の老夫婦が乗り込んできました。
昔、学んだドイツ語がこんなところで役に・・・
立つわけもなく(T◆T)
英語もできねぇのに、ドイツ語なんてわかるかい!
まぁ、2人とも英語で話してくれるんだけど、英語もわかりません。
オラの英語力は皆無なので、それほど会話は弾まないものの
この2人はラオスにも行ってきたようで
ラオスはいいとこだよ!!
と、たぶん言っていた。
ちなみにオラは、
ドイツ行ったことあるよ(≧∇≦)
と、伝えるものの、そっから色々聞かれても
ぜんぜん応えられません・・・ごめんよ、老夫婦(>_<)

窓の外はこんな感じ。
日本じゃなかなか見れない地平線が
サクっと見えちゃって感動します。
マイクロバスと違って乗り心地もよく、時間的にも早くポトペイに到着。
結果的にはラッキーでした。
着くと、ドイツ人夫婦と別れて1人に
で、オラはどうすればいいの?
とりあえずイミグレ行って国境を越えてみる。
タイとカンボジアの国境の間にはあいかわらずカジノがあり
てくてく通り過ぎ今度はタイのイミグレだ。
なにも問題なく通過する。
で、オラはどうすればいいの?
言語能力がないといちいち困ります(>_<)
片言にその辺のタイ人に聞いてみる。
バンコクに行きたいんだけど?
「ならあっちだよ。」←と言ってる気がする。
お礼を言って、そこへ向かう。
小さなカフェのようなところだ。
ココにバスが来るのか?
そもそもバスで行くんか?
いつバンコクに帰れるんだ?
店員(?)に聞いたら
「ココで待て。」←とたぶん言ってる。
仕方なくぼーっと待つことに
すると店員(?)さんが、小さな男の子を呼んでなんかしてる。
なにしてるんだろ・・・
(;゚д゚)
・・・(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚ Д゚) …!?

どう見ても顔にらくがきしてますが?
たぶん油性ペンで書いてます。
爆笑しながら描くお姉さん。
じっとなすがままの男の子。

こんなんでましたけど?
どうやらこの子は物乞いの子のようだ。
お姉さんは落書きするかわりに、お金をあげてました。

佇む男の子。
ストリートチルドレンなんかなぁ。
男の子は飲み残しのジュースやら
食べ残したお菓子をもらって食べてました。
あげてる人達もわざと残して分け与えているようにもみえる。
考えさせられます・・・・が、顔を見ると笑ってしまう(笑)
男の子もいなくなり、暇になる。
ふわぁ〜(TωT)
あくびも出るってもんだ。
すると近くにいたタイ人がたばこをくれました。
あ、オラたばこ吸わないんだ。
「いいから、目が覚めるぞ。」
別に神に誓ってたばこを吸わないと決めてるわけでもないので
ありがたくいただき吸ってみることに

・・・・・げほっげほ。
しばらく待つと一台のバスがきた。
他のバックパッカーたちが乗り込んでいくので、これでいいはずだ。
みんなチケットを渡して乗っていく。
・・・・チケットとか持ってませんが?
ないものは仕方ない。
とりえず乗ろうとしてみる。
タイ人「チケットは?」 ←と、聞かれてる。
「そんなんもってないけど?」
問題なく乗れました(笑)
テキトーなんですな。
観光バスなので比較的快適な乗り心地。
なんなくバンコクに到着する。
久しぶりのカオサンなり☆
そうそうに宿を決めて、荷を降ろす。
ロビーに日本人がいて、話かけてみる。

ナオキだ。
ナオキは明日カンボジアへ旅立つらしく、バンコクは今日が最後。
そんなわけでパッポンにくりだす。
言わずと知れた歓楽街だ。
で、ついでに
あくまでついでに
ゴーゴーバーへと足を運ぶ。
いやね、ナオキがどうしても行きたいゆーんですわ(≧∇≦)
ささっと遊んで、明日も早いので宿へ戻りましたよっと。

あ、宿の犬がかわいかった。
明日は
ナオキはカンボジアへ。
オラはパタヤへ。
つづく
基本的にテキトーなんで、あまり気にしないことにしました(笑)
マイクロバスより断然快適だしね☆
出発してしばし、車が止まる。
なんだ?
どうやら他にも乗客がいるらしい。
ドイツ人の老夫婦が乗り込んできました。
昔、学んだドイツ語がこんなところで役に・・・
立つわけもなく(T◆T)
英語もできねぇのに、ドイツ語なんてわかるかい!
まぁ、2人とも英語で話してくれるんだけど、英語もわかりません。
オラの英語力は皆無なので、それほど会話は弾まないものの
この2人はラオスにも行ってきたようで
ラオスはいいとこだよ!!
と、たぶん言っていた。
ちなみにオラは、
ドイツ行ったことあるよ(≧∇≦)
と、伝えるものの、そっから色々聞かれても
ぜんぜん応えられません・・・ごめんよ、老夫婦(>_<)

窓の外はこんな感じ。
日本じゃなかなか見れない地平線が
サクっと見えちゃって感動します。
マイクロバスと違って乗り心地もよく、時間的にも早くポトペイに到着。
結果的にはラッキーでした。
着くと、ドイツ人夫婦と別れて1人に
で、オラはどうすればいいの?
とりあえずイミグレ行って国境を越えてみる。
タイとカンボジアの国境の間にはあいかわらずカジノがあり
てくてく通り過ぎ今度はタイのイミグレだ。
なにも問題なく通過する。
で、オラはどうすればいいの?
言語能力がないといちいち困ります(>_<)
片言にその辺のタイ人に聞いてみる。
バンコクに行きたいんだけど?
「ならあっちだよ。」←と言ってる気がする。
お礼を言って、そこへ向かう。
小さなカフェのようなところだ。
ココにバスが来るのか?
そもそもバスで行くんか?
いつバンコクに帰れるんだ?
店員(?)に聞いたら
「ココで待て。」←とたぶん言ってる。
仕方なくぼーっと待つことに
すると店員(?)さんが、小さな男の子を呼んでなんかしてる。
なにしてるんだろ・・・
(;゚д゚)
・・・(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚ Д゚) …!?

どう見ても顔にらくがきしてますが?
たぶん油性ペンで書いてます。
爆笑しながら描くお姉さん。
じっとなすがままの男の子。

こんなんでましたけど?
どうやらこの子は物乞いの子のようだ。
お姉さんは落書きするかわりに、お金をあげてました。

佇む男の子。
ストリートチルドレンなんかなぁ。
男の子は飲み残しのジュースやら
食べ残したお菓子をもらって食べてました。
あげてる人達もわざと残して分け与えているようにもみえる。
考えさせられます・・・・が、顔を見ると笑ってしまう(笑)
男の子もいなくなり、暇になる。
ふわぁ〜(TωT)
あくびも出るってもんだ。
すると近くにいたタイ人がたばこをくれました。
あ、オラたばこ吸わないんだ。
「いいから、目が覚めるぞ。」
別に神に誓ってたばこを吸わないと決めてるわけでもないので
ありがたくいただき吸ってみることに

・・・・・げほっげほ。
しばらく待つと一台のバスがきた。
他のバックパッカーたちが乗り込んでいくので、これでいいはずだ。
みんなチケットを渡して乗っていく。
・・・・チケットとか持ってませんが?
ないものは仕方ない。
とりえず乗ろうとしてみる。
タイ人「チケットは?」 ←と、聞かれてる。
「そんなんもってないけど?」
問題なく乗れました(笑)
テキトーなんですな。
観光バスなので比較的快適な乗り心地。
なんなくバンコクに到着する。
久しぶりのカオサンなり☆
そうそうに宿を決めて、荷を降ろす。
ロビーに日本人がいて、話かけてみる。

ナオキだ。
ナオキは明日カンボジアへ旅立つらしく、バンコクは今日が最後。
そんなわけでパッポンにくりだす。
言わずと知れた歓楽街だ。
で、ついでに
あくまでついでに
ゴーゴーバーへと足を運ぶ。
いやね、ナオキがどうしても行きたいゆーんですわ(≧∇≦)
ささっと遊んで、明日も早いので宿へ戻りましたよっと。

あ、宿の犬がかわいかった。
明日は
ナオキはカンボジアへ。
オラはパタヤへ。
つづく
朝、今日はアンコール文明に別れを告げ
微笑みの国タイへと舞い戻る日だ。
でも、1人じゃなぁーい(≧∇≦)
ロヒム兄ぃも一緒だ♪
さてさて、ホントにロヒム兄ぃと一緒に行けるかどうか
確認すべく利用予定の航空会社へTELで聞いてみる。
国際電話をする為、昨日優雅にティータイム過ごしたブルジョアなホテルへ。
ロヒム兄ぃはペラペラとフロントスタッフと英語で会話し
奥の部屋へと通される・・・・・てか、ロヒム兄ぃカッコイイぞ(;゚д゚)

ザ・ビジネスマン!!
なんかすげぇぇぇぇぇぇ( ̄□ ̄;)!!
で、結果は
一緒にタイへ行けないことが判明(>_<)
シェムリアップ→バンコク の航空券だけを放棄とかできないらしい・・・。
もう2人でかなり盛り上がってたのに。。。
1人で戻ること決定です。

カンボジア最後のメシを食う。

ペットのワンコともお別れだ。
ってか、マユゲ書いたの誰だよ(笑)

宿のオーナー。
ありがと、お母さん。

ロヒム兄ぃは見送りにもきてくれました。
ちなみにタイへは10ドルなり。
カンボジアへは200バーツ(約600円)だったから、比べれば高いかもだが
カンボジア→タイの方が高いのが普通なようだ、たぶん。
また、オンボロなマイクロバスが来るんだろか(TωT)
ガッタガタな道を走行するんだろなぁ。
なんか他に待ってる人がいないが、まだ時間早いんかなぁ。
ロヒム兄ぃと別れを惜しみつつ、軽く不安を覚えつつ待つ。
と、なんかおっさんに呼ばれて、乗り込めと。。。
えっと、普通の乗用車なんですけど(T◆T)
他に誰もいないんすか?
ものすっごい心配なんですが(-_-;)
不安顔なオラを見て、喜ぶロヒム兄ぃ。

しぶしぶ乗り込む。。。
他に誰も乗せずに出発。
バイバイ、ロヒム兄ぃ(>_<)
いろいろありがとう!!
無事だったら、また日本で会おうね!!!!
つづく
微笑みの国タイへと舞い戻る日だ。
でも、1人じゃなぁーい(≧∇≦)
ロヒム兄ぃも一緒だ♪
さてさて、ホントにロヒム兄ぃと一緒に行けるかどうか
確認すべく利用予定の航空会社へTELで聞いてみる。
国際電話をする為、昨日優雅にティータイム過ごしたブルジョアなホテルへ。
ロヒム兄ぃはペラペラとフロントスタッフと英語で会話し
奥の部屋へと通される・・・・・てか、ロヒム兄ぃカッコイイぞ(;゚д゚)

ザ・ビジネスマン!!
なんかすげぇぇぇぇぇぇ( ̄□ ̄;)!!
で、結果は
一緒にタイへ行けないことが判明(>_<)
シェムリアップ→バンコク の航空券だけを放棄とかできないらしい・・・。
もう2人でかなり盛り上がってたのに。。。
1人で戻ること決定です。

カンボジア最後のメシを食う。

ペットのワンコともお別れだ。
ってか、マユゲ書いたの誰だよ(笑)

宿のオーナー。
ありがと、お母さん。

ロヒム兄ぃは見送りにもきてくれました。
ちなみにタイへは10ドルなり。
カンボジアへは200バーツ(約600円)だったから、比べれば高いかもだが
カンボジア→タイの方が高いのが普通なようだ、たぶん。
また、オンボロなマイクロバスが来るんだろか(TωT)
ガッタガタな道を走行するんだろなぁ。
なんか他に待ってる人がいないが、まだ時間早いんかなぁ。
ロヒム兄ぃと別れを惜しみつつ、軽く不安を覚えつつ待つ。
と、なんかおっさんに呼ばれて、乗り込めと。。。
えっと、普通の乗用車なんですけど(T◆T)
他に誰もいないんすか?
ものすっごい心配なんですが(-_-;)
不安顔なオラを見て、喜ぶロヒム兄ぃ。

しぶしぶ乗り込む。。。
他に誰も乗せずに出発。
バイバイ、ロヒム兄ぃ(>_<)
いろいろありがとう!!
無事だったら、また日本で会おうね!!!!
つづく
宿に戻って3人で昼飯を食う。
普通に美味いため、ついついココで食べてしまう。
と、ロヒム兄ぃも遺跡から帰ってきた。
メシを食い、ゆっくりして、お次はティータイム☆
オラ達が宿泊している安宿の前には高級ホテルがあるのだ。
たまには贅沢気分を味わいたいため、コーヒー&ケーキをいただきに出陣!

贅沢といっても5ドルほどだ。
高級ホテルにもっさい格好でいいのかとも思ったが
ブルジョアなお客たちも熱帯気候なためかみなラフな格好なので
まぁ、ギリ大丈夫な感じだ(笑)

なんかすんげぇ贅沢している気分だ♪
基本貧乏旅のバックパッカーだが、メリハリも必要だ。
そんなお金かけずにリッチ気分に浸れる、アジアはいい☆
てか、ロヒム兄ぃがご馳走してくれた(≧∇≦)

おやすみ、のりちゃん。
ココは高級ホテル。
もちろんプールだってあります。

プールにはしゃぎ、写真まで撮るあーぼん(笑)
実に有意義な時間だ。
カンボジアに行く人にホントおすすめ。
優雅なティータイムをどうですか?
さて、あーぼん&のりちゃんは今日帰国する。
なので、4人でお土産を探しに近くのスーパーへ。
商品には日本語で説明してあるのも、いくつかあるのだが・・・

ずいぶんテキトーだ(T◆T)
あれこれ選んでいると時間はあっという間。
宿に戻り2人は準備。

のりちゃん・・・ちっちゃい( ゚Д゚)

4人で記念撮影☆

トゥクトゥクの乗り込む2人・・・のりちゃんの顔見えねぇけど。

じゃあね、バイバイ!!
日本でまた会おう(・ω・)/
(その3ヶ月後、東京で4人は再会を果たす。)
楽しい、2人が帰ってしまった。
寂しいが出会いあれば、別れもあるもんだ。
ロヒム兄ぃとメシ食うため町にくりだす。
「屋台とか大丈夫かなぁ?」
「おなか痛くなったりしないか?」
なんつー脆弱なバックパカーなんすか、あんたは(T◆T)
ロヒム兄ぃのためにもちゃんとしてそうな店にした。

最弱パッカー、ロヒム。

左足首の骨折が癒えてないヨシ。
ちなみにオラは明日、タイへ戻る予定。
陸路でね(T◆T)
ロヒム兄ぃは2日後くらいに、バンコク経由で帰国する予定。
空路でねщ(゚Д゚щ)
ヨシ「陸路楽しいよ!一緒にバンコクに戻ろうよん♪」
悪魔の囁きに耳を傾けるロヒム兄ぃ。。。
ふっふっふ、ひかかたなー( ゚Д゚)
明日朝、ロヒム兄ぃがシェムリアップ→バンコクの航空券を放棄し
バンコクから日本に帰国できるか確認することに。
わほーい、わほーい(≧∇≦)
これで残りのタイをロヒム兄ぃと堪能できるぞ♪
つづく
普通に美味いため、ついついココで食べてしまう。
と、ロヒム兄ぃも遺跡から帰ってきた。
メシを食い、ゆっくりして、お次はティータイム☆
オラ達が宿泊している安宿の前には高級ホテルがあるのだ。
たまには贅沢気分を味わいたいため、コーヒー&ケーキをいただきに出陣!

贅沢といっても5ドルほどだ。
高級ホテルにもっさい格好でいいのかとも思ったが
ブルジョアなお客たちも熱帯気候なためかみなラフな格好なので
まぁ、ギリ大丈夫な感じだ(笑)

なんかすんげぇ贅沢している気分だ♪
基本貧乏旅のバックパッカーだが、メリハリも必要だ。
そんなお金かけずにリッチ気分に浸れる、アジアはいい☆
てか、ロヒム兄ぃがご馳走してくれた(≧∇≦)

おやすみ、のりちゃん。
ココは高級ホテル。
もちろんプールだってあります。

プールにはしゃぎ、写真まで撮るあーぼん(笑)
実に有意義な時間だ。
カンボジアに行く人にホントおすすめ。
優雅なティータイムをどうですか?
さて、あーぼん&のりちゃんは今日帰国する。
なので、4人でお土産を探しに近くのスーパーへ。
商品には日本語で説明してあるのも、いくつかあるのだが・・・

ずいぶんテキトーだ(T◆T)
あれこれ選んでいると時間はあっという間。
宿に戻り2人は準備。

のりちゃん・・・ちっちゃい( ゚Д゚)

4人で記念撮影☆

トゥクトゥクの乗り込む2人・・・のりちゃんの顔見えねぇけど。

じゃあね、バイバイ!!
日本でまた会おう(・ω・)/
(その3ヶ月後、東京で4人は再会を果たす。)
楽しい、2人が帰ってしまった。
寂しいが出会いあれば、別れもあるもんだ。
ロヒム兄ぃとメシ食うため町にくりだす。
「屋台とか大丈夫かなぁ?」
「おなか痛くなったりしないか?」
なんつー脆弱なバックパカーなんすか、あんたは(T◆T)
ロヒム兄ぃのためにもちゃんとしてそうな店にした。

最弱パッカー、ロヒム。

左足首の骨折が癒えてないヨシ。
ちなみにオラは明日、タイへ戻る予定。
陸路でね(T◆T)
ロヒム兄ぃは2日後くらいに、バンコク経由で帰国する予定。
空路でねщ(゚Д゚щ)
ヨシ「陸路楽しいよ!一緒にバンコクに戻ろうよん♪」
悪魔の囁きに耳を傾けるロヒム兄ぃ。。。
ふっふっふ、ひかかたなー( ゚Д゚)
明日朝、ロヒム兄ぃがシェムリアップ→バンコクの航空券を放棄し
バンコクから日本に帰国できるか確認することに。
わほーい、わほーい(≧∇≦)
これで残りのタイをロヒム兄ぃと堪能できるぞ♪
つづく
ゆったり時間を忘れのんびりすごし
日が高くなってきたのでシェムリアップへ戻ることに。

中央塔からの眺め。
まわりは森に囲まれている。

黄色く浮かんでるのはアンコール・バルーン。
プノン・バケンから夕日を見たときにも浮かんでた気球だ。
さて、中央塔に上ったってことは下らないといけないわけで。
いつもは1人なので一番近い階段から下りるのだが
今回はあーぼん&のりちゃんがいるので、手すり付きの階段で下りることに。

手すり付きの階段は一ヶ所しかないので、おじちゃんおばちゃんを筆頭に行列となる。
人が多いときにくると長蛇の列となり時間もかかったりする。
まぁ、オラは手すりがなくとも下りられるので
先に下りてせっかくだからビビる2人の写真を撮る。

あーぼんは手すりに摑まり余裕を見せながら下りるが
のりちゃんは腰が引けてものすっごい必死(笑)
しかし、手前のじじぃがもっと必死なため邪魔でうまいこと撮影が。。。
真に残念である(TωT)
あーぼん&のりちゃんはアンコール・ワットを何度もじっくり見回ったようで
オラが探すのめんどくさくて諦めた見所を教えてくれた。

日本人による最初の落書き。
最初にアンコール・ワットに足跡(落書き)を残した日本人、森本右近太夫一房によるものだ。
歴史的意味合いも強く消されずにそのまま保存されている。
今度はオラが2人を案内する。

サルだウッキー♪

かわいくカメラ目線(≧∇≦)
2人もサルに大興奮(笑)
きゃっきゃ、騒いでた。

大人のサルはなんともふてぶてしい(TωT)
しかもコイツは近づきすぎると威嚇してくるので要注意だ!

威嚇にたじろぎながら撮影を試みるあーぼんを背後からパシャリ♪

アンコール・ワット。
3人で・・・

アンコール・ワット(≧∇≦)
さ、帰るか。
帰りは明るいので、あーぼんがコケる心配もなく安全だ(笑)
途中、アンコールクッキーのお店に立ち寄り休憩。
なんと日本人女性が考案したそうな。
たぶんそのうち定番のお土産になるんじゃなかろうか。
シェムリアップに近づくと道の舗装もよくなり、スムーズ。
チャリを走らす2人を撮ってあげようと
シャッター押した瞬間・・・
Σ(・ω・ノ)ノ

残念な形相で振り返るあーぼん(T◆T)
モザイク処理しようかと思ったが、めんどいのでそのまま載せちゃった☆
すまん(TωT)
つづく
日が高くなってきたのでシェムリアップへ戻ることに。

中央塔からの眺め。
まわりは森に囲まれている。

黄色く浮かんでるのはアンコール・バルーン。
プノン・バケンから夕日を見たときにも浮かんでた気球だ。
さて、中央塔に上ったってことは下らないといけないわけで。
いつもは1人なので一番近い階段から下りるのだが
今回はあーぼん&のりちゃんがいるので、手すり付きの階段で下りることに。

手すり付きの階段は一ヶ所しかないので、おじちゃんおばちゃんを筆頭に行列となる。
人が多いときにくると長蛇の列となり時間もかかったりする。
まぁ、オラは手すりがなくとも下りられるので
先に下りてせっかくだからビビる2人の写真を撮る。

あーぼんは手すりに摑まり余裕を見せながら下りるが
のりちゃんは腰が引けてものすっごい必死(笑)
しかし、手前のじじぃがもっと必死なため邪魔でうまいこと撮影が。。。
真に残念である(TωT)
あーぼん&のりちゃんはアンコール・ワットを何度もじっくり見回ったようで
オラが探すの

日本人による最初の落書き。
最初にアンコール・ワットに足跡(落書き)を残した日本人、森本右近太夫一房によるものだ。
歴史的意味合いも強く消されずにそのまま保存されている。
今度はオラが2人を案内する。

サルだウッキー♪

かわいくカメラ目線(≧∇≦)
2人もサルに大興奮(笑)
きゃっきゃ、騒いでた。

大人のサルはなんともふてぶてしい(TωT)
しかもコイツは近づきすぎると威嚇してくるので要注意だ!

威嚇にたじろぎながら撮影を試みるあーぼんを背後からパシャリ♪

アンコール・ワット。
3人で・・・

アンコール・ワット(≧∇≦)
さ、帰るか。
帰りは明るいので、あーぼんがコケる心配もなく安全だ(笑)
途中、アンコールクッキーのお店に立ち寄り休憩。
なんと日本人女性が考案したそうな。
たぶんそのうち定番のお土産になるんじゃなかろうか。
シェムリアップに近づくと道の舗装もよくなり、スムーズ。
チャリを走らす2人を撮ってあげようと
シャッター押した瞬間・・・
Σ(・ω・ノ)ノ

残念な形相で振り返るあーぼん(T◆T)
モザイク処理しようかと思ったが、めんどいのでそのまま載せちゃった☆
すまん(TωT)
つづく
夜明け前、てかまだ夜。
わくわくしてると目が早く覚める。
当然のごとく1番で起床。
ロヒム兄ぃ、あーぼん&のりちゃんも起きてきた。
よし、いざ出発!!
オラを先頭に4人が1列でチャリをこぐ。
郊外にでるまでは明りもあるので、問題ない。
が、町を出ると真っ暗な道。
時折すぐ隣りをバイタク軍団や、バスが通る。
みんなサンライズを見たいのだ。
チャリにライトは付いておらず、
自前のライトで照らさないと闇が広がる。
だが、後から3人が付いてくるので、前ではなく後を照らし進む。
自分より後の方が心配(TωT)
チャリのため早めに出発したのだが
アンコールワットに近づくとバスが横を通る頻度が多くなる。
左に寄りたいが、寄り過ぎると草むらやらガッタガタの地面ムキ出し道。
かといって、寄らないと真横をバビュンと通り過ぎる・・・。
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
普通に怖い。
アンコールワットの堀が見え、それに沿って進む。
もう少しだ。
と
わっ!
ガラガッシャーン!!
振り返ると、あーぼんが豪快にコケてた。
「あーぼん、だいじょ・・・」
あーぼん「あ、もうぜんぜん大丈夫ですから!
ホント、ぜんぜん平気!
気にしないで進んでください、
大丈夫っすから!!
ホント気にしないで!行きましょう!!」
何そのものすっごい平気アピール(笑)
まぁ、大丈夫そうなので先に進む。
あーぼんのお陰(笑)で、暗いうちに到着。

おぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄)!!
4人で感動。

誰かと感動を共有するのはいいもんだ。

シルエットが美しい。

年の離れた仲良し兄弟(笑)

見入ってしまう。
あーぼん&のりちゃんはココ3日間くらい毎日来てるらしく
(チャリじゃなくてトゥクトゥクでね)
中央塔から見るのもキレイとのことなので、Go!

ずんずん進む。
またあの急な階段を登り、裏へとまわる。
どうやらこちらも朝日スポットみたいで人が結構いる。

太陽待ち4人。

ロヒムカメラ。

ヨシカメラ。

サーンライズ♪

サーンライズ☆

ぼーっ(-_-)

ただただ朝日を眺めるってだけがとてもいい。
朝日が昇るとロヒム兄ぃは郊外の遺跡を見る予定を入れてるため
1人で先にシュムリアップへ帰っていった。
3人は急ぐ予定もないので、ゆったりした時間を堪能。
のんびり話しをしたり、写真撮ったり、絵を描いたり。
日本じゃ感じるとこのできない時間の流れを楽しんだ。
つづく
わくわくしてると目が早く覚める。
当然のごとく1番で起床。
ロヒム兄ぃ、あーぼん&のりちゃんも起きてきた。
よし、いざ出発!!
オラを先頭に4人が1列でチャリをこぐ。
郊外にでるまでは明りもあるので、問題ない。
が、町を出ると真っ暗な道。
時折すぐ隣りをバイタク軍団や、バスが通る。
みんなサンライズを見たいのだ。
チャリにライトは付いておらず、
自前のライトで照らさないと闇が広がる。
だが、後から3人が付いてくるので、前ではなく後を照らし進む。
自分より後の方が心配(TωT)
チャリのため早めに出発したのだが
アンコールワットに近づくとバスが横を通る頻度が多くなる。
左に寄りたいが、寄り過ぎると草むらやらガッタガタの地面ムキ出し道。
かといって、寄らないと真横をバビュンと通り過ぎる・・・。
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
普通に怖い。
アンコールワットの堀が見え、それに沿って進む。
もう少しだ。
と
わっ!
ガラガッシャーン!!
振り返ると、あーぼんが豪快にコケてた。
「あーぼん、だいじょ・・・」
あーぼん「あ、もうぜんぜん大丈夫ですから!
ホント、ぜんぜん平気!
気にしないで進んでください、
大丈夫っすから!!
ホント気にしないで!行きましょう!!」
何そのものすっごい平気アピール(笑)
まぁ、大丈夫そうなので先に進む。
あーぼんのお陰(笑)で、暗いうちに到着。

おぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄)!!
4人で感動。

誰かと感動を共有するのはいいもんだ。

シルエットが美しい。

年の離れた仲良し兄弟(笑)

見入ってしまう。
あーぼん&のりちゃんはココ3日間くらい毎日来てるらしく
(チャリじゃなくてトゥクトゥクでね)
中央塔から見るのもキレイとのことなので、Go!

ずんずん進む。
またあの急な階段を登り、裏へとまわる。
どうやらこちらも朝日スポットみたいで人が結構いる。

太陽待ち4人。

ロヒムカメラ。

ヨシカメラ。

サーンライズ♪

サーンライズ☆

ぼーっ(-_-)

ただただ朝日を眺めるってだけがとてもいい。
朝日が昇るとロヒム兄ぃは郊外の遺跡を見る予定を入れてるため
1人で先にシュムリアップへ帰っていった。
3人は急ぐ予定もないので、ゆったりした時間を堪能。
のんびり話しをしたり、写真撮ったり、絵を描いたり。
日本じゃ感じるとこのできない時間の流れを楽しんだ。
つづく



