小雨のため朝日は見れず。
日本海に抜けるために稚内へ。

日本最北の駅「稚内駅」
まぁ、せっかくだから写真撮っとけって感じで・・・いつもそうですが

稚内の西北端にあるノシャップ岬です。
ノシャップ岬はアイヌ語で「ノッ・シャム」といい、「岬がアゴのように突き出た所」と「波の砕ける場所」という意味が語源となっているらしいです。

稚内市立ノシャップ寒流水族館のモニュメント
日本でちょうど100番目に出来た水族館です。
ちなみに「ノシャップ」は漢字にすると「野寒布」です。
で、紛らわしいのが北海道最東端の「納沙布岬」こっちは「ノサップ」
ノシャップ岬から日本海を眺めながら海沿いを札幌まで。

日本海に沈む夕日。
これにて北海道をめぐる旅は終了です。
この後は札幌に戻り、シンに再びお世話になり
苫小牧から福井へフェリーの旅、20時間くらいだっけ。
そうそう苫小牧に行く途中にキタキツネを再び見ました。
なんかラッキー。
また来たいな北海道!!
完結。
日本海に抜けるために稚内へ。

日本最北の駅「稚内駅」
まぁ、せっかくだから写真撮っとけって感じで・・・いつもそうですが

稚内の西北端にあるノシャップ岬です。
ノシャップ岬はアイヌ語で「ノッ・シャム」といい、「岬がアゴのように突き出た所」と「波の砕ける場所」という意味が語源となっているらしいです。

稚内市立ノシャップ寒流水族館のモニュメント
日本でちょうど100番目に出来た水族館です。
ちなみに「ノシャップ」は漢字にすると「野寒布」です。
で、紛らわしいのが北海道最東端の「納沙布岬」こっちは「ノサップ」
ノシャップ岬から日本海を眺めながら海沿いを札幌まで。

日本海に沈む夕日。
これにて北海道をめぐる旅は終了です。
この後は札幌に戻り、シンに再びお世話になり
苫小牧から福井へフェリーの旅、20時間くらいだっけ。
そうそう苫小牧に行く途中にキタキツネを再び見ました。
なんかラッキー。
また来たいな北海道!!
完結。
