午前2時、コロナを追い出されて出発。
まだ普通に夜ですわ(-_-;)
雨が止んでたからでもよかた。
ちと南下して蔵王に向かいます☆
だんだんと標高が上がるにつれ気温がぐっと冷え込む。
しかも風がものすっごい
強いんですけど(;つД`)
急勾配な上に向かい風だと時速10キロほどになってしまうわ(笑)
しばらくするとちょいと開けた場所、駒草平に到着。
滝があるらしく、見に行こうとするが
風が強くて、強くて(-_-;)
三脚を立てての撮影は危険と判断しました。

不帰の滝
強風に煽られて滝がうねってます。
《解説》
駒草平の一角にある不帰滝は、お釜から流れ出る水が溶岩台地の上を流れ、
無気味な彩色の岩肌を噛みながら一気に落瀑しています。
滝の名前の由来は、その昔、ここには、鬼ばばが住んでいて、登って来る男どもを
捕まえて生き血を吸ってはこの滝に落としてやった。
そこで、あの山へ行った者で帰って来た者はいないということから「かえらずの滝」と
呼ばれるようになったという説と、訪れる人が帰るのを忘れて見惚れるという説があります。
つーか、寒いです(T◆T)
でも負けない。
上記の解説にもあるお釜を目指します。
まぁ、なんつーか群馬の湯釜みたいなもんです、きっと。
・・・あ。
雨降ってきやがった_| ̄|○
ただでさえ寒いのに・・・

なんとか、お釜の入り口に到着。
蔵王ハイラインを上っていき・・・・
原付き通行不可でした(;つД`)
もう嫌あぁぁぁ。
下界にもどりたいです。
雨に耐えて、蔵王温泉へ。
宮城県から山形県にかわります。
下るにつれ小降りに、そして止みました☆
よし温泉(・ω・)/

下湯共同浴場
朝早いせいか、誰もいなくて貸切でしたぁ。
ゆっくり浸かる前に、まず撮影☆

熱っちぃぃぃぃぃщ(゚Д゚щ)
熱すぎるってばよ!!
なんとか撮影のため我慢して入ったがかなり熱い。
ゆっくり浸かれませんわ(笑)
ちなみに泉質は強酸性。
なんとPh1.3〜1.5!
日本屈指の強酸性を誇っています。
(後に、日本最強の強酸性温泉を体験することになるのだが、それはまたのお話しで。)
肌を柔らかく白くする効果があるので湯上りはすべすべですよ☆
あ、犬いた。

かわいいワンコ(≧∇≦)
一緒に写真撮ろうと何度も挑戦したんだが
このワンコ、なぜかカメラを見てくれないくて

ほっぺにチューしてくるのだ(≧∇≦)
かわいい奴め。
4、5回セルフタイマーでがんばったが
カメラ目線の写真は1度も撮れず・・・・・諦めました(T◆T)
山形市へ向けて出発だ。
つづく
まだ普通に夜ですわ(-_-;)
雨が止んでたからでもよかた。
ちと南下して蔵王に向かいます☆
だんだんと標高が上がるにつれ気温がぐっと冷え込む。
しかも風がものすっごい
強いんですけど(;つД`)
急勾配な上に向かい風だと時速10キロほどになってしまうわ(笑)
しばらくするとちょいと開けた場所、駒草平に到着。
滝があるらしく、見に行こうとするが
風が強くて、強くて(-_-;)
三脚を立てての撮影は危険と判断しました。

不帰の滝
強風に煽られて滝がうねってます。
《解説》
駒草平の一角にある不帰滝は、お釜から流れ出る水が溶岩台地の上を流れ、
無気味な彩色の岩肌を噛みながら一気に落瀑しています。
滝の名前の由来は、その昔、ここには、鬼ばばが住んでいて、登って来る男どもを
捕まえて生き血を吸ってはこの滝に落としてやった。
そこで、あの山へ行った者で帰って来た者はいないということから「かえらずの滝」と
呼ばれるようになったという説と、訪れる人が帰るのを忘れて見惚れるという説があります。
つーか、寒いです(T◆T)
でも負けない。
上記の解説にもあるお釜を目指します。
まぁ、なんつーか群馬の湯釜みたいなもんです、きっと。
・・・あ。
雨降ってきやがった_| ̄|○
ただでさえ寒いのに・・・

なんとか、お釜の入り口に到着。
蔵王ハイラインを上っていき・・・・
原付き通行不可でした(;つД`)
もう嫌あぁぁぁ。
下界にもどりたいです。
雨に耐えて、蔵王温泉へ。
宮城県から山形県にかわります。
下るにつれ小降りに、そして止みました☆
よし温泉(・ω・)/

下湯共同浴場
朝早いせいか、誰もいなくて貸切でしたぁ。
ゆっくり浸かる前に、まず撮影☆

熱っちぃぃぃぃぃщ(゚Д゚щ)
熱すぎるってばよ!!
なんとか撮影のため我慢して入ったがかなり熱い。
ゆっくり浸かれませんわ(笑)
ちなみに泉質は強酸性。
なんとPh1.3〜1.5!
日本屈指の強酸性を誇っています。
(後に、日本最強の強酸性温泉を体験することになるのだが、それはまたのお話しで。)
肌を柔らかく白くする効果があるので湯上りはすべすべですよ☆
あ、犬いた。

かわいいワンコ(≧∇≦)
一緒に写真撮ろうと何度も挑戦したんだが
このワンコ、なぜかカメラを見てくれないくて

ほっぺにチューしてくるのだ(≧∇≦)
かわいい奴め。
4、5回セルフタイマーでがんばったが
カメラ目線の写真は1度も撮れず・・・・・諦めました(T◆T)
山形市へ向けて出発だ。
つづく
