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ヨシの旅日記

ヨシがこれまで行った旅の写真をメインに旅記録を綴っています。                                      コメントや応援メールいただけると小躍りします(・ω・ノ)ノ
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ひとっ風呂後、八幡平へ。

ぐんぐんと標高が高くなっていく。

touhoku (129)
うん、空はステキに青い(≧∇≦) 

日差しは強いが、風を切るとやっぱちょい寒いかな。


touhoku (128)

しかし景色を見れば、疲れも寒さもふっとぶさ\( ̄▽ ̄)/

ぐんぐん、進む。

現在は秋田県だが、頂上のレストハウス付近が

ss-IMG_4134.jpg
秋田県と岩手県の県境となる☆ 

こーゆー看板大好物です(≧∇≦)

touhoku (130)
レストハウスからの展望。



touhoku (132)
眺めは抜群だ。


撮影に夢中になっていると

近くで観光客が集まってざわざわしている。

みんなの目線をたどると


touhoku (131)

キツネだ、こーん♪  

自分の中ではキツネは北海道のイメージだったんだが

本州にもキツネっているんだね!!

touhoku (133)

近づいてきた(≧∇≦) 


北海道にいるのが、「キタキツネ」だから

・・・・ココにいるのは、何?

ただの「キツネ」か???

ss-IMG_4129.jpg

お座りしたよ(≧∇≦) 

キツネかわいい☆

凛々しくてカッコイイ!!

野性動物見るとテンション上がるわ\(゜ロ\)(/ロ゜)/





つづく


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2008年2月21日21時40分。

事故りました(>_<) 


片側4車線の大きな路。

もちろん第一通行帯を走行していた。

速度は40キロ弱ほどか、もっと遅いくらい。

そんな中、路地へ突然左折してきた車!!

左にハンドルを切るも、逃げ切れず車の左側後部に接触。



痛ってぇぇぇぇ!!  



一番の被害は俺の右ひざだ(T◆T)

歩道へ逃げて、うずくまる。

轢いた車はシルバーの乗用車(セダン)。

見ると、路地の先の方で減速していた。

停車して助けにきてくれるものだと思った矢先・・・



    ぶぉぉぉぉぉん♪  


ちょwwwおまwwww


行ってしまわれるんかいΣ(・ω・ノ)ノ  


もう痛いし、車は路地の先を曲がって見失ってるし

諦めようとした。。。

が、このままだと事故の事実がなくなりかねない!!

仕方なくエンジンかけて、ダメ元で追っかけてみた。

車が走り去った路地を進み、再び片側4車線(轢かれた路をは違う)

の大きな路で出る、信号待ちで10台ほど車がいました。

・・・・・うむ、どの車かわからん(=ω=;)

轢かれた一瞬で、ナンバーを確認してそれを覚えておくこと

なんて不可能だってことがわかりました。。。

ヒントはシルバーのセダンてことのみ。

夜だし、そもそも見にくい。

仕方なくカンとゆーか、自分の中で一番それっぽいシルバーの車に

近づいてみることにし、真横まで行ってみる。

コイツかなぁー、気付いてくれないか・・・

信号が青になり、ぶぉぉぉぉぉん♪

むむむ、何もリアクションがないってことは違うんか???

でも今さら他の車にターゲットは変えれない

だって大きな路でどんどん他から車が合流してますもの☆

どんどんシルバーの車と離されていく。

4目の信号だろうか、再び信号が赤となりなんとか追いついた。

近づいていき


  「あのすいませんが、僕とぶつかりませんでした???」 


ウインドウが開き


  「え?当たってた?・・・なんか踏んだとは思ったけど。」 


それ、俺ッ!!! 


すぐに路肩に寄せて警察を呼ぶ。

相手方はおっちゃんが運転、助手席おばちゃん、後方に娘だった。

警察を待ってる間は、ものすっごく寒くふるえていたら

助手席に乗せて待たせてくれた。

するとおばちゃんが


 「保険には入ってるの?」  


応える
 

 「自賠責のみですけど?」 


おばちゃん


 「あなたの前方不注意だからね!!」 



こ、このババァ!!!!

どう考えてもてめぇらが悪いだろが!! 


と、ゆーのも冒頭に「突然左折してきた」と書きましたが

この車が左折してきたのには、たぶんこんな理由からだ。

ぼくらが接触事故を起こしたすぐ先には大きな交差点がある。

事故の時、信号は赤を照らし出していた。

すなわち信号で止まるのが嫌で、直前の路地を抜け道にしたいと

考え急に左折したのだ。そんな考えでは不注意になるってもんだ。



 「いや、どう考えてもそちらの不注意でしょ!!
             警察に判断してもえばいいです。」 



程なくして、警察が到着。

免許やら、自賠責やらを提示して状況を聞かれる。

アレコレ説明。


 警察「え?実際の事故現場はココじゃないの?」


現場を地図で説明すると。。。


 警察「あぁ、そこだと管轄が変わりますわぁ。ココは中区でしょ?
         そこは中村区になるので中村警察を呼びますわ!」



ザ・めんどい( ゚Д゚) 


しばらくし、中村警察がくる。

その後、警察言われて呼んでおいた救急車も到着。

救急車に乗って脈やら、血圧やら検査。

するとリーダーっぽい救急隊員が話しかけてきた。


リーダー「ヨシさん、ひとつ相談があるのですが・・・」


リーダーはふと目線そ右に反らす。

オラもその方向へ目を向けると、ステッカーが張ってあった。


  『上手に利用しよう救急車、
     軽症で必要ないなら別の方法で』
 


的な啓蒙ステッカーだ。続けるリーダー


リーダー「このご時世、わかってもらえるかと思いますが・・・

軽症の方には相談させてもらってます。もちろん中には軽症でも、

不安で救急車で、って方もいますし、どーしても救急車がいいって人も

います。このままサイレン鳴らしてヨシさんを運ぶこともできますが、

どうでしょうか?あくまでこれは相談なので、ヨシさんが選んでくだ

さい。無理にとは言いません。例えばタクシーを呼んで行っても

交通費は相手方が払ってくれるでしょう。当然、夜間救急がある病院

はこちらで探します。・・・・どうされますか?」
 


わかったわかった、もうリーダー話長い(=ω=;)



 「わかりました、自力で行きます。」


そんなわけで救急車は帰っていきました☆

で、すぐに病院へ行けると思ったら

警察「現場がココではないんで、現場検証のため事故現場に行かないと

           いけないんです。そちらに移動してください。」




 ( ゚Д゚)  



事故現場まで加害者の車で移動。

あれやこれやの現場検証。

で、再び先ほどの停車したとこまで同経路で戻る、距離は1キロほど。

やっと警察から解放され、病院だ。

原付きをおいてタクシーで病院行こうとしたら。

警察「ココに原付き置いて、何かあったら困るからねぇ。
                原付きに乗ってはいけない?」




  ( ゚д゚)




  (゚д゚ )




え?( ゚д゚ )




 「・・・わかりました。病院より、自宅の方が近いですから

         先に自宅戻ってから、タクシーで病院行きます。」




もう嫌や(;つД`) 


警察は去っていき、原付に乗ろうとしたら、

おっちゃんが原付を運転してくれると言ってくれた

で、オラはババァの運転の車で自宅へと。

正直こいつらとも早くおさらばしたかったが、

原付を運んでくれるのならありがたい話だ。

で、原付を自宅まで運びやっと病院だ。

ついでに病院まで車で送っていただきますた。

お断りしたのだが、ついでだからと。

んで、レントゲン撮ったり、傷の処置をしたり。

骨には異常なく、前みたいに折れてません無事です。

自宅に帰ってこられたのは日付またいで午前1時前(>_<)






みなさん事故には気をつけて(・ω・)/


2008.02.23.Sat 12:42 | 日々の戯言 | trackback(0) | comment(10)
本日も人が来る前に早々にテントをしまい出発。

国道13号→県道11号→国道105号を通り田沢湖へ。

《解説》
秋田県にあり、最大深度は423.4mで日本第一位(第二位は支笏湖(北海道)、
第三位は十和田湖(青森))、世界では17番目に深い湖である。
(ちなみに最も深い湖はバイカル湖ね)

湖面標高は249mであるため、最深部の湖底は海面下174.4mということになる。
この深さゆえに、真冬でも湖面が凍り付くことはない。

1931年の調査では摩周湖に迫る31mの透明度を誇っていた。しかし、1940年に
別の水系である玉川温泉からpH1.1に達する強酸性の水(玉川毒水・玉川悪水と
呼ばれる)を導入した結果、田沢湖は急速に酸性化し固有種であったクニマスは
絶滅。水質も悪化し魚類はほぼ死滅してしまった。

それに対し、1972年から石灰石を使った酸性水の中和対策が始まり、1991年には
抜本的な解決を目指して玉川酸性水中和処理施設が本運転を開始。
湖水表層部は徐々に中性に近づいてきており放流されたウグイが見られるまでに
なった。しかし未だ湖全体の回復には至っていない。



なのだそうだ。

湖畔の駐車場へ行くと、旅人ライダーさんに遭遇。

ss-IMG_4101.jpg
なんと九州は、長崎から来ているとのこと。

もちろんオラと違って、大きいバイクです。

touhoku (119)
 withたつこ像。 

ゴールドが映えます。

touhoku (120)
透明な湖水。

touhoku (121)
絵になる社。

澄んだ空気を吸い込みながら田沢湖を駆け抜ける。

時計周りに半周し、八幡平方面へ。

国道341号を進む。

さて、温泉♪温泉♪

れっつら玉川温泉(・ω・)/

まずは地獄探検。

touhoku (124)
温泉の川ができちょります☆

ss-IMG_4108.jpg
ぶっくぶっく♪

これは、「大噴」(おおぶけ)と呼ばれる湧出口。

毎分9,000リットル湧出し、単一の湧出口からの湧出量としては日本一を誇ります。

touhoku (123)
湯気がすごくて撮影も大変だ。

またココで有名なのが、岩盤浴だ。

touhoku (126)
多くの人がゴザを引いて岩盤浴を行っている。

もちろん近くの売店で売ってたりするが

荷物にもなるし、まぁ今回は岩盤浴はやめといた。

touhoku (125)
ちなみにココと台湾の北投温泉にだけ存在する北投石(ほくとうせき)も有名だ。

世界で玉川温泉と台湾の北投温泉にしかないってすごくね?

北投石はラジウム等を含み放射性を持つ鉱物なんだが

北投温泉で発見されたため「北投石」と名づけられ、後に玉川でも発見と。

touhoku (127)
岩盤浴スポット。

まぁ、どこでも岩盤浴できるのでみんなテキトーに岩盤浴ってます。

おばちゃんとかに薦められたりもしたが

オラは岩盤浴よりも温泉に入りたかったので温泉へ☆

玉川温泉の泉質は

酸性-含二酸化炭素・鉄 (II)・アルミニウム-塩化物泉

そして

pH1.05の強酸性泉だ。

もちろん日本一、いや世界一かな。

湯船は源泉50%とか源泉100%とかに分かれており

まずは50%からカラダを慣らして入る。

当然ながら入浴中に顔をぬぐうと強酸性の湯が眼に入って

とっても痛い(T◆T) 

温泉といえば、成分を洗い流しちゃもったいないと

入浴後にかけ湯をせずにあがるのがよしとされているがココは違う。

「皮膚が炎症起こす場合あるのでかけ湯して出てください」 


飲泉可だが、水で薄めて飲む。

何倍も薄めた温泉が蛇口から出るが

それをされに何倍も薄めて飲むのだ(TωT)


飲んだ瞬間わかる強酸性な感じ、歯がキシキシします。

「飲料後は必ず清水で口をすすいで下さい。」
 
  

の注意書きは必ず従ってね(≧∇≦)

でないと歯が溶けるよ☆

強烈なことこの上ない玉川温泉。

湯治客がいっぱいですわ。

だってホントどれも効きそうな感じするもんな(笑)

カラダの節々が痛くなったらまた来よう☆




つづく



もくじを分りやすいように変更しました(≧∇≦)

もくじ←クリック

パッと見はなんら変化は感じられませんが

東北をめざせ!!(前編)←クリック

このように、それぞれのカテゴリーへのもくじ画面を作成したよ☆

みんなこれを期に、昔の旅記録を見たらいいじゃなぁーい(≧∇≦)



ではでは、ヨシでした(・ω・)/


2008.02.14.Thu 10:58 | 日々の戯言 | trackback(0) | comment(7)
2008.02.14.Thu 08:06 | もくじ | trackback(0) | comment(0)
国道13号北上します。

途中県道28号を通り、国道47号に進路を変え西へ。

再び宮城県に入るとそこは、鳴子です。

touhoku (108)
 鳴子峡☆ 

鳴子といったらもちろんアレです。

やっぱりありましたよ。

touhoku (109)
 でっけぇ、こけし(≧∇≦) 

さて、こっからややこしいルートに突入。

鳴子を北上し、鬼首山麓高原道路を通ります。

車がぜんぜん走ってないから、快適です☆

県道249号に出て北上。

途中で県道248号に進路変更。


この県道248号が

林道ダートコースなんだ(T◆T)
 



そもそも細かい地図をもっているわけでもなく

そんな林道なんかわかりやすい看板があるわけもないので

地元のおっさんとかに道を聞いたりしながらなわけさ

で、軽く冗談交じりで


 「くまとか出たりするんですかね(笑)?」 


 「あぁ、出るぞ。」 


おぉ、出るんかΣ(・ω・ノ)ノ

touhoku (110)
鎌内林道、ちなみにこんな道となります☆

写真で見るとなんかあっさりしてるが

アップダウンがあったりで

原チャだしものすっごいキツイんだ(T◆T)

平坦な短いダートは走行したことあるが、山道な林道は初めてだ。

なんでわざわざ林道かとゆーと、練習の為なんだ。

何に向けての練習かは、後日わかります。

touhoku (111)
両脇の樹林がすばらしい☆

が、運転に必死でそれどころではない\(゜ロ\)(/ロ゜)/

なんとかダートを脱出して、国道に出たときはホント嬉しかったぞ。

んで、国道342号を北上。

花山峠を越えるとそこは秋田県なり☆



川原毛地獄へ向かいます。

touhoku (112)
途中の道もこんな状態。

ものすっごい硫黄臭です。

さてさて、川原下地獄を原チャ降りて散策。

ss-IMG_4092.jpg
これ、登るんかぁ・・・。

人が全くいません(-_-;)

てくてく♪てくてく♪


 (;゚д゚) ・・・



 (つд⊂)ゴシゴシ 



 (;゚ Д゚) …!?
 




ss-IMG_4093.jpg
立ち止まっちゃだめって( ゚Д゚)

はいはい、歩きます動きます。

ss-IMG_4096.jpg
写真の上の方に見える道路から歩いてきてるので

結構歩かされてます、誰もいない地獄を。

日も暮れて、すんげぇ寒いし(-_-;)



ちなみにココの近くに来たことあります。

川原毛大湯滝です☆

(参照:北の大地へ・・・再び(前編)その5:修行)

touhoku (116)
ちなみに参照記事の「駐車場から徒歩10分」の駐車場が上記写真です。

こっから川原毛大湯滝までは歩いていけなくもないが

普通は別ルートを使い写真にある駐車場まで行きます。

今回は、日も暮れてるので諦めスルーです。

いや、残念だ。


国道108号に出て、国道13号にルートを変え北上。

行けるとこまで行きます。

touhoku (117)
途中で寄った吉野屋になぜかカツ丼が(≧∇≦)

13号線横手店、今もカツ丼あるのかしらん☆

本日の宿は、横手公園の片隅です。

この公園は城跡で、城があったのにそーいえば写真撮り忘れてるわ。

誰もいない真っ暗な公園で就寝。



おやすみさい。



つづく
2008.02.13.Wed 16:40 | もくじ | trackback(0) | comment(2)
2008.02.13.Wed 16:31 | もくじ | trackback(0) | comment(0)
2008.02.13.Wed 16:21 | もくじ | trackback(0) | comment(0)
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2008.02.13.Wed 16:09 | もくじ | trackback(0) | comment(0)
2008.02.13.Wed 10:39 | もくじ | trackback(0) | comment(0)
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2008.02.13.Wed 08:51 | もくじ | trackback(0) | comment(0)
2008.02.13.Wed 08:23 | もくじ | trackback(0) | comment(0)
西蔵王高原ラインを通って山形市へ。

ちなみに原チャは30円なり。

山形市に到着。

以前来た時にスルーした立石寺へ。

山寺の通称で知られ、松尾芭蕉が来たことでも有名なお寺です。


touhoku (94)
いざ、参らん(・ω・)/

ちなみに一番奥にある、その名も「奥の院」までは

1015段の石段があったりします・・・・。

ss-IMG_4059.jpg
でも、がんばる☆

まず出迎えてくれたのが

ss-IMG_4061.jpg

松尾のダンナ(≧∇≦) 

松尾さんがココに来たのは

元禄2年(1689)5月27日(陽暦7月13日)です。

touhoku (97)
曾良をお供にやってきました。

奥の細道を辿ってね☆

touhoku (98)
山門をくぐるといよいよ階段階段(-_-;)

緑生い茂る中を1段1段。

木々の匂いが心地よい。

touhoku (99)
休憩。

もうなんつーか

ひたすらに石段が続く

touhoku (100)
カラダもあったまり・・・

てか、暑くなりTシャツに。

ちなみに松尾さんはぐったりしながらも

しっかり俳句を詠んでます。

「閑さや岩にしみ入る蝉の声」 

オラ、蝉は嫌いです(T◆T)


touhoku (101)
結構上ってきたよ、開山堂。

ココらで分かれ道、まずは五大堂へ。

touhoku (102)
五大堂なり☆

山寺随一の展望。

眼下に山寺の街並みが、正面には山々が見渡せますです。

touhoku (103)
再び休憩。

がんばれ、自分。

奥の院ちょい手前。

touhoku (106)
重要文化財である「三重の塔」

で、どの辺が三重なんだ???

ss-IMG_4077.jpg
んで、やっとゴール(-_-;)

疲れた(;つД`) 


ss-IMG_4080.jpg

とりあえず、拝んでおこう(=ω=) 

さ、戻るべ。

帰りは、下りだからとってもらくちーん☆

touhoku (107)
でも、足がだるい。。。

往復1時間くらいだったかな。

いい運動になりやした。

ズーマーに跨り出発。

やっぱ歩くより、原チャは楽だな(≧∇≦)



つづく

午前2時、コロナを追い出されて出発。

まだ普通に夜ですわ(-_-;)

雨が止んでたからでもよかた。

ちと南下して蔵王に向かいます☆



だんだんと標高が上がるにつれ気温がぐっと冷え込む。

しかも風がものすっごい

強いんですけど(;つД`)
 


急勾配な上に向かい風だと時速10キロほどになってしまうわ(笑)


しばらくするとちょいと開けた場所、駒草平に到着。

滝があるらしく、見に行こうとするが

風が強くて、強くて(-_-;) 

三脚を立てての撮影は危険と判断しました。

ss-IMG_4030.jpg
 不帰の滝

強風に煽られて滝がうねってます。

《解説》 
駒草平の一角にある不帰滝は、お釜から流れ出る水が溶岩台地の上を流れ、

無気味な彩色の岩肌を噛みながら一気に落瀑しています。

滝の名前の由来は、その昔、ここには、鬼ばばが住んでいて、登って来る男どもを

捕まえて生き血を吸ってはこの滝に落としてやった。

そこで、あの山へ行った者で帰って来た者はいないということから「かえらずの滝」と

呼ばれるようになったという説と、訪れる人が帰るのを忘れて見惚れるという説があります。


つーか、寒いです(T◆T)

でも負けない。

上記の解説にもあるお釜を目指します。

まぁ、なんつーか群馬の湯釜みたいなもんです、きっと。



・・・あ。



雨降ってきやがった_| ̄|○ 



ただでさえ寒いのに・・・




touhoku (89)
なんとか、お釜の入り口に到着。


蔵王ハイラインを上っていき・・・・






原付き通行不可でした(;つД`) 



もう嫌あぁぁぁ。

下界にもどりたいです。

雨に耐えて、蔵王温泉へ。

宮城県から山形県にかわります。

下るにつれ小降りに、そして止みました☆

よし温泉(・ω・)/

touhoku (91)
 下湯共同浴場

朝早いせいか、誰もいなくて貸切でしたぁ。

ゆっくり浸かる前に、まず撮影☆

ss-IMG_4043.jpg

熱っちぃぃぃぃぃщ(゚Д゚щ) 

熱すぎるってばよ!!

なんとか撮影のため我慢して入ったがかなり熱い。

ゆっくり浸かれませんわ(笑)

ちなみに泉質は強酸性。

なんとPh1.3~1.5! 

日本屈指の強酸性を誇っています。

(後に、日本最強の強酸性温泉を体験することになるのだが、それはまたのお話しで。)

肌を柔らかく白くする効果があるので湯上りはすべすべですよ☆

あ、犬いた。

touhoku (92)
かわいいワンコ(≧∇≦)

一緒に写真撮ろうと何度も挑戦したんだが

このワンコ、なぜかカメラを見てくれないくて

ss-IMG_4054.jpg
 ほっぺにチューしてくるのだ(≧∇≦) 

かわいい奴め。

4、5回セルフタイマーでがんばったが

カメラ目線の写真は1度も撮れず・・・・・諦めました(T◆T)

山形市へ向けて出発だ。



つづく



ガストで夜を越す。

がっつり寝れるわけもなく。

朝になっても雨止まず。

本日は仙台に滞在することにした。

せっかくだから仙台をフラつきたいとこだが、せめて小雨になるのを待つ。

地図を広げ何度も今後のルートシミュレーションするがさすがに飽きてくる。。。

昼過ぎには雨は上がる予定。

多少は小雨になったと自分を言い聞かせガストを後にする。



とりあえず仙台市役所へ向かった。

役所では、制限があるもののネットが出来るところがある。

しかも観光情報などもあるはずだ。

市役所へ行きフロアマップを見ると

「市政情報センター」なるそれっぽいものがある。



・・・・閉まってました(TωT) 


ちなみにブログを書くため色々調べてたら

第4水曜が休みだったと判明。

ピンポイントに直撃してたんだな(T◆T)


作戦を変えて、すぐ近くにある県庁へ向かう。

あ、パソコン使えるぞ☆

と、喜んだら県庁や市のホームページしか見れないとゆー素晴しい制限がかかってました。


・・・・・ココは無理か(T◆T) 


でも近くに図書館っぽいところがあることが判明した。

せんだいメディアテークなるとこだ。

そこにでも行くかな。

県庁を出ようと廊下を歩いてると、「シャワー室」なるものを発見した。


そーいえば、ガスト泊で風呂入ってねーんだよなぁ。





・・・・・。





ふぅ、さっぱりした(≧∇≦) 




いや、だってどこにも使っちゃダメって書いてなかったし♪

よし、せんだいメディアテークへ。

歩いてると、なんか広場で物産展やってた。



山形物産展☆ 


どうせ山形行くし、スルーしようと思ったが

山形名物が売っており、500円(だっけな?)分商品を買うと

もれなく美味そうなソバが無料で食べれるそうな(≧∇≦)


ss-IMG_4025.jpg
 
芋煮、ソーセージ、無料のソバ☆
 



500円でうまい山形名物食えて幸せだぁ☆



touhoku (87)
どれもうまぁぁぁぁぁぁいщ(゚Д゚щ) 

ちなみに後のおばちゃんと仲良くなって、軽くトーク☆

ソーセージが美味そうに見えたらしく、買ってました。

で、おばちゃんはソバをそもそも買ってたみたいで

ソバとソーセージで、もれなくもらえるソバ無料券をゲットしてたわ(笑)



・・・・・無料券くれた(≧∇≦) 


美味しくいただきましたよ、おなかいっぱいだよ☆

ありがとう山形、ありがとうおばちゃん(・ω・)/



忘れかけてた目的地、せんだいメディアテークへ。

ネットが出来て快適空間☆

たまたま隣りに座った人が話しかけてくれて

他にも無料ネットスポットを教えてくれましたよっと♪

まぁ、ハシゴしようなんてそもそも考えてなかったので行きませんでしたがね(TωT)

で、夕方まで仙台をふらふらと。



さて本日の宿は仙台コロナワールド。

まぁ、温泉施設ですわ。

宿って行ってもココはAM2:00までなんで、それまで仮眠って感じさね。

ではでは、お休みなさい。

明日は天気よくなるといいなぁ~。





つづく

バイク乗りはツーリングを楽しむときはあんまりバイクを降りて

がっつり観光やら、ましてやトレッキングなんてしないようだ。

が、オラはツーリングじゃなくて放浪を楽しんでるので

原チャから降りてがっつり歩きます(≧∇≦)


touhoku (76)
 1人でね(T◆T) 


1人なのでもくもくと歩いて進む。

毘沙門沼から15分ほど

touhoku (77)
 赤沼に到着。

なんで赤沼なのかは自分で調べてね。

touhoku (78)
赤沼から5分ほど。

深泥沼(みどろぬま) 

・・・たぶん。

どれがどの沼かいまいち自信がないが

きっとあってると思います(TωT)

touhoku (79)
川のせせらぎを感じながらの深呼吸。

森を歩くのっていいな。

ss-IMG_4010.jpg
1人ってのが若干寂しいが。。。


てくてく。


touhoku (81)

こちらは、弁天沼


touhoku (82)
キレイな青です。

ss-IMG_4019.jpg
ちょいと休憩。


トレッキング中、じぃちゃん2人組に出会う。

じぃちゃん2人で車の旅をしているらしい。

じぃちゃんなので歩くのが遅く、オラが追いつき追い抜く。

でも、写真をパシャパシャ撮ってるので追いつかれ追い抜かれる。

そんなことを何度も繰り返した(笑)



休憩終り。

もうちょっとでゴール。


おぉぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄;)!   


touhoku (84)

青沼なり。

神秘的なコバルトブルー色だ。

そして、ゴール。

じぃちゃん達と再び合流。

ss-IMG_4024.jpg
コーヒーご馳走してくれました☆

ありがとう、じぃちゃん(≧∇≦)

さて、雨降りそうだ。。。

急いで進まなくては!!

磐梯吾妻レークライン90円なり。を走る。


ぽつ♪


ぽつぽつ♪ぽつぽつ♪




いやー、雨ぇぇぇぇ(;つД`)



雨装備に着替えて、泣きながら進む。

霧も出てきた。

つーか、全く見えない(-_-;)

磐梯吾妻スカイラインを行く予定だったが、とてもじゃないけどムリだ。

下界に逃げることに。

標高が下がると雨も落ち着き、やんだ。

そこは福島市。

市役所に寄って、ネットでルートと天気の確認。

う~む、明日は雨かぁ。

今日のうちになんとか仙台まで行きたい。



約80キロ。

なぜか微妙に道を間違えたが、仙台に到着。

夜になって再び雨が降り出しくる。

雨の日はテント辛いから、なるべくなら張らない。

だから雨を凌ぐ場所が豊富にある都会な仙台までがんばってきたのだ。

がんばってきたから疲れた。

・・・今日の宿はガストでいいや(TωT)

あぁ、確か2年前に仙台来たときはジョイフルだったよなぁ。。。
(参照:原チャで北の大地へ!その2:杜の都、仙台へ)

まぁ、いいんだけどさ。




つづく






我がブログ「ヨシの旅日記」


WebマガジンDI-VEの「エンタメ」コーナー内の


『Blog中毒じゃダメかしら?』で紹介されました!!


プロのライターさんが書いた記事だけあってステキな文章で紹介されています(≧∇≦)


以下抜粋

 「普通一人旅で写真を撮るときはセルフタイマーを使って

 地味におとなしく撮ると思いますが、ヨシさんは違います。

 元気一杯、不自然に高くジャンプ!これでもかとジャンプ!

 かと思えば誰もいない橋の上で、不自然にぐったり。」





どうやらオラは不自然なのらしい(-_-;) 


でも負けない!

これからもがんばってブログを書いていきます!!

みなさま、どうぞ末永く「ヨシの旅日記」をヨロシクお願いします。



2008.02.04.Mon 21:44 | 日々の戯言 | trackback(0) | comment(8)
早朝に起床。

原チャらーの朝は早い。

北へ進むことしばし。

山王峠を越えると栃木県から、福島県となる。

関東から東北となるのだ。

名古屋を出てから3日目、まだまだこれからだ☆



よし、とりあえず風呂入ろう(≧∇≦) 


着いたのは湯野上温泉

touhoku (67)
こんなとこの





脱ぎ脱ぎ♪





ss-IMG_3977.jpg
こんな風呂に入ります(≧∇≦) 


あ、もちろん無料っすよ☆

湯船もキレイで川のせせらぎを聞きながらの露天風呂。


touhoku (69)
 気持ちええとです(≧∇≦) 

てか、腕が黒いな(笑)

もともとは色白なんです(TωT)



さてさて再び北上。

ほどなくすると会津若松市。

近くに城があったから寄ってみた。


ss-IMG_3982.jpg
 鶴ヶ城なり☆ 

特に思い入れがあるわけでもないし

たまたま通りすがりにあっただけなので

天守閣に入ったりましません・・・・1人だしさ(-_-;)

ss-IMG_3987.jpg
キレイなお城です。

そして裏磐梯方面へ。

磐梯山ゴールドラインを進みます。

ちなみに原チャは70円なり。

ss-IMG_3989.jpg
東北第一の湖である猪苗代湖。

う~む、天気が気になる。。。

そして五色沼へ。

ココは一度来てみたかったところだ。

せっかくだからトレッキングを☆

磐梯高原駅のバス停にズーマーを置いて、バスで五色沼入り口へ。

選んだトレッキングコースはもっともメジャーな五色沼自然探勝路。

ゴールが磐梯高原駅となる約1時間ほどのルートなのだ。

歩きはじめること5分ほど。

touhoku (74)
 毘沙門沼に到着。

美しいコバルトブルーの沼で、五色沼の中で 1番大きいのが毘沙門沼だ。

touhoku (73)
キレイである。


touhoku (75)
なんでこんな色なんだろなぁ。


五色沼探検のはじまりはじまり。



つづく





草津をあとにし、進路を東へ。

日本ロマンチック街道を進む。

ちなみに本家のドイツと姉妹街道提携している。

ちなみにわたくしドイツのロマンチック街道へも行ったことある。



日本ロマンチック街道・・・・そんな名前付けちゃうから無駄に期待してしまうではないか。


なんつーか、基本普通です。

走行するのに気持ちいいとこもあるけどね。

その日本ロマンチック街道の途中にあるのが



東洋のナイアガラ「吹割の滝」


大丈夫か!?

ものすっごいハードル上げてるけどいけるんか???



・・・・がっかりを防ぐため、あまり期待しないでみる。

さてさて、どんなかなっと。





おぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄;)!!



なかなかではないか!?



ss-IMG_3929.jpg
 じゃーん!

期待しなかった分、感動が大きい(笑)

ss-IMG_3931.jpg
なかなか、いいじゃんか。


《解説》
天然記念物に指定されている吹割の滝は、高さ7m、巾30m余に及び、
こうこうと落下、飛散する瀑布は、東洋のナイアガラと言われております。
この滝は、凝灰岩、花崗岩の河床上を流れる片品川の清流が、岩質の軟らかい
部分を浸食し、多数の割れ目を生じ、あたかも巨大な岩を吹き割れたように見える
ところから、「吹割の滝」の名が生まれました。


だって。


ss-IMG_3934.jpg
吸い込まれそうだ。

ss-IMG_3935.jpg
変わった滝だよね☆


楽しかった(≧∇≦)

東へ。

金精峠を越えると、そこはもう栃木県。

栃木県に入りすぐに見えてくるのが、中禅寺湖。

《解説》
2万年前に男体山の噴火でできた堰止湖。人造湖を除く広さ4k㎡以上の湖としては、
日本一標高の高い場所にある湖である。また、栃木県最大の湖である。
湖のすぐ北には男体山がそびえ、北西には戦場ヶ原が広がる。
湖の南側には八丁出島と呼ばれる細長く突き出した半島がある。


だって。


ss-IMG_3939.jpg
もうすぐ日が沈む。

中禅寺湖をすぎて、すぐにあるのが

ss-IMG_3948.jpg
言わずと知れた、華厳の滝。

中禅寺湖からの地表を流れる唯一の流出口大谷川にある滝だ。

落差97mの滝を一気に流れ落ちる様子は壮観で、日本三名瀑のひとつにも数えられている。



う~む、しかしノドが渇いたなぁ。


ちょいと水分の補給でもすっか。





ss-IMG_3956.jpg
 ごきゅごきゅ♪



・・・・。



ss-IMG_3957.jpg
実に壮大だ。


よし、いろは坂を一気に下るぞ!!

いろは坂は、九十九折りの坂道。

下り線(登り坂・第二いろは坂・馬返→中禅寺湖)20、

上り線(降り坂・第一いろは坂・中禅寺湖→馬返)28の合計48カーブからなる。

なんかゲームみたいで楽しい(≧∇≦)

こんな連続急カーブの道でバトルとかホントにやってんのかな。

ss-IMG_3959.jpg
下り終わった頃には、日は落ちてた。

そーいえば、ココは日光。

サルいないかなぁと冗談半分に探してたら

ss-IMG_3962.jpg
 いた(笑)

近くに寄ったら威嚇もされたよ☆


そして、いよいよ世界遺産である「日光東照宮」


「見ざる、言わざる、聞かざる」の3匹の猿は誰もが知っているだろう。


もちろんそれだけではなく


重要文化財が34棟もあり


なんと国宝は8棟もある!!




わくわくがとまらない(≧∇≦)




ss-IMG_3964.jpg
 
もう閉まってました_| ̄|○




うん、なんとなく気付いてました。


暗いし、誰もいないし。


ss-IMG_3967.jpg
 もう疲れたよ。。。



さて、どうしたもんか。

宇都宮まで行ってギョーザでも食うかと考えたが

天気予報をチェックすると明日の天気がどうやら微妙らしい。

そんなわけで少しでも東北に近づくために北上することにした。

寝る場所を探しながら北へ進む。

ss-IMG_3973.jpg
 東部ワールドスクエア(≧∇≦)

いや、特に意味はない。

鬼怒川温泉までは来たものの、これ以上北上すると山の中っぽい。

危険と判断して、寝れそうな場所を求めて大きな公園へ。

真っ暗で、誰も居ないし、屋根があるとこ見つけたのでそこにテントを張る。


自分の中のルールでテントを張るときは

 ①誰も来ない夜遅い時間、誰もいないとこ

 ②撤収はまだ誰も来ない早朝に

 ③トイレなど水道がある場所


あと雨のときなどは、屋根がある場所が必要だ。



寝袋に包まり就寝。



・・・・・すぅすぅ。



きゃっきゃ♪きゃっきゃ♪




サルではなく、人の話す声で目が覚める。

テントの中では人の気配が何より怖い。



耳をすませてみると、どうやら若い子らが4人ほどいそうだ。

遠ざかる気配はない、こっちに気付いてわざとずっといるのだろうか。

飽きればいなくなるだろと、じっと寝ずに待っていたが

怯えるのに耐えられなくなり、

意を決して自ら話しに行くことに!!



テントを出て、彼らの方に向かうと




うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!


彼らは全速力で逃げていった(笑)

原チャや、自転車を置いて。。。



いやいやいやいや、ちょっと待ってΣ(・ω・ノ)ノ


追いかけて、声かけて、引き止めて。

男女2人ずつの4人組み、高校生だ。

ちょいヤンキーちっく☆

でも訛ってるからカワイイ(≧∇≦)

事情を聞いたら、テントには全然気付いてなくて

突然暗闇からオラが出てきたからホンキでビビッたらしい(笑)



1時間ほど、楽しく話しただろうか。

彼らは帰っていきました。

これで心置きなく落ち着いて寝れるわ。

驚かしてすまんかった、高校生たちよ。



それでは、おやすみなさい。。。




つづく








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プロフィール

旅人ヨシ

Author:旅人ヨシ
ヨシと申します。
放浪が大好物です。

原チャ(ズーマー)で
全国を旅してみたり。
ヒッチハイクをやってみたり。
海外バックパッカーしたり。

愛知県在住です。
ふらっと遊びきてくらはい。

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