夜明け前、てかまだ夜。
わくわくしてると目が早く覚める。
当然のごとく1番で起床。
ロヒム兄ぃ、あーぼん&のりちゃんも起きてきた。
よし、いざ出発!!
オラを先頭に4人が1列でチャリをこぐ。
郊外にでるまでは明りもあるので、問題ない。
が、町を出ると真っ暗な道。
時折すぐ隣りをバイタク軍団や、バスが通る。
みんなサンライズを見たいのだ。
チャリにライトは付いておらず、
自前のライトで照らさないと闇が広がる。
だが、後から3人が付いてくるので、前ではなく後を照らし進む。
自分より後の方が心配(TωT)
チャリのため早めに出発したのだが
アンコールワットに近づくとバスが横を通る頻度が多くなる。
左に寄りたいが、寄り過ぎると草むらやらガッタガタの地面ムキ出し道。
かといって、寄らないと真横をバビュンと通り過ぎる・・・。
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
普通に怖い。
アンコールワットの堀が見え、それに沿って進む。
もう少しだ。
と
わっ!
ガラガッシャーン!!
振り返ると、あーぼんが豪快にコケてた。
「あーぼん、だいじょ・・・」
あーぼん「あ、もうぜんぜん大丈夫ですから!
ホント、ぜんぜん平気!
気にしないで進んでください、
大丈夫っすから!!
ホント気にしないで!行きましょう!!」
何そのものすっごい平気アピール(笑)
まぁ、大丈夫そうなので先に進む。
あーぼんのお陰(笑)で、暗いうちに到着。

おぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄)!!
4人で感動。

誰かと感動を共有するのはいいもんだ。

シルエットが美しい。

年の離れた仲良し兄弟(笑)

見入ってしまう。
あーぼん&のりちゃんはココ3日間くらい毎日来てるらしく
(チャリじゃなくてトゥクトゥクでね)
中央塔から見るのもキレイとのことなので、Go!

ずんずん進む。
またあの急な階段を登り、裏へとまわる。
どうやらこちらも朝日スポットみたいで人が結構いる。

太陽待ち4人。

ロヒムカメラ。

ヨシカメラ。

サーンライズ♪

サーンライズ☆

ぼーっ(-_-)

ただただ朝日を眺めるってだけがとてもいい。
朝日が昇るとロヒム兄ぃは郊外の遺跡を見る予定を入れてるため
1人で先にシュムリアップへ帰っていった。
3人は急ぐ予定もないので、ゆったりした時間を堪能。
のんびり話しをしたり、写真撮ったり、絵を描いたり。
日本じゃ感じるとこのできない時間の流れを楽しんだ。
つづく
わくわくしてると目が早く覚める。
当然のごとく1番で起床。
ロヒム兄ぃ、あーぼん&のりちゃんも起きてきた。
よし、いざ出発!!
オラを先頭に4人が1列でチャリをこぐ。
郊外にでるまでは明りもあるので、問題ない。
が、町を出ると真っ暗な道。
時折すぐ隣りをバイタク軍団や、バスが通る。
みんなサンライズを見たいのだ。
チャリにライトは付いておらず、
自前のライトで照らさないと闇が広がる。
だが、後から3人が付いてくるので、前ではなく後を照らし進む。
自分より後の方が心配(TωT)
チャリのため早めに出発したのだが
アンコールワットに近づくとバスが横を通る頻度が多くなる。
左に寄りたいが、寄り過ぎると草むらやらガッタガタの地面ムキ出し道。
かといって、寄らないと真横をバビュンと通り過ぎる・・・。
(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル
普通に怖い。
アンコールワットの堀が見え、それに沿って進む。
もう少しだ。
と
わっ!
ガラガッシャーン!!
振り返ると、あーぼんが豪快にコケてた。
「あーぼん、だいじょ・・・」
あーぼん「あ、もうぜんぜん大丈夫ですから!
ホント、ぜんぜん平気!
気にしないで進んでください、
大丈夫っすから!!
ホント気にしないで!行きましょう!!」
何そのものすっごい平気アピール(笑)
まぁ、大丈夫そうなので先に進む。
あーぼんのお陰(笑)で、暗いうちに到着。

おぉぉぉぉぉぉ( ̄□ ̄)!!
4人で感動。

誰かと感動を共有するのはいいもんだ。

シルエットが美しい。

年の離れた仲良し兄弟(笑)

見入ってしまう。
あーぼん&のりちゃんはココ3日間くらい毎日来てるらしく
(チャリじゃなくてトゥクトゥクでね)
中央塔から見るのもキレイとのことなので、Go!

ずんずん進む。
またあの急な階段を登り、裏へとまわる。
どうやらこちらも朝日スポットみたいで人が結構いる。

太陽待ち4人。

ロヒムカメラ。

ヨシカメラ。

サーンライズ♪

サーンライズ☆

ぼーっ(-_-)

ただただ朝日を眺めるってだけがとてもいい。
朝日が昇るとロヒム兄ぃは郊外の遺跡を見る予定を入れてるため
1人で先にシュムリアップへ帰っていった。
3人は急ぐ予定もないので、ゆったりした時間を堪能。
のんびり話しをしたり、写真撮ったり、絵を描いたり。
日本じゃ感じるとこのできない時間の流れを楽しんだ。
つづく
