ラピュタな遺跡を後にし、チャリをこぐ。
時刻は13時過ぎ。
・・・・暑いよ。
よし、昼寝♪
ほどよい木陰なベンチを見つけたので寝る。
暑い時間は日陰で休みにかぎる。
すぐさま夢に落ちるほどのノビタ君でもないので
デジカメの画像をチェックしてみたり
明日は何しよーかなっと地球の歩き方を見てみたり
そんなゆったりした時間を過ごしていると
キャッキャ♪キャッキャ♪と楽しげな声が聞こえてくる。
顔を上げると、クメール人の女の子がいた。

満面の笑顔だ☆
名前はラーム。
テケテケと寄ってきたり
壁に隠れてひょっこり顔だけ出したり
人懐っこくて愛らしい。
近くにお母さんもいて、お母さんはもう1人の娘の髪を梳いてた。
そしてお母さんから離れて、もう1人もこちらにくる。

なんともかわい過ぎる姉妹だ。
たぶん双子ではないと思う、ちょっと背の高さが違った。
左がラームで、右が後からきたルーン。
ルーンも懐っこい。
だが、もちろん言葉は全く通じない。
英語さえわからんのに、クメール語なんて皆無だ。
でもなんとなく通じるもんだ(笑)
カメラを向けるとポーズをとってくれるのがカワイイ(≧∇≦)
しばらく経つと飽きたのか、お母さんの方へ走っていく。
残念、もう終りか。
と、思ったらすぐ戻ってきてバナナをくれた☆
なんて良い子達だ(≧∇≦)

左から、ルーン、ラーム、ヨシ。
お母さんの方を見て、ありがとうと頭を下げる。
すると微笑み返してくれました。
で、またどっかいって、すぐ帰ってくる。

今度はこんなんをくれました!!
って、おいおいいいんかい( ̄□ ̄;)!!
とても優しい子達です。
何もお返しにプレゼントするものがないのが申し訳ない。
1時間以上は遊んだだろうか
お母さんに呼ばれ、今度はなんか荷物も持ってきた。
見せてもらったら、竹笛だった。
それを観光客売るらしいのだ。
てか、さっきの布も売り物だったんじゃないのかΣ(・ω・ノ)ノ
まわりを見渡すと、子供たちが各々モノを売ってた。
なかには片言だが日本語を話す子までいた。
見てるとどれも1$らしい。
ラーム&ルーンは売るってゆーより、遊んでる感じだ(笑)
他の子たちに比べダントツにカワイイので
欧米人に写真をよく撮られてた。
白人の人が寄っていく。
↓
ラームが「わんだらぁ。(1ドル)」と笛を見せる。
↓
白人は1ドル渡し、写真をパシャパシャして立ち去る。
いや、笛もらわんのかщ(゚Д゚щ)
ラーム、笛渡せよ(笑)
でも、ものすごく和んだ(・ω・)

もちろん買ったよ(≧∇≦)
ラーム&ルーンから竹笛を買うと
それも見てた他の子が、「私のも買え」と寄ってくる。
そんなにいるかい(T◆T)
ラーム&ルーンに泣く泣く別れを告げ次へ。

スラ・スラン。
池です。
ここの土産屋のガキが日本語上手くて
「オニイサン、カッコイイネ!ヤスイヨ!!」
と、遠くから叫んでくる。
で、オラが買わないとわかると
「オニイサン、カッコヨクナイ!!」
と、わざわざまた叫ぶ。
いや、別に2コ目はいらんだろ(T◆T)

暑さに負けてマンゴージュース☆
しばらくダラダラして、プノン・バケンに。

象さんいたよ☆

小高い丘陵にある遺跡。

人がわらわらいるのは夕日を見るため。
ココは夕日絶景スポットなのだ。

気球に乗って夕日見る人も。
で、やたらと話しかけてくる現地人が
「コンニチハ、ボクノナマエハ『まさみ』デス。」

いや君、完全にカンボジア人だから(T◆T)
ホントの名前はソパン君。
日本名を使ってるのは、日本人にウケるためだろう。
ペラペラと色んなことを話してくる。
日本の女の子はサイコーなんだそうだ。
ちなみに被害者(?)は3人ほど(T◆T)
日本の女の子ちゃんたち、コイツには気をつけて(笑)
女の子泣いてなかったか?
との問いに
ヨロコンデタ♪
ゆーてたから、同意の上ならまぁいいか。

雰囲気は台無しだが、夕日はキレイだった。
シェムリアップへの帰り道も付いてくる。
まぁ、お好きにどうぞ。
「チョットマッテ、フルーツカッテイイ?」
道で果物売ってる露店の前で止まる。
「ん?勝手に買えば?」
・・・
「カッテ☆」
ふざけんな!
なんで俺がお前に買わなきゃならんщ(゚Д゚щ)
「男になんて買ってやらねぇー」と言っておいたよ。
でも最後まで一緒に町まで帰りました。
ソパン君と別れて、オラは宿でメシ。
ちょうどメシ食う人たちとご一緒することに。

左から、ロヒム兄ぃ、あーぼん、のりちゃん。
ロヒム兄ぃは1人旅で初のバックパッカー・・・のつもりらしい(笑)
部屋も高い部屋で、テレビ&エアコン完備
ミネラルウォーターは欧米の高い奴を買い
歯磨きにもミネラルウォーター。
そんなリッチなバックパッカーいるかいщ(゚Д゚щ)
あーぼん、のりちゃん2人組みの元気っ子。
オラが「今日1人で寂しくチャリで朝日見た。」ゆーたら
「私たちでも行けますか?」
「明日、一緒についてっていいですか?」
旅の仲間ができるなんて願ったりかなったり(≧∇≦)
それならと、ロヒム兄ぃを巻き込んで
明日は4人で朝日を見にチャリダーすんべ!!
つづく
時刻は13時過ぎ。
・・・・暑いよ。
よし、昼寝♪
ほどよい木陰なベンチを見つけたので寝る。
暑い時間は日陰で休みにかぎる。
すぐさま夢に落ちるほどのノビタ君でもないので
デジカメの画像をチェックしてみたり
明日は何しよーかなっと地球の歩き方を見てみたり
そんなゆったりした時間を過ごしていると
キャッキャ♪キャッキャ♪と楽しげな声が聞こえてくる。
顔を上げると、クメール人の女の子がいた。

満面の笑顔だ☆
名前はラーム。
テケテケと寄ってきたり
壁に隠れてひょっこり顔だけ出したり
人懐っこくて愛らしい。
近くにお母さんもいて、お母さんはもう1人の娘の髪を梳いてた。
そしてお母さんから離れて、もう1人もこちらにくる。

なんともかわい過ぎる姉妹だ。
たぶん双子ではないと思う、ちょっと背の高さが違った。
左がラームで、右が後からきたルーン。
ルーンも懐っこい。
だが、もちろん言葉は全く通じない。
英語さえわからんのに、クメール語なんて皆無だ。
でもなんとなく通じるもんだ(笑)
カメラを向けるとポーズをとってくれるのがカワイイ(≧∇≦)
しばらく経つと飽きたのか、お母さんの方へ走っていく。
残念、もう終りか。
と、思ったらすぐ戻ってきてバナナをくれた☆
なんて良い子達だ(≧∇≦)

左から、ルーン、ラーム、ヨシ。
お母さんの方を見て、ありがとうと頭を下げる。
すると微笑み返してくれました。
で、またどっかいって、すぐ帰ってくる。

今度はこんなんをくれました!!
って、おいおいいいんかい( ̄□ ̄;)!!
とても優しい子達です。
何もお返しにプレゼントするものがないのが申し訳ない。
1時間以上は遊んだだろうか
お母さんに呼ばれ、今度はなんか荷物も持ってきた。
見せてもらったら、竹笛だった。
それを観光客売るらしいのだ。
てか、さっきの布も売り物だったんじゃないのかΣ(・ω・ノ)ノ
まわりを見渡すと、子供たちが各々モノを売ってた。
なかには片言だが日本語を話す子までいた。
見てるとどれも1$らしい。
ラーム&ルーンは売るってゆーより、遊んでる感じだ(笑)
他の子たちに比べダントツにカワイイので
欧米人に写真をよく撮られてた。
白人の人が寄っていく。
↓
ラームが「わんだらぁ。(1ドル)」と笛を見せる。
↓
白人は1ドル渡し、写真をパシャパシャして立ち去る。
いや、笛もらわんのかщ(゚Д゚щ)
ラーム、笛渡せよ(笑)
でも、ものすごく和んだ(・ω・)

もちろん買ったよ(≧∇≦)
ラーム&ルーンから竹笛を買うと
それも見てた他の子が、「私のも買え」と寄ってくる。
そんなにいるかい(T◆T)
ラーム&ルーンに泣く泣く別れを告げ次へ。

スラ・スラン。
池です。
ここの土産屋のガキが日本語上手くて
「オニイサン、カッコイイネ!ヤスイヨ!!」
と、遠くから叫んでくる。
で、オラが買わないとわかると
「オニイサン、カッコヨクナイ!!」
と、わざわざまた叫ぶ。
いや、別に2コ目はいらんだろ(T◆T)

暑さに負けてマンゴージュース☆
しばらくダラダラして、プノン・バケンに。

象さんいたよ☆

小高い丘陵にある遺跡。

人がわらわらいるのは夕日を見るため。
ココは夕日絶景スポットなのだ。

気球に乗って夕日見る人も。
で、やたらと話しかけてくる現地人が
「コンニチハ、ボクノナマエハ『まさみ』デス。」

いや君、完全にカンボジア人だから(T◆T)
ホントの名前はソパン君。
日本名を使ってるのは、日本人にウケるためだろう。
ペラペラと色んなことを話してくる。
日本の女の子はサイコーなんだそうだ。
ちなみに被害者(?)は3人ほど(T◆T)
日本の女の子ちゃんたち、コイツには気をつけて(笑)
女の子泣いてなかったか?
との問いに
ヨロコンデタ♪
ゆーてたから、同意の上ならまぁいいか。

雰囲気は台無しだが、夕日はキレイだった。
シェムリアップへの帰り道も付いてくる。
まぁ、お好きにどうぞ。
「チョットマッテ、フルーツカッテイイ?」
道で果物売ってる露店の前で止まる。
「ん?勝手に買えば?」
・・・
「カッテ☆」
ふざけんな!
なんで俺がお前に買わなきゃならんщ(゚Д゚щ)
「男になんて買ってやらねぇー」と言っておいたよ。
でも最後まで一緒に町まで帰りました。
ソパン君と別れて、オラは宿でメシ。
ちょうどメシ食う人たちとご一緒することに。

左から、ロヒム兄ぃ、あーぼん、のりちゃん。
ロヒム兄ぃは1人旅で初のバックパッカー・・・のつもりらしい(笑)
部屋も高い部屋で、テレビ&エアコン完備
ミネラルウォーターは欧米の高い奴を買い
歯磨きにもミネラルウォーター。
そんなリッチなバックパッカーいるかいщ(゚Д゚щ)
あーぼん、のりちゃん2人組みの元気っ子。
オラが「今日1人で寂しくチャリで朝日見た。」ゆーたら
「私たちでも行けますか?」
「明日、一緒についてっていいですか?」
旅の仲間ができるなんて願ったりかなったり(≧∇≦)
それならと、ロヒム兄ぃを巻き込んで
明日は4人で朝日を見にチャリダーすんべ!!
つづく
バナナ食って、休憩したら、チャリをこぐ。
アンコール・トムを抜けてしばし
現れた遺跡は、タ・ケウ。

「クリスタルの古老」の意を持つ、タ・ケウ寺院。
ちなみに11世紀初頭に造られ始めたのだが
当時の王の突然の死去のため未完成のまま放置されているのだ。

やっぱここも階段はめっさ急(T◆T)
慣れてはくるが、左足が痛いのです。。。

日焼けでだんだん黒くなってきたよ(≧∇≦)

疲れたらすぐ木陰で休憩。
ぷち昼寝☆
ゆっくり寝てたら、うるさい日本語が!
ブルジョアな日本人親子がキャーキャー騒いでました(笑)
マダムな母と、すでにメタボな小学5年生くらいの息子。
お願いだから静かにしてくれ(-_-;)
目が覚めちゃったので、次へ。
チャリを走らせ、タ・プロームへ。

こんなとこ。
ココは樹木の管理を行わず、ほったらかしにしてたため
樹木によって寺院がめっためたになってます。
まぁ、今ではそれが魅力的になっているのだが♪

樹木が生長し放題。

神秘的な雰囲気漂ってます。
ココにくると、ラピュタみたいと思う人が多いらしく
いつしかそれが、「タ・プロームはラピュタのモデルだ」となり
勘違いする人が続出・・・・決して公式設定なモデルではないです。
ただひょっとしたら宮崎駿監督の断片的なイメージのひとつとして
あったのかもしれないこともなきにしもあらずな可能性もあったりして。。。

日本人は特にタ・プロームが好きみたい。
樹木と共に生きてる民族だからかなぁ。

荒廃な感じがなぜか落ち着きます。

かくれんぼしたら楽しそうだ(≧∇≦)

おすすめです。

静かに見守るデバター。
他の遺跡とは時間の流れが違うんじゃないかと
感じさせるステキな遺跡でした(-_-)
つづく
アンコール・トムを抜けてしばし
現れた遺跡は、タ・ケウ。

「クリスタルの古老」の意を持つ、タ・ケウ寺院。
ちなみに11世紀初頭に造られ始めたのだが
当時の王の突然の死去のため未完成のまま放置されているのだ。

やっぱここも階段はめっさ急(T◆T)
慣れてはくるが、左足が痛いのです。。。

日焼けでだんだん黒くなってきたよ(≧∇≦)

疲れたらすぐ木陰で休憩。
ぷち昼寝☆
ゆっくり寝てたら、うるさい日本語が!
ブルジョアな日本人親子がキャーキャー騒いでました(笑)
マダムな母と、すでにメタボな小学5年生くらいの息子。
お願いだから静かにしてくれ(-_-;)
目が覚めちゃったので、次へ。
チャリを走らせ、タ・プロームへ。

こんなとこ。
ココは樹木の管理を行わず、ほったらかしにしてたため
樹木によって寺院がめっためたになってます。
まぁ、今ではそれが魅力的になっているのだが♪

樹木が生長し放題。

神秘的な雰囲気漂ってます。
ココにくると、ラピュタみたいと思う人が多いらしく
いつしかそれが、「タ・プロームはラピュタのモデルだ」となり
勘違いする人が続出・・・・決して公式設定なモデルではないです。
ただひょっとしたら宮崎駿監督の断片的なイメージのひとつとして
あったのかもしれないこともなきにしもあらずな可能性もあったりして。。。

日本人は特にタ・プロームが好きみたい。
樹木と共に生きてる民族だからかなぁ。

荒廃な感じがなぜか落ち着きます。

かくれんぼしたら楽しそうだ(≧∇≦)

おすすめです。

静かに見守るデバター。
他の遺跡とは時間の流れが違うんじゃないかと
感じさせるステキな遺跡でした(-_-)
つづく
チャリを走られすぐ着いたのが、バプオーンだ。

門をくぐると空中参道が続く。

200mほど続く。

バプオーン。
「隠し子」という意味を持つこの遺跡は、3層からなるピラミッド型寺院である。
かつてはバイヨンより高かったといわれている(50mくらい)。
だってさ。
修復工事中で残念ながら、中には入れませんでした。
さて、王宮の方へ向かいます。
王宮は木造だったため遺跡はのこってません。

こちらは王宮手前にある寺院、ピミアナカス。
「天井の宮殿」という意味があります。
ここの階段がまたすんげぇ急なんだわ(T◆T)

足首骨折の傷が完治してないので、辛いっす(-_-;)
なので上に登るのやめました♪
あんまおもしろそうなもんがなさそうだったし。
脇から王宮へと入ったため、正面の塔門へ。

王のテラスの、ガルーダとガシャシンハのレリーフ。
ガルーダはゲームにもよく出てくる怪鳥で
カラダは人、頭・くちばし・翼・爪は鷲なのです。
ガシャシンハは・・・・よく知らん(T◆T)

象のテラスには、象さんのレリーフ。

頭が3つな象さんもいたりします。

ライ王のテラス脇の狭い通路。

デバターいっぱいです。
たくさんあるいたので、木陰で一休み。
のんびりボーっとしてたら、外人さんに話かけられました。
「カムサハムニダ♪コリアン?」
韓国人の方に、韓国人に間違えられました(笑)
わたくし生粋の日本人です(・ω・)/

バナナくれたよ(≧∇≦)
つづく

門をくぐると空中参道が続く。

200mほど続く。

バプオーン。
「隠し子」という意味を持つこの遺跡は、3層からなるピラミッド型寺院である。
かつてはバイヨンより高かったといわれている(50mくらい)。
だってさ。
修復工事中で残念ながら、中には入れませんでした。
さて、王宮の方へ向かいます。
王宮は木造だったため遺跡はのこってません。

こちらは王宮手前にある寺院、ピミアナカス。
「天井の宮殿」という意味があります。
ここの階段がまたすんげぇ急なんだわ(T◆T)

足首骨折の傷が完治してないので、辛いっす(-_-;)
なので上に登るのやめました♪
あんまおもしろそうなもんがなさそうだったし。
脇から王宮へと入ったため、正面の塔門へ。

王のテラスの、ガルーダとガシャシンハのレリーフ。
ガルーダはゲームにもよく出てくる怪鳥で
カラダは人、頭・くちばし・翼・爪は鷲なのです。
ガシャシンハは・・・・よく知らん(T◆T)

象のテラスには、象さんのレリーフ。

頭が3つな象さんもいたりします。

ライ王のテラス脇の狭い通路。

デバターいっぱいです。
たくさんあるいたので、木陰で一休み。
のんびりボーっとしてたら、外人さんに話かけられました。
「カムサハムニダ♪コリアン?」
韓国人の方に、韓国人に間違えられました(笑)
わたくし生粋の日本人です(・ω・)/

バナナくれたよ(≧∇≦)
つづく
10月14日のこと。
この日はオラの誕生日♪
ちなみに去年の2006年の誕生日は・・・
4tトラックに轢かれてから
1週間ほどしか経ってなかったので
1人ぽつんとお家でずっと痛みに耐えてたYO☆
今年も1人で寂しくなんて嫌なので、友人にアポをとる。
5人に送って、2人捕まえた(≧∇≦)
他の3人は・・・
「暇じゃない。」
なんだ彼女とデートかщ(゚Д゚щ)
「残念、無理。」
3日経ってから返信しやがって、やっぱ彼女かщ(゚Д゚щ)
「もっと早く言ってくれれば。」
どんだけ前のアポ必要やねん、どうせ彼女だろщ(゚Д゚щ)
なんつーかコイツらは不幸になればいいと思う(T◆T)
そんなわけで、オラ、少年、タナの3人でぶらり旅。
この3人で遊んだ記憶が・・・・ないな。
珍しい取り合わせのメンバーで進路は北へ。
まずは鍾乳洞☆
ちなみに少年もオラも鍾乳洞フェチ(≧∇≦)

左から、少年、タナ、ヨシ。
ちゃんと日付入ってるのが何気に嬉しい♪

ケーブルカーに乗っていざ!!
正直、通り道にあったから寄っただけでそんな期待してなかったが
なかなかの鍾乳っぷり( ̄□ ̄)

とってもいい感じ☆
3人で興奮。

メインの大滝。
まぁ、写真じゃぜんぜん伝わらないんだが・・・。
洞窟内での撮影は難しい。
暗いから、フラッシュが必要になってくるんだが
光が強すぎると洞窟感が伝わらない写真になってしまう(T◆T)
明るすぎる写真になってまう。。。。
むむむ。

一応イメージとしては・・・・
『Choo Choo TRAIN』なんだが(笑)

どこがどう乳なのかわからん(T◆T)
テンション上がってずんずん進んだら
あっとゆー間にゴールしてしまった(TωT)
でも大丈夫♪

もう1コ行くから☆
ちなみにこの縄文洞は中に明りはなく
光は借りる懐中電灯だけなのだ!!
オラ、わくわくすっぞ(≧∇≦)
入るとホントに真っ暗☆
おぉぉぉぉぉぉぉщ(゚Д゚щ)
ものすっごいテンション上がる!!
さっきより断然おもしろい。
しかも軽く迷路になっていて、色んなルートがあるのだ。
順路に沿って行けば問題なく進めるのだが
そんなん無視して3人バラバラに進む。
行き止まりで引き返したり
途中で合流したり

ライトを消すと真っ暗で何も見えない。
コレ、1人で来て途中でライトの電池が
切れたりしたら普通に遭難します・・・いいんだろか(T◆T)

実際は真っ暗なんです。
分かれたり、合流したりで進んでいると
途中途中に縄文を意識した銅像があって怖い。
何気なくライトを照らした先に佇んでるので
ぬおぉぉΣ(・ω・ノ)ノ
かなりビックリする。

真ん中の黒い物体が縄文人。
しつこいようだが、実際は真っ暗です。
30分ほどの探検だっただろうか。
ココは楽しい(≧∇≦)
きっとまた来るな(笑)
ぷち冒険を終えて、お次は目的地の下呂へ。
ドライブ中は、あれこれ色んな話が飛び交う。
会話に「結婚」のワードが見え隠れし、
いつの間にか年取ったんだなと実感・・・。
前に、
年末年始どっか旅しようか?
との、友人へ問いかけに
結納があるから、無理だわ。
(;゚ Д゚)…!?
彼らの結納の日取りは決まったんだろか・・・(T◆T)
さ、メシ食おうっと。

飛騨牛の朴葉みそ焼き☆
うんめぇぇぇぇぇぇぇщ(゚Д゚щ)

下呂名物トマト丼☆
これも、まぁ美味いとです。
トマトなシチューを丼にアレンジした感じかな。

学生時代と違っていいもの食います。
ものすっごい堪能♪
あ、そういえば五平餅まだきてなくね?

完全に忘れられてました(;゚д゚)
食ったら温泉♪
だが、やったら人が多かったので
まずは温泉街を歩いて散策することに。

発祥の碑。
オラたちは、こんなんが大好物です。

とりあえず、撮影したがこの像がなんだったんだろか・・・。
誰も説明読んでない(笑)

この像も不明だ。
さて、温泉(≧∇≦)

河原の無料露天風呂「噴泉池」。
橋から丸見えなのだが
そんなの関係ねぇ!!
来年は消えるんかな、小島よしお。。。
肌がすべすべになる、温泉っぽい温泉だ。
温度もちょうどいい感じ☆
帰りに、ラーメン食って帰りましたとさ。

あ、タナからおもちゃの缶詰もらったよ(≧∇≦)
そんな26歳の誕生日でした。
この日はオラの誕生日♪
ちなみに去年の2006年の誕生日は・・・
4tトラックに轢かれてから
1週間ほどしか経ってなかったので
1人ぽつんとお家でずっと痛みに耐えてたYO☆
今年も1人で寂しくなんて嫌なので、友人にアポをとる。
5人に送って、2人捕まえた(≧∇≦)
他の3人は・・・
「暇じゃない。」
なんだ彼女とデートかщ(゚Д゚щ)
「残念、無理。」
3日経ってから返信しやがって、やっぱ彼女かщ(゚Д゚щ)
「もっと早く言ってくれれば。」
どんだけ前のアポ必要やねん、どうせ彼女だろщ(゚Д゚щ)
そんなわけで、オラ、少年、タナの3人でぶらり旅。
この3人で遊んだ記憶が・・・・ないな。
珍しい取り合わせのメンバーで進路は北へ。
まずは鍾乳洞☆
ちなみに少年もオラも鍾乳洞フェチ(≧∇≦)

左から、少年、タナ、ヨシ。
ちゃんと日付入ってるのが何気に嬉しい♪

ケーブルカーに乗っていざ!!
正直、通り道にあったから寄っただけでそんな期待してなかったが
なかなかの鍾乳っぷり( ̄□ ̄)

とってもいい感じ☆
3人で興奮。

メインの大滝。
まぁ、写真じゃぜんぜん伝わらないんだが・・・。
洞窟内での撮影は難しい。
暗いから、フラッシュが必要になってくるんだが
光が強すぎると洞窟感が伝わらない写真になってしまう(T◆T)
明るすぎる写真になってまう。。。。
むむむ。

一応イメージとしては・・・・
『Choo Choo TRAIN』なんだが(笑)

どこがどう乳なのかわからん(T◆T)
テンション上がってずんずん進んだら
あっとゆー間にゴールしてしまった(TωT)
でも大丈夫♪

もう1コ行くから☆
ちなみにこの縄文洞は中に明りはなく
光は借りる懐中電灯だけなのだ!!
オラ、わくわくすっぞ(≧∇≦)
入るとホントに真っ暗☆
おぉぉぉぉぉぉぉщ(゚Д゚щ)
ものすっごいテンション上がる!!
さっきより断然おもしろい。
しかも軽く迷路になっていて、色んなルートがあるのだ。
順路に沿って行けば問題なく進めるのだが
そんなん無視して3人バラバラに進む。
行き止まりで引き返したり
途中で合流したり

ライトを消すと真っ暗で何も見えない。
コレ、1人で来て途中でライトの電池が
切れたりしたら普通に遭難します・・・いいんだろか(T◆T)

実際は真っ暗なんです。
分かれたり、合流したりで進んでいると
途中途中に縄文を意識した銅像があって怖い。
何気なくライトを照らした先に佇んでるので
ぬおぉぉΣ(・ω・ノ)ノ
かなりビックリする。

真ん中の黒い物体が縄文人。
しつこいようだが、実際は真っ暗です。
30分ほどの探検だっただろうか。
ココは楽しい(≧∇≦)
きっとまた来るな(笑)
ぷち冒険を終えて、お次は目的地の下呂へ。
ドライブ中は、あれこれ色んな話が飛び交う。
会話に「結婚」のワードが見え隠れし、
いつの間にか年取ったんだなと実感・・・。
前に、
年末年始どっか旅しようか?
との、友人へ問いかけに
結納があるから、無理だわ。
(;゚ Д゚)…!?
彼らの結納の日取りは決まったんだろか・・・(T◆T)
さ、メシ食おうっと。

飛騨牛の朴葉みそ焼き☆
うんめぇぇぇぇぇぇぇщ(゚Д゚щ)

下呂名物トマト丼☆
これも、まぁ美味いとです。
トマトなシチューを丼にアレンジした感じかな。

学生時代と違っていいもの食います。
ものすっごい堪能♪
あ、そういえば五平餅まだきてなくね?

完全に忘れられてました(;゚д゚)
食ったら温泉♪
だが、やったら人が多かったので
まずは温泉街を歩いて散策することに。

発祥の碑。
オラたちは、こんなんが大好物です。

とりあえず、撮影したがこの像がなんだったんだろか・・・。
誰も説明読んでない(笑)

この像も不明だ。
さて、温泉(≧∇≦)

河原の無料露天風呂「噴泉池」。
橋から丸見えなのだが
そんなの関係ねぇ!!
来年は消えるんかな、小島よしお。。。
肌がすべすべになる、温泉っぽい温泉だ。
温度もちょうどいい感じ☆
帰りに、ラーメン食って帰りましたとさ。

あ、タナからおもちゃの缶詰もらったよ(≧∇≦)
そんな26歳の誕生日でした。
温泉入ったら、ハラ減った( ̄□ ̄)
うまいもん探して、うまそうな店に入る。

赤鶏のから揚げ♪
から揚げフェチなので、迷うことなくチョイス(≧∇≦)

むむむ・・・う、うまいщ(゚Д゚щ)
旅のパートナーがいると食うだけで楽しいのがいい☆
さて、黒川を後にし博多方面へ向かう。
途中立ち寄ったのは、鍋ヶ滝。
久留米で会ったあいちゃん、オススメの滝だ。
もともと全然知らなかったので、それほど期待せず行ったら
大ヒット♪

すげぇぞ、鍋ヶ滝щ(゚Д゚щ)
なんと滝の裏に行けちゃうんです!!
まぁ、滝の裏から写真撮るの忘れたんですけどね(笑)
突然の豪雨で結構裏側で雨宿りしてたのに、忘れました。

なんとなくイチロー(・ω・)/
よし、後は帰るだけだ!
と、地図を見てたら素敵な石橋があるのを発見して、寄ることに。

・・・まぁ、寄らなくてもよかったかな。
博多へ。
レンタカーを返す前に、行きつけのラーメン屋に行く。
1人でもたまに行くラーメン屋なんて名古屋に1軒と
博多のココくらいなもんだ(笑)

1杯400円で替え玉が50円。
これで4、5回目くらいかな。
このトンコツがたまらなく好きなんだな(TωT)

最後にちょっとだけまみ☆ちゃん合流♪
これにて今回の旅は終了。
たくちゃんは新幹線で、オラはバスで帰郷です。
1人旅が多いが、気の合う友達との2人旅もなかなかいいもんだ☆
飲んで、食って、温泉入って、自然を堪能♪
でも、宿がテキトーだから安あがりな旅だったさ。
来年もどっか行くべ!!
おしまい。
うまいもん探して、うまそうな店に入る。

赤鶏のから揚げ♪
から揚げフェチなので、迷うことなくチョイス(≧∇≦)

むむむ・・・う、うまいщ(゚Д゚щ)
旅のパートナーがいると食うだけで楽しいのがいい☆
さて、黒川を後にし博多方面へ向かう。
途中立ち寄ったのは、鍋ヶ滝。
久留米で会ったあいちゃん、オススメの滝だ。
もともと全然知らなかったので、それほど期待せず行ったら
大ヒット♪

すげぇぞ、鍋ヶ滝щ(゚Д゚щ)
なんと滝の裏に行けちゃうんです!!
まぁ、滝の裏から写真撮るの忘れたんですけどね(笑)
突然の豪雨で結構裏側で雨宿りしてたのに、忘れました。

なんとなくイチロー(・ω・)/
よし、後は帰るだけだ!
と、地図を見てたら素敵な石橋があるのを発見して、寄ることに。

・・・まぁ、寄らなくてもよかったかな。
博多へ。
レンタカーを返す前に、行きつけのラーメン屋に行く。
1人でもたまに行くラーメン屋なんて名古屋に1軒と
博多のココくらいなもんだ(笑)

1杯400円で替え玉が50円。
これで4、5回目くらいかな。
このトンコツがたまらなく好きなんだな(TωT)

最後にちょっとだけまみ☆ちゃん合流♪
これにて今回の旅は終了。
たくちゃんは新幹線で、オラはバスで帰郷です。
1人旅が多いが、気の合う友達との2人旅もなかなかいいもんだ☆
飲んで、食って、温泉入って、自然を堪能♪
でも、宿がテキトーだから安あがりな旅だったさ。
来年もどっか行くべ!!
おしまい。
九州No.1の呼び声高い温泉。
若い女性のハートを鷲づかんで止まない温泉!
そうココは黒川温泉!!

こんなとこです。
以前原チャで来た時は「いこい旅館」の温泉に入りました。
平日夜だったため混浴なのに、女性はおろか男性もいず。
で、せっかくだからと懐かしむために「いこい旅館」の前を通りに。
(;゚д゚)
・・・(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚ Д゚) …!?
若い女の子達が次から、次へと入っていくではないか!
そうココは美人の湯なのだぁぁぁぁぁщ(゚Д゚щ)
もちろん混浴だけじゃなくて、女性専用のお風呂もあります。
しかーし、ひょっとしたらちょっと勇気出して
混浴に入ってくるかもじゃないですかぁぁぁ!!
「せっかくだし、入っちゃう?」
的な流れになるかもじゃないですかぁぁぁぁ!!
でも、黒川には他にもたっくさんの温泉があるわけで。
違う温泉にも入りたいのが人情\(゜ロ\)(/ロ゜)/
男のロマンか!温泉への情熱か!!
・・・・悩んだあげく、やっぱ他の温泉にしました(T◆T)
いまでもこの選択が正解だったかどうかは分りません。

で、選んだのが「新明館」ってとこ。
一応混浴なんだが、あんま人いなさそうだった。
でも、まぁとりあえずは混浴なので、希望は捨てない。
宿のダンナが温泉の場所を説明してくれる。
「そこの階段を下って、まっすぐ行ってください
で、まずは女性専用の湯があって、奥へと進むと
混浴がありますので、そちらへどうぞ。」
もきゅもきゅ(≧∇≦)
「・・・まぁ、混浴っていっても実質男湯ですね。」
おい、じじぃぃぃ!!
わかってるよ!!
どうせ混浴っていっても都合良く美女が入ってこないなんて。
でも、希望くらい持たせてくれたっていいじゃないか!!
こっちはめったに混浴なんて入らないんだし!
ここの混浴には女性があまり入らないなんて、
こっちは知らねぇんだよ。
なぜ、余計な情報を漏らす!!
お前にはロマンって奴がないんかい!!
なぜいきなりトドメを刺すんだぁぁぁぁ(>_<)
とゆーわけで、女性どころか貸切でした。
お陰さまで写真撮り放題です(T◆T)

たくちゃん、ギリギリセーフ・・・・か?

温泉気持ちいいいなり☆

撮影はゆっくり浸かる前の儀式(T◆T)
ココの売りは露天と洞窟風呂☆

あ、ハラが・・・(-_-;)
洞窟楽しい(≧∇≦)
ちょいと熱めでゆっくり入ってられないのがおしい。

あまりにぱっくりしてたので加工してみた☆
黒川温泉は雰囲気サイコー(・ω・)/
絶対オススメの温泉です☆
ぜひぜひ行ってみるべし!!
つづく
若い女性のハートを鷲づかんで止まない温泉!
そうココは黒川温泉!!

こんなとこです。
以前原チャで来た時は「いこい旅館」の温泉に入りました。
平日夜だったため混浴なのに、女性はおろか男性もいず。
で、せっかくだからと懐かしむために「いこい旅館」の前を通りに。
(;゚д゚)
・・・(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚ Д゚) …!?
若い女の子達が次から、次へと入っていくではないか!
そうココは美人の湯なのだぁぁぁぁぁщ(゚Д゚щ)
もちろん混浴だけじゃなくて、女性専用のお風呂もあります。
しかーし、ひょっとしたらちょっと勇気出して
混浴に入ってくるかもじゃないですかぁぁぁ!!
「せっかくだし、入っちゃう?」
的な流れになるかもじゃないですかぁぁぁぁ!!
でも、黒川には他にもたっくさんの温泉があるわけで。
違う温泉にも入りたいのが人情\(゜ロ\)(/ロ゜)/
男のロマンか!温泉への情熱か!!
・・・・悩んだあげく、やっぱ他の温泉にしました(T◆T)
いまでもこの選択が正解だったかどうかは分りません。

で、選んだのが「新明館」ってとこ。
一応混浴なんだが、あんま人いなさそうだった。
でも、まぁとりあえずは混浴なので、希望は捨てない。
宿のダンナが温泉の場所を説明してくれる。
「そこの階段を下って、まっすぐ行ってください
で、まずは女性専用の湯があって、奥へと進むと
混浴がありますので、そちらへどうぞ。」
もきゅもきゅ(≧∇≦)
「・・・まぁ、混浴っていっても実質男湯ですね。」
おい、じじぃぃぃ!!
わかってるよ!!
どうせ混浴っていっても都合良く美女が入ってこないなんて。
でも、希望くらい持たせてくれたっていいじゃないか!!
こっちはめったに混浴なんて入らないんだし!
ここの混浴には女性があまり入らないなんて、
こっちは知らねぇんだよ。
なぜ、余計な情報を漏らす!!
お前にはロマンって奴がないんかい!!
なぜいきなりトドメを刺すんだぁぁぁぁ(>_<)
とゆーわけで、女性どころか貸切でした。
お陰さまで写真撮り放題です(T◆T)

たくちゃん、ギリギリセーフ・・・・か?

温泉気持ちいいいなり☆

撮影はゆっくり浸かる前の儀式(T◆T)
ココの売りは露天と洞窟風呂☆

あ、ハラが・・・(-_-;)
洞窟楽しい(≧∇≦)
ちょいと熱めでゆっくり入ってられないのがおしい。

あまりにぱっくりしてたので加工してみた☆
黒川温泉は雰囲気サイコー(・ω・)/
絶対オススメの温泉です☆
ぜひぜひ行ってみるべし!!
つづく


