アンコールトムに向かう。
アンコールワットに北に位置する城砦都市遺跡だ。
ちなみに「トム」はクメール語で「大きい」を意味する。

アンコールトムの入り口。

この南大門を抜け、城砦都市内部へ。
向かうはアンコールトムの中央に位置するバイヨン。

こんなとこで。

こんなとこ。

遺跡内をぐるぐるしていると
たまにぽつんと1人になるときがある。
そんなときは歴史の中に取り残されたような感覚になる。
形容し難い不思議な感じだ。

いたるところにある人面像がバイヨンの特徴的なとこだ。

中は薄暗い。

バイヨンはレリーフが美しい。

お魚さん。

象さん。

クメール人の子供だ。
やっぱ日本人の自分だと遺跡に浮いてしまうが
クメール人だと遺跡としっくり合う気がする。

見ごたえがある魅力的な遺跡だった。
さて、次の遺跡へと向かう。
つづく
アンコールワットに北に位置する城砦都市遺跡だ。
ちなみに「トム」はクメール語で「大きい」を意味する。

アンコールトムの入り口。

この南大門を抜け、城砦都市内部へ。
向かうはアンコールトムの中央に位置するバイヨン。

こんなとこで。

こんなとこ。

遺跡内をぐるぐるしていると
たまにぽつんと1人になるときがある。
そんなときは歴史の中に取り残されたような感覚になる。
形容し難い不思議な感じだ。

いたるところにある人面像がバイヨンの特徴的なとこだ。

中は薄暗い。

バイヨンはレリーフが美しい。

お魚さん。

象さん。

クメール人の子供だ。
やっぱ日本人の自分だと遺跡に浮いてしまうが
クメール人だと遺跡としっくり合う気がする。

見ごたえがある魅力的な遺跡だった。
さて、次の遺跡へと向かう。
つづく
