早朝。
てか、まだ夜。
アンコールワットでサンライズを見るため起きる。
すんげぇキレイに見えるらしく、みんな見に集まるのだ。
同じ宿の人も見に行く人がたくさんいる。
みなバイクや、トゥクトゥクをチャーターして行くのだ。
まぁ、オラだけチャリだけどな(T◆T)
舗装もちゃんとしておらず、街灯も途中からなくなり
真っ暗な道をチャリで寂しく走る。
唯一の明りはペンライトなんだが、足元照らすに十分な光量なぞない。
バスや、車、バイクはトゥクトゥクに轢かれないように
自分がいることをアピールするために使うのが重要だ。
前も照らすが、後に向けて照らすのも怠れない。
だって真横をびゅんびゅん通り過ぎていくんだもの(-_-;)
6キロの道のりを走り到着。
まだまだ真っ暗だ。
急いで撮影場所を確保して陣取る。
で、ひたすら待つ。
このボーっと待ってる時が、大好きだ。

闇から

だんだんと

シルエットが

きたきた

アンコぉぉぉぉぉールщ(゚Д゚щ)

もう最高ーです(≧∇≦)
感動的なサンライズを見終えて
朝の爽やかなアンコールワットを堪能する。

人が少ないのがまたいい。

壁のレリーフ。

回廊。

天井。

象の壁画。
アンコールワット。
想像以上に感動する遺跡だ。
つづく
てか、まだ夜。
アンコールワットでサンライズを見るため起きる。
すんげぇキレイに見えるらしく、みんな見に集まるのだ。
同じ宿の人も見に行く人がたくさんいる。
みなバイクや、トゥクトゥクをチャーターして行くのだ。
まぁ、オラだけチャリだけどな(T◆T)
舗装もちゃんとしておらず、街灯も途中からなくなり
真っ暗な道をチャリで寂しく走る。
唯一の明りはペンライトなんだが、足元照らすに十分な光量なぞない。
バスや、車、バイクはトゥクトゥクに轢かれないように
自分がいることをアピールするために使うのが重要だ。
前も照らすが、後に向けて照らすのも怠れない。
だって真横をびゅんびゅん通り過ぎていくんだもの(-_-;)
6キロの道のりを走り到着。
まだまだ真っ暗だ。
急いで撮影場所を確保して陣取る。
で、ひたすら待つ。
このボーっと待ってる時が、大好きだ。

闇から

だんだんと

シルエットが

きたきた

アンコぉぉぉぉぉールщ(゚Д゚щ)

もう最高ーです(≧∇≦)
感動的なサンライズを見終えて
朝の爽やかなアンコールワットを堪能する。

人が少ないのがまたいい。

壁のレリーフ。

回廊。

天井。

象の壁画。
アンコールワット。
想像以上に感動する遺跡だ。
つづく
