てなわけで、ノアンさんとお寺に向かう。
ノアンさん原チャ、オラはチャリ。
もう少しゆっくり走ってくれよ(-_-;)
5分ほどで到着。
すでに子供たちは待ってました・・・先生遅刻て。

ノアンさん、確か28歳くらいだった気が。
自分でも老けてるゆーてたわ。
はい、授業はじめマース(・ω・)/

雑な日本地図。
まぁ、なんとなくでいいんだよ。

こども達はひらがな、カタカナなら少しわかるみたいなので
自己紹介がてらテキトーな文章を書く。
結構「サムライ」は知ってたぞ(笑)
それにしても、みんなシャイだ。
話しかけても照れて愛想笑いしたり。
日本の子に似てるわ、やっぱ同じアジアだね。
なんとなく感動。
シャイなためか、あまり質問とかこない。。。
Do you have any questions for me?
と、言ってみるものの実際に英語で質問されたらわからねぇぞ。
・・・・・えっと、みんなもう質問とかないのか?
すると、1人の子が手を上げて何か質問してくる。
ごめん、全然言ってることわからん(T◆T)
ノアンさん通訳してくれ(>_<)
ノアン「ヨシさんの英語が解りにくいと言ってます。
『questions』の発音が違うから聞き取れない。」(←片言です。)
おい、待て(T◆T)
確かにオラの発音はおかしいぞ、うん。
だが、前等はカンボジア訛りなんだよ!
自分等の英語がそもそも違うのを知れщ(゚Д゚щ)
言葉って大切だね☆
でも、仲良くなれたし楽しかった。
「結婚してますか?」
してねーよ(T◆T)
「彼女はいますか?」
いねーよ(T◆T)
「誰と来ましたか?」
1人だよ(T◆T)
・・・・・オラをいじめたいのか?

オラのかわいい生徒達(≧∇≦)
ホント貴重な体験ができた☆
授業が終わると、ノアンさんが自宅に招待してくれた。
町を外れて15分くらいの場所です。
現地の人のみで、外国人なんて誰もいないようなとこ。
ちなみに住所を聞いたら、そんなものはないと。。。

コレは家じゃなくて、教室。
ノアンさん、夜は敷地内にある小屋で授業をしてるらしい。

台所兼ダイニングは外にある。
弟のノーイ君が先に帰ってました。
いいカラダしてんなぁ。
昼ごはんをご馳走してくれることに。

黒米(?)をココナッツで炊いたもの。
米なのに甘い(>_<)
別にすごくマズイってわけでもないんだけど
ごはんがあまいわけで
なんつーか脳がギャップに驚いてしまうって感じか。
日本にはこーゆー味付けはなくて、ビックリだ!と伝えておいた。

家の中はこんなん。
ノーイ君は疲れて昼寝タイム。
テレビもあってカンボジアのお笑いを見るが
もちろんサッパリわからん(T◆T)
ノアンさんは、ニタニタ笑ってました。
日本語を勉強してるのは、日本人向けのガイドになりたいからだそうだ。
ガイドの本を見せてもらったんだが、
日本人もわからないような、難しい言葉もチラホラあったΣ(・ω・ノ)ノ
そして、ノアンさんは郊外の遺跡だったらとガイドを勝手でてくれた。
ノーライセンスでのガイドは禁止られてるが、
郊外だったら見つからないから大丈夫とゆーわけだ!
お願いしたいところだが、日数には限りがあるし
メインを省略して、郊外の遺跡に行くってわけにもいかない。
丁重にお断りをして、そろそろ帰ると伝える。
すると
帰る前に昼ごはんを食べていってください♪
(;゚д゚)!?
え?
さっき食べたじゃん!
あの甘い米は、なにごはん?
カンボジアでは昼にガッツリ食べて、
夜はあまり食べないとのこと。
ホントかいな(笑)

ものすっごい濁ったスープですが。。。
オラ的には、本日2度目の昼ごはん。
見た目はアレだが、わりと食べられます。(←失礼だが、正直な感想)
初めて出会った、外国人にココまでもてなしてくらるなんて(>_<)
ウルルン滞在記なんて所詮テレビと思ってたんだが
結構ありのままな気がしてきた。
ノアンさん、ノーイくん、ありがとうございました!!
次はいよいよ、アンコール遺跡に突入だ!!
つづく
ノアンさん原チャ、オラはチャリ。
もう少しゆっくり走ってくれよ(-_-;)
5分ほどで到着。
すでに子供たちは待ってました・・・先生遅刻て。

ノアンさん、確か28歳くらいだった気が。
自分でも老けてるゆーてたわ。
はい、授業はじめマース(・ω・)/

雑な日本地図。
まぁ、なんとなくでいいんだよ。

こども達はひらがな、カタカナなら少しわかるみたいなので
自己紹介がてらテキトーな文章を書く。
結構「サムライ」は知ってたぞ(笑)
それにしても、みんなシャイだ。
話しかけても照れて愛想笑いしたり。
日本の子に似てるわ、やっぱ同じアジアだね。
なんとなく感動。
シャイなためか、あまり質問とかこない。。。
Do you have any questions for me?
と、言ってみるものの実際に英語で質問されたらわからねぇぞ。
・・・・・えっと、みんなもう質問とかないのか?
すると、1人の子が手を上げて何か質問してくる。
ごめん、全然言ってることわからん(T◆T)
ノアンさん通訳してくれ(>_<)
ノアン「ヨシさんの英語が解りにくいと言ってます。
『questions』の発音が違うから聞き取れない。」(←片言です。)
おい、待て(T◆T)
確かにオラの発音はおかしいぞ、うん。
だが、前等はカンボジア訛りなんだよ!
自分等の英語がそもそも違うのを知れщ(゚Д゚щ)
言葉って大切だね☆
でも、仲良くなれたし楽しかった。
「結婚してますか?」
してねーよ(T◆T)
「彼女はいますか?」
いねーよ(T◆T)
「誰と来ましたか?」
1人だよ(T◆T)
・・・・・オラをいじめたいのか?

オラのかわいい生徒達(≧∇≦)
ホント貴重な体験ができた☆
授業が終わると、ノアンさんが自宅に招待してくれた。
町を外れて15分くらいの場所です。
現地の人のみで、外国人なんて誰もいないようなとこ。
ちなみに住所を聞いたら、そんなものはないと。。。

コレは家じゃなくて、教室。
ノアンさん、夜は敷地内にある小屋で授業をしてるらしい。

台所兼ダイニングは外にある。
弟のノーイ君が先に帰ってました。
いいカラダしてんなぁ。
昼ごはんをご馳走してくれることに。

黒米(?)をココナッツで炊いたもの。
米なのに甘い(>_<)
別にすごくマズイってわけでもないんだけど
ごはんがあまいわけで
なんつーか脳がギャップに驚いてしまうって感じか。
日本にはこーゆー味付けはなくて、ビックリだ!と伝えておいた。

家の中はこんなん。
ノーイ君は疲れて昼寝タイム。
テレビもあってカンボジアのお笑いを見るが
もちろんサッパリわからん(T◆T)
ノアンさんは、ニタニタ笑ってました。
日本語を勉強してるのは、日本人向けのガイドになりたいからだそうだ。
ガイドの本を見せてもらったんだが、
日本人もわからないような、難しい言葉もチラホラあったΣ(・ω・ノ)ノ
そして、ノアンさんは郊外の遺跡だったらとガイドを勝手でてくれた。
ノーライセンスでのガイドは禁止られてるが、
郊外だったら見つからないから大丈夫とゆーわけだ!
お願いしたいところだが、日数には限りがあるし
メインを省略して、郊外の遺跡に行くってわけにもいかない。
丁重にお断りをして、そろそろ帰ると伝える。
すると
帰る前に昼ごはんを食べていってください♪
(;゚д゚)!?
え?
さっき食べたじゃん!
あの甘い米は、なにごはん?
カンボジアでは昼にガッツリ食べて、
夜はあまり食べないとのこと。
ホントかいな(笑)

ものすっごい濁ったスープですが。。。
オラ的には、本日2度目の昼ごはん。
見た目はアレだが、わりと食べられます。(←失礼だが、正直な感想)
初めて出会った、外国人にココまでもてなしてくらるなんて(>_<)
ウルルン滞在記なんて所詮テレビと思ってたんだが
結構ありのままな気がしてきた。
ノアンさん、ノーイくん、ありがとうございました!!
次はいよいよ、アンコール遺跡に突入だ!!
つづく
