スコータイ市街に戻り、宿でゆっくり。
メシ食うために、夜の町へくり出す。
タイではちょくちょく変なもんが売ってたりするから、
ぶらぶらするだけでも楽しい発見があったり♪

パジャマ。
・・・・ん?

変な日本語出たー(≧∇≦)
他にも

につけます(笑)
1人で笑ってしまったわ。
で、ふらふら歩いてたら、服屋の店員に呼び止められました。
その店員は

おかまでした(T◆T)
なかなか面白いおかまちゃん☆
透け透けの服を薦めてくるが、そんなん着れるか(-_-;)
そーいえばと、日本の100均で買った扇子を持ってきたのを思いだし
このおかまちゃんにあげました(≧∇≦)
そしたら、仲良くなって一緒にメシを食うことに♪
おぉ〜、現地人との交流です。
このおかまちゃんの名前はアンムさん。
話す言語は英語なんだが、オラは英語がさっぱりです(>_<)
なんとなーく、解る単語もあるんですが
基本的に話の内容が良く解りません・・・(-_-;)
雰囲気的にはフレンドリーが感じだったんだが
聞き取れた数少ない単語がかなりのNGワード。
マイ ルーム
と
テイク ザ シャワー
自分の英語能力を呪います(T◆T)
でも、そーゆー感じでもなかったので
「キットダイジョウブ」と自分を励ましながらついていく。
とりあえず、バイクに乗ってどっか行くみたいです。。。

ぼくは一体どこへ連れてかれるのでしょうか?
夜道をバイクでひた走る・・・・寒いです。
そしたら、上着を貸してくれました☆
その優しさが怖いんですけど(T◆T)
ブーーーーーン。
15分経過。
一体どこまで行くんですか?
もう絶対1人じゃ帰れません(T◆T)
さらに進むと、ライトアップされた遺跡が。
おぉ、なかなかキレイです(≧∇≦)
で、再びブーーーーーーン。
だからどこまで行くんですか???
と、思ってたらスコータイに戻ってました!?
ひたすら遠ざかってると思ってたら、
どうやらゆるやかにぐるっと回ってたみたい。
「夜の遺跡を見せたかった。」のだと、
そこで初めて気付きました(笑)
で、そのままお家へ・・・。
木造の2階の部屋へと階段をあがる。
すると、おかまちゃんの家族が出てきました。
よかった1人暮らしじゃなくて(T∇T)
4人家族+犬1匹。
お菓子やら、水やら出してくれて歓迎してくれましたよ☆

妹さんと、犬。
英語を話せるのはアンムだけなので、全部アンムさん経由で話します。
妹さんは昔の写真とかたくさん見せてくれて
アンムがまだ男だった時の写真も出してくれたわ(笑)
ナイスガイでした(・ω・)/

お父さんとお母さん。
アンムがおかまちゃんなことを、家族の誰もが理解してて
とってもあったかいステキな家族です。

右上にあるトロフィーは、
アンムがバンコクのおかま大会で優勝したときのです。
ここでシャワーを浴びたかったら、どうぞとのことだったので
せっかくだから現地のお風呂を使わせてもらうことに。
で、お風呂にあったのは
でっかいカメでした。
カメに水が張ってあり、それを汲んで浴びる感じです。
貴重な体験です。

アンム変身後。
これからバーに行かないかと誘われ、行くことに。

これは妹さんがお土産にくれました☆

これも♪とってもいい子です。
またバイクを走らせ、バーへ。

ライブを見ながら、飲めることでした。
えーと、日本でもこんなとこ来たことないんですが。
ホント楽しいわ〜(^◇^)
アンムの友達も何人かいたんだが、1人危険な奴が。。。
アンムがトイレに行った隙に、同じテーブルに。

肉体派おかまのトゥーン。
なんか英語でしきりに話しかけてきます。
周りがうるさいし言ってることはよく聞き取れないんだが、
雰囲気で言わんとしてることがなんとなく伝わってくる(T◆T)
一応、確認のため紙に書かせてみたら
I want to go to your room.
Noooooooooooooooщ(゚Д゚щ)
全力で拒否する、俺。
すねた顔で見つめる、トゥーン。
気持ち悪ッ(T◆T)
アーンム、助けてくれ〜(>_<)
なんとかアンムに助け出されたものの、写真を一緒撮ろう、と。
ハイ、チー・・・ちょっと待て!
お前、今オラの唇奪おうとしただろ!!
全く油断ならない奴だ。

もうホント許してください(-_-;)
結局、夜中の2時くらいまで遊びましたわ。
帰りはちゃんとアンムが宿まで送ってくれました(・ω・)/
そんなプチうるるん滞在記でした☆
つづく
メシ食うために、夜の町へくり出す。
タイではちょくちょく変なもんが売ってたりするから、
ぶらぶらするだけでも楽しい発見があったり♪

パジャマ。
・・・・ん?

変な日本語出たー(≧∇≦)
他にも

につけます(笑)
1人で笑ってしまったわ。
で、ふらふら歩いてたら、服屋の店員に呼び止められました。
その店員は

おかまでした(T◆T)
なかなか面白いおかまちゃん☆
透け透けの服を薦めてくるが、そんなん着れるか(-_-;)
そーいえばと、日本の100均で買った扇子を持ってきたのを思いだし
このおかまちゃんにあげました(≧∇≦)
そしたら、仲良くなって一緒にメシを食うことに♪
おぉ〜、現地人との交流です。
このおかまちゃんの名前はアンムさん。
話す言語は英語なんだが、オラは英語がさっぱりです(>_<)
なんとなーく、解る単語もあるんですが
基本的に話の内容が良く解りません・・・(-_-;)
雰囲気的にはフレンドリーが感じだったんだが
聞き取れた数少ない単語がかなりのNGワード。
マイ ルーム
と
テイク ザ シャワー
自分の英語能力を呪います(T◆T)
でも、そーゆー感じでもなかったので
「キットダイジョウブ」と自分を励ましながらついていく。
とりあえず、バイクに乗ってどっか行くみたいです。。。

ぼくは一体どこへ連れてかれるのでしょうか?
夜道をバイクでひた走る・・・・寒いです。
そしたら、上着を貸してくれました☆
その優しさが怖いんですけど(T◆T)
ブーーーーーン。
15分経過。
一体どこまで行くんですか?
もう絶対1人じゃ帰れません(T◆T)
さらに進むと、ライトアップされた遺跡が。
おぉ、なかなかキレイです(≧∇≦)
で、再びブーーーーーーン。
だからどこまで行くんですか???
と、思ってたらスコータイに戻ってました!?
ひたすら遠ざかってると思ってたら、
どうやらゆるやかにぐるっと回ってたみたい。
「夜の遺跡を見せたかった。」のだと、
そこで初めて気付きました(笑)
で、そのままお家へ・・・。
木造の2階の部屋へと階段をあがる。
すると、おかまちゃんの家族が出てきました。
よかった1人暮らしじゃなくて(T∇T)
4人家族+犬1匹。
お菓子やら、水やら出してくれて歓迎してくれましたよ☆

妹さんと、犬。
英語を話せるのはアンムだけなので、全部アンムさん経由で話します。
妹さんは昔の写真とかたくさん見せてくれて
アンムがまだ男だった時の写真も出してくれたわ(笑)
ナイスガイでした(・ω・)/

お父さんとお母さん。
アンムがおかまちゃんなことを、家族の誰もが理解してて
とってもあったかいステキな家族です。

右上にあるトロフィーは、
アンムがバンコクのおかま大会で優勝したときのです。
ここでシャワーを浴びたかったら、どうぞとのことだったので
せっかくだから現地のお風呂を使わせてもらうことに。
で、お風呂にあったのは
でっかいカメでした。
カメに水が張ってあり、それを汲んで浴びる感じです。
貴重な体験です。

アンム変身後。
これからバーに行かないかと誘われ、行くことに。

これは妹さんがお土産にくれました☆

これも♪とってもいい子です。
またバイクを走らせ、バーへ。

ライブを見ながら、飲めることでした。
えーと、日本でもこんなとこ来たことないんですが。
ホント楽しいわ〜(^◇^)
アンムの友達も何人かいたんだが、1人危険な奴が。。。
アンムがトイレに行った隙に、同じテーブルに。

肉体派おかまのトゥーン。
なんか英語でしきりに話しかけてきます。
周りがうるさいし言ってることはよく聞き取れないんだが、
雰囲気で言わんとしてることがなんとなく伝わってくる(T◆T)
一応、確認のため紙に書かせてみたら
I want to go to your room.
Noooooooooooooooщ(゚Д゚щ)
全力で拒否する、俺。
すねた顔で見つめる、トゥーン。
気持ち悪ッ(T◆T)
アーンム、助けてくれ〜(>_<)
なんとかアンムに助け出されたものの、写真を一緒撮ろう、と。
ハイ、チー・・・ちょっと待て!
お前、今オラの唇奪おうとしただろ!!
全く油断ならない奴だ。

もうホント許してください(-_-;)
結局、夜中の2時くらいまで遊びましたわ。
帰りはちゃんとアンムが宿まで送ってくれました(・ω・)/
そんなプチうるるん滞在記でした☆
つづく
