ワット・プー・カオ・トーンを後にし、市内へ。
1人のんびりチャリをコギコギ。
途中でゆっくりダラダラ休憩〜。

尖がって見えてるのが、ワット・プー・カオ・トーン。
時刻は日暮れ間近。
せっかくだから、夕日をボーっと眺めることに(≧∇≦)

なかなかの夕日☆

夕日はどの国でもキレイなんだな。
夕日をたっぷり堪能し、再出発。
夜になると遺跡がライトアップされるらしく、
昼間に行ったワット・プラ・シー・サンペットに舞い戻り〜。
途中、時間調整も兼ねてメシ屋で夕ご飯♪
観光客もあまり来ないであろう店。
一応、英語のメニューはありました。
でも、ぼく英語読めません(-_-;)
テキトーにチョイス。

こんなん出てきました。
ココナッツ風味の・・・スープ?
カレーではありません。
一口食べてみると
\(゜ロ\)(/ロ゜)/
辛ッ!!!!!!!
ココナッツミルクが辛味を全く押さえきれてません(T◆T)
食べる度に噴出す汗。
3週間の日程で一番汗をかいたのが、この食事だったわ。
なんとか完食したよ。
今後は気をつけねば!!
これを普通に食べちゃうタイ人はすごいな。
食べ終わった頃にはすっかり夜。
いざ、ワット・プラ・シー・サンペットへ〜。
えーと、誰もいないんですけど・・・。
えーと、犬がいっぱいなんですけど・・・。
夜の野犬はキケンです。
刺激しないように、遺跡内へ。
おぉ!!
すげぇーきれぇーщ(゚Д゚щ)

こりゃやばい!

なんか合成写真みたいだ。

月もきれいです。

テンション上がるわ♪

こんなすげぇのを1人占め☆
さてと、たっぷり堪能したし帰るかなっと(≧∇≦)
がるる♪
え?
ガルル♪
えー( ̄□ ̄;)!!
唯一の入り口の野犬が8匹ほど。。。
その中に3匹ほど武闘派が混じってるらしく唸ってます(>_<)
振り向くと、後ろにも野犬が3匹ほど・・・。
囲まれてるやんΣ(・ω・ノ)ノ
人生トップ3に入るピンチなんですけど(T◆T)
ちなみに骨折により足が痛いので走れません。
歩いてても痛いくらだし。
つーか、微妙に近づいてくるんですけど!!
とりあえず闘う準備。
自分のフォースを信じるんだ!
ライトセイバー!!
(↑持ってた三脚を伸ばしただけ。)
敵を刺激しないように、ゆっくりを遺跡の奥へ。
お願いだから、襲ってこないでね(>_<)
ちょうど狂犬病が話題になった時期だけに病気になるのも怖いが
そんなことより現在の状況がなにより怖い。
ライトセイバー片手に奥へと進むが、もちろん出口はない。
だが、出口へ向かうのは自殺行為!
出口は諦め、もう必死に遺跡のへいに上ったわ!!
へいの上に逃げて安堵してると
「なにやってんだ、お前!!」
(↑もちろんタイ語。たぶんこんな感じのこと言ってる気がする。)
遺跡のへいに上がるのはご法度なのだ。
タイ人のおっさんに必死に説明する。
「犬がぁ、犬がぁ(>_<)」
なんとか伝わったらしく
おっさん「そうか大変だたな、早く降りて逃げなさい。」
(↑って言ってる気がする。)
ヨシ「でも、自転車があっちにとめてあるんだ(>_<)」
おっさん「・・・・・取ってきな。」
あぁ、やっぱぼく1人で行くんすか(-_-;)
野犬に細心の注意を払いながら、なんとか自転車を奪取。
みなさんもタイの野犬には気をつけてください。
奴らはホントにヤバイです!
つづく
1人のんびりチャリをコギコギ。
途中でゆっくりダラダラ休憩〜。

尖がって見えてるのが、ワット・プー・カオ・トーン。
時刻は日暮れ間近。
せっかくだから、夕日をボーっと眺めることに(≧∇≦)

なかなかの夕日☆

夕日はどの国でもキレイなんだな。
夕日をたっぷり堪能し、再出発。
夜になると遺跡がライトアップされるらしく、
昼間に行ったワット・プラ・シー・サンペットに舞い戻り〜。
途中、時間調整も兼ねてメシ屋で夕ご飯♪
観光客もあまり来ないであろう店。
一応、英語のメニューはありました。
でも、ぼく英語読めません(-_-;)
テキトーにチョイス。

こんなん出てきました。
ココナッツ風味の・・・スープ?
カレーではありません。
一口食べてみると
\(゜ロ\)(/ロ゜)/
辛ッ!!!!!!!
ココナッツミルクが辛味を全く押さえきれてません(T◆T)
食べる度に噴出す汗。
3週間の日程で一番汗をかいたのが、この食事だったわ。
なんとか完食したよ。
今後は気をつけねば!!
これを普通に食べちゃうタイ人はすごいな。
食べ終わった頃にはすっかり夜。
いざ、ワット・プラ・シー・サンペットへ〜。
えーと、誰もいないんですけど・・・。
えーと、犬がいっぱいなんですけど・・・。
夜の野犬はキケンです。
刺激しないように、遺跡内へ。
おぉ!!
すげぇーきれぇーщ(゚Д゚щ)

こりゃやばい!

なんか合成写真みたいだ。

月もきれいです。

テンション上がるわ♪

こんなすげぇのを1人占め☆
さてと、たっぷり堪能したし帰るかなっと(≧∇≦)
がるる♪
え?
ガルル♪
えー( ̄□ ̄;)!!
唯一の入り口の野犬が8匹ほど。。。
その中に3匹ほど武闘派が混じってるらしく唸ってます(>_<)
振り向くと、後ろにも野犬が3匹ほど・・・。
囲まれてるやんΣ(・ω・ノ)ノ
人生トップ3に入るピンチなんですけど(T◆T)
ちなみに骨折により足が痛いので走れません。
歩いてても痛いくらだし。
つーか、微妙に近づいてくるんですけど!!
とりあえず闘う準備。
自分のフォースを信じるんだ!
ライトセイバー!!
(↑持ってた三脚を伸ばしただけ。)
敵を刺激しないように、ゆっくりを遺跡の奥へ。
お願いだから、襲ってこないでね(>_<)
ちょうど狂犬病が話題になった時期だけに病気になるのも怖いが
そんなことより現在の状況がなにより怖い。
ライトセイバー片手に奥へと進むが、もちろん出口はない。
だが、出口へ向かうのは自殺行為!
出口は諦め、もう必死に遺跡のへいに上ったわ!!
へいの上に逃げて安堵してると
「なにやってんだ、お前!!」
(↑もちろんタイ語。たぶんこんな感じのこと言ってる気がする。)
遺跡のへいに上がるのはご法度なのだ。
タイ人のおっさんに必死に説明する。
「犬がぁ、犬がぁ(>_<)」
なんとか伝わったらしく
おっさん「そうか大変だたな、早く降りて逃げなさい。」
(↑って言ってる気がする。)
ヨシ「でも、自転車があっちにとめてあるんだ(>_<)」
おっさん「・・・・・取ってきな。」
あぁ、やっぱぼく1人で行くんすか(-_-;)
野犬に細心の注意を払いながら、なんとか自転車を奪取。
みなさんもタイの野犬には気をつけてください。
奴らはホントにヤバイです!
つづく
