美瑛

ここ最高!!
原チャで丘を駆け巡るのが気持ちいいのなんのって♪

ケンとメリーの木

マイルドセブンの木

赤い屋根の小学校

クリスマスツリーの木

どこいってもキレイな丘。

お気に入りの写真
途中でおっちゃん、女の子と出会う。
おっちゃんは近くでライダーハウスをやってるらしく。
(ライダーハウスってのは、北海道に数多くある安宿の事)
女の子は宿泊者。
バイクの修理して試運転してるとのこと。
おっちゃんは、ズーマーがお気に入りらしく仕切に触ってた。
「おっもしれぇーな!!このバイク!!
へー、こなってんのか?おぉ、すんげぇー。」
バイクの知識ない俺にはサッパリ(T◆T)
「ちょっとアイドリング高くないか?どれ、ちょっと待ってみ♪」
直してくれたー(≧∇≦)
直ったところで、おっちゃんは試運転中のバイクに跨り、
後ろに女の子を乗せ。
「ちょっくらツーリングでもすっか?」
俺「行く行くー♪」
3人で丘めぐり。
地元民いい丘知ってますな〜。
観光客誰1人いない静かな丘いっぱい。
気持ちいい!ちょー気持ちいい!!
30分ほどツーリングを楽しみ、俺は旅を進める事に。
おっちゃん「泊まるとこなかったら俺の宿に来いよー。」
旅の出会いサイコー\(゜ロ\)(/ロ゜)/
昼間はひたすら丘めぐってました。

丘に落ちる夕日。
おっちゃんのとこ行こうかとも思ったのだが、
明日の事も考え北上することにしました。
1・2時間で旭川に到着。
ここで一杯ラーメンを食いたいところだが、
もう少し進んどきたいので我慢。
旭川をぬけると、だんだん明かりが少なくなってくる。
むむ、いかんガソリン入れとかなければ明日の旅にひびく!
見つけたコンビニでガソスタの場所を聞く。
「この先行っても、もう閉まってるよ。
5・6キロ戻らないとないよ。」
(T◆T)
仕方なく逆走。
ガソリンの入れ時が難しい。
「北海道ではガソリンスタンド見たら入っとけ!」
っつー、素晴しい格言があるのだが、
満タンでも5リットルの原チャですから。
1リットル、2リットルのためにはスタンドに入りづらい。
かと、いって粘りすぎるとると、ガス欠や閉店になってしまう。
う〜む、大変だ。
今回は失敗例。
今後はよく考えねば!!
んで、戻ってガソリン入れて、また進む。
てか、俺今日どこで寝るんだろ?
いい寝床ないかと探しながら、走行。
層雲峡から40キロ程手前にある、北の森ガ―デンで野宿決定。
お土産屋さんの軒先に寝袋で就寝。
やっべ、寝袋快適過ぎる♪
あったか〜い(≧∇≦)
俺、コレさえあればどこでも寝れる☆

ここ最高!!
原チャで丘を駆け巡るのが気持ちいいのなんのって♪

ケンとメリーの木

マイルドセブンの木

赤い屋根の小学校

クリスマスツリーの木

どこいってもキレイな丘。

お気に入りの写真
途中でおっちゃん、女の子と出会う。
おっちゃんは近くでライダーハウスをやってるらしく。
(ライダーハウスってのは、北海道に数多くある安宿の事)
女の子は宿泊者。
バイクの修理して試運転してるとのこと。
おっちゃんは、ズーマーがお気に入りらしく仕切に触ってた。
「おっもしれぇーな!!このバイク!!
へー、こなってんのか?おぉ、すんげぇー。」
バイクの知識ない俺にはサッパリ(T◆T)
「ちょっとアイドリング高くないか?どれ、ちょっと待ってみ♪」
直してくれたー(≧∇≦)
直ったところで、おっちゃんは試運転中のバイクに跨り、
後ろに女の子を乗せ。
「ちょっくらツーリングでもすっか?」
俺「行く行くー♪」
3人で丘めぐり。
地元民いい丘知ってますな〜。
観光客誰1人いない静かな丘いっぱい。
気持ちいい!ちょー気持ちいい!!
30分ほどツーリングを楽しみ、俺は旅を進める事に。
おっちゃん「泊まるとこなかったら俺の宿に来いよー。」
旅の出会いサイコー\(゜ロ\)(/ロ゜)/
昼間はひたすら丘めぐってました。

丘に落ちる夕日。
おっちゃんのとこ行こうかとも思ったのだが、
明日の事も考え北上することにしました。
1・2時間で旭川に到着。
ここで一杯ラーメンを食いたいところだが、
もう少し進んどきたいので我慢。
旭川をぬけると、だんだん明かりが少なくなってくる。
むむ、いかんガソリン入れとかなければ明日の旅にひびく!
見つけたコンビニでガソスタの場所を聞く。
「この先行っても、もう閉まってるよ。
5・6キロ戻らないとないよ。」
(T◆T)
仕方なく逆走。
ガソリンの入れ時が難しい。
「北海道ではガソリンスタンド見たら入っとけ!」
っつー、素晴しい格言があるのだが、
満タンでも5リットルの原チャですから。
1リットル、2リットルのためにはスタンドに入りづらい。
かと、いって粘りすぎるとると、ガス欠や閉店になってしまう。
う〜む、大変だ。
今回は失敗例。
今後はよく考えねば!!
んで、戻ってガソリン入れて、また進む。
てか、俺今日どこで寝るんだろ?
いい寝床ないかと探しながら、走行。
層雲峡から40キロ程手前にある、北の森ガ―デンで野宿決定。
お土産屋さんの軒先に寝袋で就寝。
やっべ、寝袋快適過ぎる♪
あったか〜い(≧∇≦)
俺、コレさえあればどこでも寝れる☆
