函館山に上るバスの時間まで余裕あったので北島三郎記念館チラ見に。
五稜郭の駐車場で交通整理してたお兄さんに場所を聞きました。
地図までくれた。ありがとうお兄さん。
さて着きました。
記念館はホテルの2階にあり入場料払わないと2階にすら行けない。
ただ暇つぶしい来ただけなのですぐ帰ろうとしたら、
ホテルのお姉さんが
「ホテルの正面玄関に看板がありますので、来た証拠写真が撮れますよ。」
(ちなみに俺は裏玄関から入ってきました。)
きっと旅人ってことがわかったからでしょう。
親切に教えてくれました。
後から聞いてみるとこのお姉さんも旅好きなんだってさ。
「よかったらお写真撮りましょうか?」
なんて言われたが三脚があるからとお断りしました。
てか、何よりこんな写真を撮ってもらうのが恥ずかしいし( ̄□ ̄)
つーわけで、案内してもらい三脚を用意して・・・
お姉さん「やっぱり撮ってあげますよ♪三脚めんどくさいでしょ♪」
・・・いらないって言ってるのに。
「。。。じゃ〜、お願いします。」
「撮りますよ〜。はい、チーズ♪」

もうヤケです。
お姉さん「こちらも撮っておきますか?」
。。。お願いします。

併設されてるGLAYミュージアム。
俺「どうもありがとうございました。」
お姉さん「気を付けて運転してくださいね。」

辱めを受けた記念館を出発して、函館山頂上行きのバス停に向かいました。
バス停近くに原チャを止めてバスに乗り込む。
細くクネクネ山道をバスが行く。
神業な運転技術です。
他のバスとのすれ違いもギリギリ。
無線で連絡取りながらの運転に感心しました。
さて、頂上に近づくにつれてガスってくる。
こんなんで夜景見れるんかいな(T◆T)
不安になりながらも頂上に到着。

・・・真っ白( ̄□ ̄;)!!
地上はあんな晴れてたのに・・・ビックリです。
それでも夜景を見に来る観光客はいっぱいでした。
霧の晴れ間に覗く夜景はキレイでした。
あ〜でも霧がなかったらもっとぜんぜんすげぇ〜んだろうなぁ〜。
それでもデジカメを構えてパシャパシャ♪
霧が少しでも晴れるのを待ってパシャ♪

コレが限界です。
1時間以上はいたかな。最終のバスで下山するのでありました。

下界の夜景。
赤レンガ倉庫。
上の方に見える明かりが函館山の頂上展望台。
右下のベンチ前にあるのが愛車のズーマー。
十分函館を満足したところで寝床を探さなくては。
函館駅に行ってみると広くて暖かい。
しかも旅人たちがたくさん寝てました。
てことで、わたくしもココで寝ることにいたしました。
地面がベット♪
五稜郭の駐車場で交通整理してたお兄さんに場所を聞きました。
地図までくれた。ありがとうお兄さん。
さて着きました。
記念館はホテルの2階にあり入場料払わないと2階にすら行けない。
ただ暇つぶしい来ただけなのですぐ帰ろうとしたら、
ホテルのお姉さんが
「ホテルの正面玄関に看板がありますので、来た証拠写真が撮れますよ。」
(ちなみに俺は裏玄関から入ってきました。)
きっと旅人ってことがわかったからでしょう。
親切に教えてくれました。
後から聞いてみるとこのお姉さんも旅好きなんだってさ。
「よかったらお写真撮りましょうか?」
なんて言われたが三脚があるからとお断りしました。
てか、何よりこんな写真を撮ってもらうのが恥ずかしいし( ̄□ ̄)
つーわけで、案内してもらい三脚を用意して・・・
お姉さん「やっぱり撮ってあげますよ♪三脚めんどくさいでしょ♪」
・・・いらないって言ってるのに。
「。。。じゃ〜、お願いします。」
「撮りますよ〜。はい、チーズ♪」

もうヤケです。
お姉さん「こちらも撮っておきますか?」
。。。お願いします。

併設されてるGLAYミュージアム。
俺「どうもありがとうございました。」
お姉さん「気を付けて運転してくださいね。」

辱めを受けた記念館を出発して、函館山頂上行きのバス停に向かいました。
バス停近くに原チャを止めてバスに乗り込む。
細くクネクネ山道をバスが行く。
神業な運転技術です。
他のバスとのすれ違いもギリギリ。
無線で連絡取りながらの運転に感心しました。
さて、頂上に近づくにつれてガスってくる。
こんなんで夜景見れるんかいな(T◆T)
不安になりながらも頂上に到着。

・・・真っ白( ̄□ ̄;)!!
地上はあんな晴れてたのに・・・ビックリです。
それでも夜景を見に来る観光客はいっぱいでした。
霧の晴れ間に覗く夜景はキレイでした。
あ〜でも霧がなかったらもっとぜんぜんすげぇ〜んだろうなぁ〜。
それでもデジカメを構えてパシャパシャ♪
霧が少しでも晴れるのを待ってパシャ♪

コレが限界です。
1時間以上はいたかな。最終のバスで下山するのでありました。

下界の夜景。
赤レンガ倉庫。
上の方に見える明かりが函館山の頂上展望台。
右下のベンチ前にあるのが愛車のズーマー。
十分函館を満足したところで寝床を探さなくては。
函館駅に行ってみると広くて暖かい。
しかも旅人たちがたくさん寝てました。
てことで、わたくしもココで寝ることにいたしました。
地面がベット♪
いざ五稜郭へ。

日本最後の内乱である函館戦争の舞台です。
最期まで新撰組であり続けた土方歳三が死んだ場所でもあります。
幕府軍が降伏する寸前に単身敵地に。
「ここで降伏しては、先に逝った近藤さんや総司に合わせる顔がない」
土方さんの名台詞・・・ホントに言ったのかね?

歳三です。
腹部に銃弾を受け戦死しました。
この戦争で戦死した幹部は彼1人でした。
死に場所を求めてここまで来たのでしょう、カッコイイです。
五稜郭は星型です。
その星っぷりを見るために五稜郭タワーに上ってみました。

入場料を払ってエレベーターで展望台へ。
観光客でいっぱいでエレベーターすし詰め状態。
一基しかないエレベーターはフル稼働です。
展望台に着くと・・・ここもすし詰め(>_<)
さてさて五稜郭の星っぷりはというと・・・

タワー低すぎて全貌が見えやしねぇ(T◆T)
期待はずれ。
ですが、ちゃんと☆が見えるような高いタワーを作るとか・・・
タワーを降りて五稜郭へ。

でもって。

ポージング♪
(上の写真の先っぽです。)
タワーから見下ろしてる人に、手を振ってみたり。
(ポージングしてるバカみて喜んでくれました)
ぐるりと回って五稜郭を後にしました。
次は、サブちゃんとこに。

日本最後の内乱である函館戦争の舞台です。
最期まで新撰組であり続けた土方歳三が死んだ場所でもあります。
幕府軍が降伏する寸前に単身敵地に。
「ここで降伏しては、先に逝った近藤さんや総司に合わせる顔がない」
土方さんの名台詞・・・ホントに言ったのかね?

歳三です。
腹部に銃弾を受け戦死しました。
この戦争で戦死した幹部は彼1人でした。
死に場所を求めてここまで来たのでしょう、カッコイイです。
五稜郭は星型です。
その星っぷりを見るために五稜郭タワーに上ってみました。

入場料を払ってエレベーターで展望台へ。
観光客でいっぱいでエレベーターすし詰め状態。
一基しかないエレベーターはフル稼働です。
展望台に着くと・・・ここもすし詰め(>_<)
さてさて五稜郭の星っぷりはというと・・・

タワー低すぎて全貌が見えやしねぇ(T◆T)
期待はずれ。
ですが、ちゃんと☆が見えるような高いタワーを作るとか・・・
タワーを降りて五稜郭へ。

でもって。

ポージング♪
(上の写真の先っぽです。)
タワーから見下ろしてる人に、手を振ってみたり。
(ポージングしてるバカみて喜んでくれました)
ぐるりと回って五稜郭を後にしました。
次は、サブちゃんとこに。


