お日様ポカポカ。
空気は美味い。
そりゃ山頂目指すっきゃないでしょ(≧∇≦)
1時間ほどのトレッキングコースらしく、迷うことなくGO!!
いきなり階段だったりして体力奪われながらも
そこは持ち前のテンションでふっとばす!!
10分ほど歩いただろうか、キレイな沼が現れる。

鏡沼。
わおっ、キレイ(≧∇≦)
ブルーが鮮やかな沼だ。

自分もカメラに収まりたいので、無理に入ります。
もちろん必死感を悟られないような表情は必須(笑)
てくてく、てくてく。
お次はメガネ沼。
その名の通り2つの沼がメガネのようなのだ。

見えないけど、奥に同じような沼があるのさ。
途中、おばちゃんやらおっちゃんを挨拶しながら追い抜くんだが
撮影にあれこれしてるとそこで抜かれる。
そんなことを繰り返してると、頂上に到着だ。

標高1613メートル!!
山頂は展望台になっており
そこにはすんばらしい景色が・・・

えっと、まぁこんな感じでした(TωT)
日本特産種の常緑針葉高木であるオオシラビソ(アオモリトドマツ)の
原生林が広がっており、それがどうやらすごいっぽいらしいのだが、
オラには木がわさわさあるだけにしか見えなかった(=ω=;)
さてと、先進みます。
行き帰りが同じルートじゃなくて、ぐるりと1周ルートです。
ほどなくすると八幡沼が

オオシラビソの原生林と湿原に囲まれた沼。
長径570m、最大幅190m、深さ22.4mであり
八幡平湖沼群の中では一番大きく、一番深い沼である。

もちろん自分も入る。
セルフだと、微妙な位置関係が大変だったりする。
そして目が充血してます(>_<)
フルフェイスメットじゃないから、目がやられますです。

最後はガマ沼にて終了。
いい運動となりました。
今度は誰かと来たい・・・。
1人トレッキングはちょいと寂しいです。
つづく
空気は美味い。
そりゃ山頂目指すっきゃないでしょ(≧∇≦)
1時間ほどのトレッキングコースらしく、迷うことなくGO!!
いきなり階段だったりして体力奪われながらも
そこは持ち前のテンションでふっとばす!!
10分ほど歩いただろうか、キレイな沼が現れる。

鏡沼。
わおっ、キレイ(≧∇≦)
ブルーが鮮やかな沼だ。

自分もカメラに収まりたいので、無理に入ります。
もちろん必死感を悟られないような表情は必須(笑)
てくてく、てくてく。
お次はメガネ沼。
その名の通り2つの沼がメガネのようなのだ。

見えないけど、奥に同じような沼があるのさ。
途中、おばちゃんやらおっちゃんを挨拶しながら追い抜くんだが
撮影にあれこれしてるとそこで抜かれる。
そんなことを繰り返してると、頂上に到着だ。

標高1613メートル!!
山頂は展望台になっており
そこにはすんばらしい景色が・・・

えっと、まぁこんな感じでした(TωT)
日本特産種の常緑針葉高木であるオオシラビソ(アオモリトドマツ)の
原生林が広がっており、それがどうやらすごいっぽいらしいのだが、
オラには木がわさわさあるだけにしか見えなかった(=ω=;)
さてと、先進みます。
行き帰りが同じルートじゃなくて、ぐるりと1周ルートです。
ほどなくすると八幡沼が

オオシラビソの原生林と湿原に囲まれた沼。
長径570m、最大幅190m、深さ22.4mであり
八幡平湖沼群の中では一番大きく、一番深い沼である。

もちろん自分も入る。
セルフだと、微妙な位置関係が大変だったりする。
そして目が充血してます(>_<)
フルフェイスメットじゃないから、目がやられますです。

最後はガマ沼にて終了。
いい運動となりました。
今度は誰かと来たい・・・。
1人トレッキングはちょいと寂しいです。
つづく
ひとっ風呂後、八幡平へ。
ぐんぐんと標高が高くなっていく。

うん、空はステキに青い(≧∇≦)
日差しは強いが、風を切るとやっぱちょい寒いかな。

しかし景色を見れば、疲れも寒さもふっとぶさ\( ̄▽ ̄)/
ぐんぐん、進む。
現在は秋田県だが、頂上のレストハウス付近が

秋田県と岩手県の県境となる☆
こーゆー看板大好物です(≧∇≦)

レストハウスからの展望。

眺めは抜群だ。
撮影に夢中になっていると
近くで観光客が集まってざわざわしている。
みんなの目線をたどると

キツネだ、こーん♪
自分の中ではキツネは北海道のイメージだったんだが
本州にもキツネっているんだね!!

近づいてきた(≧∇≦)
北海道にいるのが、「キタキツネ」だから
・・・・ココにいるのは、何?
ただの「キツネ」か???

お座りしたよ(≧∇≦)
キツネかわいい☆
凛々しくてカッコイイ!!
野性動物見るとテンション上がるわ\(゜ロ\)(/ロ゜)/
つづく
ぐんぐんと標高が高くなっていく。

うん、空はステキに青い(≧∇≦)
日差しは強いが、風を切るとやっぱちょい寒いかな。

しかし景色を見れば、疲れも寒さもふっとぶさ\( ̄▽ ̄)/
ぐんぐん、進む。
現在は秋田県だが、頂上のレストハウス付近が

秋田県と岩手県の県境となる☆
こーゆー看板大好物です(≧∇≦)

レストハウスからの展望。

眺めは抜群だ。
撮影に夢中になっていると
近くで観光客が集まってざわざわしている。
みんなの目線をたどると

キツネだ、こーん♪
自分の中ではキツネは北海道のイメージだったんだが
本州にもキツネっているんだね!!

近づいてきた(≧∇≦)
北海道にいるのが、「キタキツネ」だから
・・・・ココにいるのは、何?
ただの「キツネ」か???

お座りしたよ(≧∇≦)
キツネかわいい☆
凛々しくてカッコイイ!!
野性動物見るとテンション上がるわ\(゜ロ\)(/ロ゜)/
つづく
本日も人が来る前に早々にテントをしまい出発。
国道13号→県道11号→国道105号を通り田沢湖へ。
《解説》
秋田県にあり、最大深度は423.4mで日本第一位(第二位は支笏湖(北海道)、
第三位は十和田湖(青森))、世界では17番目に深い湖である。
(ちなみに最も深い湖はバイカル湖ね)
湖面標高は249mであるため、最深部の湖底は海面下174.4mということになる。
この深さゆえに、真冬でも湖面が凍り付くことはない。
1931年の調査では摩周湖に迫る31mの透明度を誇っていた。しかし、1940年に
別の水系である玉川温泉からpH1.1に達する強酸性の水(玉川毒水・玉川悪水と
呼ばれる)を導入した結果、田沢湖は急速に酸性化し固有種であったクニマスは
絶滅。水質も悪化し魚類はほぼ死滅してしまった。
それに対し、1972年から石灰石を使った酸性水の中和対策が始まり、1991年には
抜本的な解決を目指して玉川酸性水中和処理施設が本運転を開始。
湖水表層部は徐々に中性に近づいてきており放流されたウグイが見られるまでに
なった。しかし未だ湖全体の回復には至っていない。
なのだそうだ。
湖畔の駐車場へ行くと、旅人ライダーさんに遭遇。

なんと九州は、長崎から来ているとのこと。
もちろんオラと違って、大きいバイクです。

withたつこ像。
ゴールドが映えます。

透明な湖水。

絵になる社。
澄んだ空気を吸い込みながら田沢湖を駆け抜ける。
時計周りに半周し、八幡平方面へ。
国道341号を進む。
さて、温泉♪温泉♪
れっつら玉川温泉(・ω・)/
まずは地獄探検。

温泉の川ができちょります☆

ぶっくぶっく♪
これは、「大噴」(おおぶけ)と呼ばれる湧出口。
毎分9,000リットル湧出し、単一の湧出口からの湧出量としては日本一を誇ります。

湯気がすごくて撮影も大変だ。
またココで有名なのが、岩盤浴だ。

多くの人がゴザを引いて岩盤浴を行っている。
もちろん近くの売店で売ってたりするが
荷物にもなるし、まぁ今回は岩盤浴はやめといた。

ちなみにココと台湾の北投温泉にだけ存在する北投石(ほくとうせき)も有名だ。
世界で玉川温泉と台湾の北投温泉にしかないってすごくね?
北投石はラジウム等を含み放射性を持つ鉱物なんだが
北投温泉で発見されたため「北投石」と名づけられ、後に玉川でも発見と。

岩盤浴スポット。
まぁ、どこでも岩盤浴できるのでみんなテキトーに岩盤浴ってます。
おばちゃんとかに薦められたりもしたが
オラは岩盤浴よりも温泉に入りたかったので温泉へ☆
玉川温泉の泉質は
酸性-含二酸化炭素・鉄 (II)・アルミニウム-塩化物泉
そして
pH1.05の強酸性泉だ。
もちろん日本一、いや世界一かな。
湯船は源泉50%とか源泉100%とかに分かれており
まずは50%からカラダを慣らして入る。
当然ながら入浴中に顔をぬぐうと強酸性の湯が眼に入って
とっても痛い(T◆T)
温泉といえば、成分を洗い流しちゃもったいないと
入浴後にかけ湯をせずにあがるのがよしとされているがココは違う。
「皮膚が炎症起こす場合あるのでかけ湯して出てください」
飲泉可だが、水で薄めて飲む。
何倍も薄めた温泉が蛇口から出るが
それをされに何倍も薄めて飲むのだ(TωT)
飲んだ瞬間わかる強酸性な感じ、歯がキシキシします。
「飲料後は必ず清水で口をすすいで下さい。」
の注意書きは必ず従ってね(≧∇≦)
でないと歯が溶けるよ☆
強烈なことこの上ない玉川温泉。
湯治客がいっぱいですわ。
だってホントどれも効きそうな感じするもんな(笑)
カラダの節々が痛くなったらまた来よう☆
つづく
国道13号→県道11号→国道105号を通り田沢湖へ。
《解説》
秋田県にあり、最大深度は423.4mで日本第一位(第二位は支笏湖(北海道)、
第三位は十和田湖(青森))、世界では17番目に深い湖である。
(ちなみに最も深い湖はバイカル湖ね)
湖面標高は249mであるため、最深部の湖底は海面下174.4mということになる。
この深さゆえに、真冬でも湖面が凍り付くことはない。
1931年の調査では摩周湖に迫る31mの透明度を誇っていた。しかし、1940年に
別の水系である玉川温泉からpH1.1に達する強酸性の水(玉川毒水・玉川悪水と
呼ばれる)を導入した結果、田沢湖は急速に酸性化し固有種であったクニマスは
絶滅。水質も悪化し魚類はほぼ死滅してしまった。
それに対し、1972年から石灰石を使った酸性水の中和対策が始まり、1991年には
抜本的な解決を目指して玉川酸性水中和処理施設が本運転を開始。
湖水表層部は徐々に中性に近づいてきており放流されたウグイが見られるまでに
なった。しかし未だ湖全体の回復には至っていない。
なのだそうだ。
湖畔の駐車場へ行くと、旅人ライダーさんに遭遇。

なんと九州は、長崎から来ているとのこと。
もちろんオラと違って、大きいバイクです。

withたつこ像。
ゴールドが映えます。

透明な湖水。

絵になる社。
澄んだ空気を吸い込みながら田沢湖を駆け抜ける。
時計周りに半周し、八幡平方面へ。
国道341号を進む。
さて、温泉♪温泉♪
れっつら玉川温泉(・ω・)/
まずは地獄探検。

温泉の川ができちょります☆

ぶっくぶっく♪
これは、「大噴」(おおぶけ)と呼ばれる湧出口。
毎分9,000リットル湧出し、単一の湧出口からの湧出量としては日本一を誇ります。

湯気がすごくて撮影も大変だ。
またココで有名なのが、岩盤浴だ。

多くの人がゴザを引いて岩盤浴を行っている。
もちろん近くの売店で売ってたりするが
荷物にもなるし、まぁ今回は岩盤浴はやめといた。

ちなみにココと台湾の北投温泉にだけ存在する北投石(ほくとうせき)も有名だ。
世界で玉川温泉と台湾の北投温泉にしかないってすごくね?
北投石はラジウム等を含み放射性を持つ鉱物なんだが
北投温泉で発見されたため「北投石」と名づけられ、後に玉川でも発見と。

岩盤浴スポット。
まぁ、どこでも岩盤浴できるのでみんなテキトーに岩盤浴ってます。
おばちゃんとかに薦められたりもしたが
オラは岩盤浴よりも温泉に入りたかったので温泉へ☆
玉川温泉の泉質は
酸性-含二酸化炭素・鉄 (II)・アルミニウム-塩化物泉
そして
pH1.05の強酸性泉だ。
もちろん日本一、いや世界一かな。
湯船は源泉50%とか源泉100%とかに分かれており
まずは50%からカラダを慣らして入る。
当然ながら入浴中に顔をぬぐうと強酸性の湯が眼に入って
とっても痛い(T◆T)
温泉といえば、成分を洗い流しちゃもったいないと
入浴後にかけ湯をせずにあがるのがよしとされているがココは違う。
「皮膚が炎症起こす場合あるのでかけ湯して出てください」
飲泉可だが、水で薄めて飲む。
何倍も薄めた温泉が蛇口から出るが
それをされに何倍も薄めて飲むのだ(TωT)
飲んだ瞬間わかる強酸性な感じ、歯がキシキシします。
「飲料後は必ず清水で口をすすいで下さい。」
の注意書きは必ず従ってね(≧∇≦)
でないと歯が溶けるよ☆
強烈なことこの上ない玉川温泉。
湯治客がいっぱいですわ。
だってホントどれも効きそうな感じするもんな(笑)
カラダの節々が痛くなったらまた来よう☆
つづく
国道13号北上します。
途中県道28号を通り、国道47号に進路を変え西へ。
再び宮城県に入るとそこは、鳴子です。

鳴子峡☆
鳴子といったらもちろんアレです。
やっぱりありましたよ。

でっけぇ、こけし(≧∇≦)
さて、こっからややこしいルートに突入。
鳴子を北上し、鬼首山麓高原道路を通ります。
車がぜんぜん走ってないから、快適です☆
県道249号に出て北上。
途中で県道248号に進路変更。
この県道248号が
林道ダートコースなんだ(T◆T)
そもそも細かい地図をもっているわけでもなく
そんな林道なんかわかりやすい看板があるわけもないので
地元のおっさんとかに道を聞いたりしながらなわけさ
で、軽く冗談交じりで
「くまとか出たりするんですかね(笑)?」
「あぁ、出るぞ。」
おぉ、出るんかΣ(・ω・ノ)ノ

鎌内林道、ちなみにこんな道となります☆
写真で見るとなんかあっさりしてるが
アップダウンがあったりで
原チャだしものすっごいキツイんだ(T◆T)
平坦な短いダートは走行したことあるが、山道な林道は初めてだ。
なんでわざわざ林道かとゆーと、練習の為なんだ。
何に向けての練習かは、後日わかります。

両脇の樹林がすばらしい☆
が、運転に必死でそれどころではない\(゜ロ\)(/ロ゜)/
なんとかダートを脱出して、国道に出たときはホント嬉しかったぞ。
んで、国道342号を北上。
花山峠を越えるとそこは秋田県なり☆
川原毛地獄へ向かいます。

途中の道もこんな状態。
ものすっごい硫黄臭です。
さてさて、川原下地獄を原チャ降りて散策。

これ、登るんかぁ・・・。
人が全くいません(-_-;)
てくてく♪てくてく♪
(;゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚ Д゚) …!?

立ち止まっちゃだめって( ゚Д゚)
はいはい、歩きます動きます。

写真の上の方に見える道路から歩いてきてるので
結構歩かされてます、誰もいない地獄を。
日も暮れて、すんげぇ寒いし(-_-;)
ちなみにココの近くに来たことあります。
川原毛大湯滝です☆
(参照:北の大地へ・・・再び(前編)その5:修行)

ちなみに参照記事の「駐車場から徒歩10分」の駐車場が上記写真です。
こっから川原毛大湯滝までは歩いていけなくもないが
普通は別ルートを使い写真にある駐車場まで行きます。
今回は、日も暮れてるので諦めスルーです。
いや、残念だ。
国道108号に出て、国道13号にルートを変え北上。
行けるとこまで行きます。

途中で寄った吉野屋になぜかカツ丼が(≧∇≦)
13号線横手店、今もカツ丼あるのかしらん☆
本日の宿は、横手公園の片隅です。
この公園は城跡で、城があったのにそーいえば写真撮り忘れてるわ。
誰もいない真っ暗な公園で就寝。
おやすみさい。
つづく
途中県道28号を通り、国道47号に進路を変え西へ。
再び宮城県に入るとそこは、鳴子です。

鳴子峡☆
鳴子といったらもちろんアレです。
やっぱりありましたよ。

でっけぇ、こけし(≧∇≦)
さて、こっからややこしいルートに突入。
鳴子を北上し、鬼首山麓高原道路を通ります。
車がぜんぜん走ってないから、快適です☆
県道249号に出て北上。
途中で県道248号に進路変更。
この県道248号が
林道ダートコースなんだ(T◆T)
そもそも細かい地図をもっているわけでもなく
そんな林道なんかわかりやすい看板があるわけもないので
地元のおっさんとかに道を聞いたりしながらなわけさ
で、軽く冗談交じりで
「くまとか出たりするんですかね(笑)?」
「あぁ、出るぞ。」
おぉ、出るんかΣ(・ω・ノ)ノ

鎌内林道、ちなみにこんな道となります☆
写真で見るとなんかあっさりしてるが
アップダウンがあったりで
原チャだしものすっごいキツイんだ(T◆T)
平坦な短いダートは走行したことあるが、山道な林道は初めてだ。
なんでわざわざ林道かとゆーと、練習の為なんだ。
何に向けての練習かは、後日わかります。

両脇の樹林がすばらしい☆
が、運転に必死でそれどころではない\(゜ロ\)(/ロ゜)/
なんとかダートを脱出して、国道に出たときはホント嬉しかったぞ。
んで、国道342号を北上。
花山峠を越えるとそこは秋田県なり☆
川原毛地獄へ向かいます。

途中の道もこんな状態。
ものすっごい硫黄臭です。
さてさて、川原下地獄を原チャ降りて散策。

これ、登るんかぁ・・・。
人が全くいません(-_-;)
てくてく♪てくてく♪
(;゚д゚) ・・・
(つд⊂)ゴシゴシ
(;゚ Д゚) …!?

立ち止まっちゃだめって( ゚Д゚)
はいはい、歩きます動きます。

写真の上の方に見える道路から歩いてきてるので
結構歩かされてます、誰もいない地獄を。
日も暮れて、すんげぇ寒いし(-_-;)
ちなみにココの近くに来たことあります。
川原毛大湯滝です☆
(参照:北の大地へ・・・再び(前編)その5:修行)

ちなみに参照記事の「駐車場から徒歩10分」の駐車場が上記写真です。
こっから川原毛大湯滝までは歩いていけなくもないが
普通は別ルートを使い写真にある駐車場まで行きます。
今回は、日も暮れてるので諦めスルーです。
いや、残念だ。
国道108号に出て、国道13号にルートを変え北上。
行けるとこまで行きます。

途中で寄った吉野屋になぜかカツ丼が(≧∇≦)
13号線横手店、今もカツ丼あるのかしらん☆
本日の宿は、横手公園の片隅です。
この公園は城跡で、城があったのにそーいえば写真撮り忘れてるわ。
誰もいない真っ暗な公園で就寝。
おやすみさい。
つづく
西蔵王高原ラインを通って山形市へ。
ちなみに原チャは30円なり。
山形市に到着。
以前来た時にスルーした立石寺へ。
山寺の通称で知られ、松尾芭蕉が来たことでも有名なお寺です。

いざ、参らん(・ω・)/
ちなみに一番奥にある、その名も「奥の院」までは
1015段の石段があったりします・・・・。

でも、がんばる☆
まず出迎えてくれたのが

松尾のダンナ(≧∇≦)
松尾さんがココに来たのは
元禄2年(1689)5月27日(陽暦7月13日)です。

曾良をお供にやってきました。
奥の細道を辿ってね☆

山門をくぐるといよいよ階段階段(-_-;)
緑生い茂る中を1段1段。
木々の匂いが心地よい。

休憩。
もうなんつーか
ひたすらに石段が続く

カラダもあったまり・・・
てか、暑くなりTシャツに。
ちなみに松尾さんはぐったりしながらも
しっかり俳句を詠んでます。
「閑さや岩にしみ入る蝉の声」
オラ、蝉は嫌いです(T◆T)

結構上ってきたよ、開山堂。
ココらで分かれ道、まずは五大堂へ。

五大堂なり☆
山寺随一の展望。
眼下に山寺の街並みが、正面には山々が見渡せますです。

再び休憩。
がんばれ、自分。
奥の院ちょい手前。

重要文化財である「三重の塔」
で、どの辺が三重なんだ???

んで、やっとゴール(-_-;)
疲れた(;つД`)

とりあえず、拝んでおこう(=ω=)
さ、戻るべ。
帰りは、下りだからとってもらくちーん☆

でも、足がだるい。。。
往復1時間くらいだったかな。
いい運動になりやした。
ズーマーに跨り出発。
やっぱ歩くより、原チャは楽だな(≧∇≦)
つづく
ちなみに原チャは30円なり。
山形市に到着。
以前来た時にスルーした立石寺へ。
山寺の通称で知られ、松尾芭蕉が来たことでも有名なお寺です。

いざ、参らん(・ω・)/
ちなみに一番奥にある、その名も「奥の院」までは
1015段の石段があったりします・・・・。

でも、がんばる☆
まず出迎えてくれたのが

松尾のダンナ(≧∇≦)
松尾さんがココに来たのは
元禄2年(1689)5月27日(陽暦7月13日)です。

曾良をお供にやってきました。
奥の細道を辿ってね☆

山門をくぐるといよいよ階段階段(-_-;)
緑生い茂る中を1段1段。
木々の匂いが心地よい。

休憩。
もうなんつーか
ひたすらに石段が続く

カラダもあったまり・・・
てか、暑くなりTシャツに。
ちなみに松尾さんはぐったりしながらも
しっかり俳句を詠んでます。
「閑さや岩にしみ入る蝉の声」
オラ、蝉は嫌いです(T◆T)

結構上ってきたよ、開山堂。
ココらで分かれ道、まずは五大堂へ。

五大堂なり☆
山寺随一の展望。
眼下に山寺の街並みが、正面には山々が見渡せますです。

再び休憩。
がんばれ、自分。
奥の院ちょい手前。

重要文化財である「三重の塔」
で、どの辺が三重なんだ???

んで、やっとゴール(-_-;)
疲れた(;つД`)

とりあえず、拝んでおこう(=ω=)
さ、戻るべ。
帰りは、下りだからとってもらくちーん☆

でも、足がだるい。。。
往復1時間くらいだったかな。
いい運動になりやした。
ズーマーに跨り出発。
やっぱ歩くより、原チャは楽だな(≧∇≦)
つづく


